毛利松平
会議録に記録された「毛利松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,643 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1974/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 外務委員会32 件・32%
- 公害対策及び環境保全特別委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,643 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 健康が優先するということに間違いはないと同時に、経済問題に無関心ではないということに私は矛盾はないと思っております。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 重点はあくまでも健康でありますが、総体的な問題として矛盾はしていない、こういうふうに申し上げております。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 政調会長の名において申し入れの一部に本件が付記されておる、こういうことでございます。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 いま申し上げたとおりです。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 政調会会長水田三喜男さんの名において、私のほうに正式文書として参っております。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 いや、書類を送ってきたのです。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 そうです。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 政調会から書類で持ってきたのです。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 政調会の事務当局の人です。名前は忘れましたがね。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 ツー・サイクル・メーカーの一部から、五十年規制のHCの対策が技術的にきわめて困難であるとの発言があり、この点に関して各方面からの陳情もあったが、一方では可能であるとのメーカーもあるので、事務当局に対していままでの経緯並びにその実情について総合的に調査するよう指示したところであります。したがって、延期を指示したというような事実はいままでのところありません。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 五十一年規制については、先般来いろいろ申し上げておりますが、〇・二五という五十一年規制を実行するのは技術的に非常に困難であるということが今日明らかになってまいっております。したがって、私のほうでは中公審の答申を待って結論をきめるという方針でただいまおります。ただいま申し上げました五十一年規制の困難であるという人々の声は、あるいはできるという人々の声は、二つの声が大きく出てまいっておりますが、五十一年規制の〇・二五が実行さ…
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 大型車をやめてしまえとかそんなことは言えないと思います。けだし、日本のような道路事情の場合に、小型車と申しますか、燃料が少なくて済むような、いわゆる排気ガスが少なくて済むような小型車を重点的にやってほしいという重点指向というものはおのずからあっていいと思います。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 いま御質問の趣旨は、一本立てでというような御趣旨のようでありますが、一本立てとするか二本立てとするか、そうした問題についての結論は出しておりません。目下、非常に困難であるという事情が明らかになってまいりましたので、いろいろな角度からの検討はいたしておりますけれども、中央公審の結論を待ってわれわれのほうでも結論を出そうという方針にいたしております。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 富士スバルラインを視察したことと、南アルプス林道を視察した感想の二点についての御質問だと思いますが、富士スバルラインのほうからお答えをいたします。 富士スバルラインの造成による植生の枯損等は、下のほうではかなり回復しているようでありました。五合目の高山地帯を中心としての緑化復元はかなり問題がある、これには強化しなければならないと強く感じました。この観点から、山梨県当局へ、復元への努力、指導をするよう指示したところでありま…
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 事務当局に積極的に推進を命じておりますが、不親切のないようにさらに命じます。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 先般の不作為の裁決において認容したケース及びこれに準ずる申請者についてはすみやかに処分をするべきところでありますが、その人数は二百四十名にものほっており、処分が行なわれるまでには数カ月を要すると思われるので、これらの者については、行政の常識としてはきわめて困難でありますが、今年度からでも医療救済処置が行なわれるよう努力をしているところであります。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 最善の努力をいたします。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 事務当局に検討を命じます。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 こまかい議論はつまびらかに聞いていないのですが、専門委員の皆さんを信頼して結論を期待して待っております。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○毛利国務大臣 非公開ということを厳守するたてまえよりも、親身に意見を開陳して議論を進めてもらいたいという趣旨に沿うためには、公開でないほうが、各委員の方々が真剣に思うとおりの議論ができるのではないかという趣旨に沿いたいということだと思います。