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自由民主党・無所属の会衆議院両院
総発言数
4,205
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1997/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 議院運営委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%

※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,205 20 を表示
自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 次に、島聡君。

自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 御苦労さまです。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩、いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本龍君。

自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 次に、大森猛君。

自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 はい、結構です。大臣にもひとつお願いします。

自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 次に、前田武志君。

自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。大森猛君。

自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 これより採決に入ります。 参議院送付、内閣提出、民間活動に係る規制の改善及び行政事務の合理化のための通商産業省関係法律の一部を改正する等の法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/04/02

140衆議院 商工委員会 第7号

○武部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十六分散会 ————◇—————

自由民主党1997/03/25

140衆議院 本会議 第19号

○武部勤君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、特定産業集積の活性化に関する臨時措置法案について申し上げます。 本案は、産業空洞化の進展など、近年の経済の多様かつ構造的な変化の影響を受けている特定産業の集積が地域産業の発展の基盤として重要であることにかんがみ、その活性化を促進する措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、主務大臣は、特定産業…

自由民主党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、新エネルギー利用等の促進に関する特別措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大村秀章君。

自由民主党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○武部委員長 次に、吉田治君。

自由民主党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○武部委員長 次に、横光克彦君。

自由民主党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○武部委員長 次に、堀込征雄君。

自由民主党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○武部委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ————◇—————

自由民主党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○武部委員長 次に、内閣提出、特定産業集積の活性化に関する臨時措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西川太一郎君。