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自由民主党・無所属の会衆議院両院
総発言数
4,205
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1997/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 議院運営委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%

※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,205 20 を表示
自由民主党1997/03/18

140衆議院 商工委員会 第5号

○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定産業集積の活性化に関する臨時措置法案及び新エネルギー利用等の促進に関する特別措置法案の両案を議題といたします。 これより両案につきまして順次趣旨の説明を聴取いたします。佐藤通商産業大臣。 ————————————— 特定産業集積の活性化に関する臨時措置法案 新エネルギー利用等の促進に関する特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/03/18

140衆議院 商工委員会 第5号

○武部委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十一日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十分散会 ————◇—————

自由民主党1997/03/06

140衆議院 本会議 第15号

○武部勤君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、最近の工業標準化をめぐる国際的動向にかんがみ、JIS、すなわち日本工業規格制度について民間機関の活用を図る等の措置を講じようとするものでありまして、その主な内容は、 第一に、主務大臣は、利害関係者からの提案に係る工業標準の案について、これを制定すべきと認めるときは、日本工業標準調査会の意見を徴することなく同調…

自由民主党1997/03/05

140衆議院 商工委員会 第4号

○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、工業標準化法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、去る二月二十八日に質疑を終局いたしております。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、工業標準化法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/03/05

140衆議院 商工委員会 第4号

○武部委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1997/03/05

140衆議院 商工委員会 第4号

○武部委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、小川元君外五名から、自由民主党、新進党、民主党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び太陽党の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。大畠章宏君。

自由民主党1997/03/05

140衆議院 商工委員会 第4号

○武部委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/03/05

140衆議院 商工委員会 第4号

○武部委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、佐藤通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤通商産業大臣。

自由民主党1997/03/05

140衆議院 商工委員会 第4号

○武部委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/03/05

140衆議院 商工委員会 第4号

○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/03/05

140衆議院 商工委員会 第4号

○武部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十八分散会

自由民主党1997/02/28

140衆議院 商工委員会 第3号

○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、工業標準化法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田勇君。

自由民主党1997/02/28

140衆議院 商工委員会 第3号

○武部委員長 ありがとうございました。 次に、達増拓也君。

自由民主党1997/02/28

140衆議院 商工委員会 第3号

○武部委員長 次に、末松義規君。

自由民主党1997/02/28

140衆議院 商工委員会 第3号

○武部委員長 ありがとうございました。 次に、吉井英勝君。

自由民主党1997/02/28

140衆議院 商工委員会 第3号

○武部委員長 次に、前田武志君。

自由民主党1997/02/28

140衆議院 商工委員会 第3号

○武部委員長 御苦労さまでした。 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、来る三月五日水曜日に委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十一分散会

自由民主党1997/02/21

140衆議院 商工委員会 第2号

○武部委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸田文雄君。

自由民主党1997/02/21

140衆議院 商工委員会 第2号

○武部委員長 次に、茂木敏充君。

自由民主党1997/02/21

140衆議院 商工委員会 第2号

○武部委員長 次に、古賀正浩君。