武部勤
会議録に記録された「武部勤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 議院運営委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○武部委員長 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案について審査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○武部委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。林義郎君。
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○武部委員長 ちょっと林委員に申し上げますが、この委員会におきまして、今理事会で、今後の委員会審議の日程の中で、参考人招致、それからフリートーキング、さらには最後に政府質疑と、その中ではもちろん官房長官にもまたおいでいただく、そういうようなことを協議中でございますので、参考までに各委員に今後の審議の進め方について申し上げておきたいと思います。
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○武部委員長 簡潔に答えてください。
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○武部委員長 次に、西川太一郎君。
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○武部委員長 次に、達増拓也君。
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○武部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大畠章宏君。
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○武部委員長 次に、大森猛君。
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○武部委員長 次に、横光克彦君。 〔委員長退席、小川委員長代理着席〕
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○武部委員長 次に、前田武志君。
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○武部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十九分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 商工委員会 第10号
○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、電気事業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。前田武志君。
第140回 衆議院 商工委員会 第10号
○武部委員長 次に、吉田治君。
第140回 衆議院 商工委員会 第10号
○武部委員長 次に、達増拓也君。
第140回 衆議院 商工委員会 第10号
○武部委員長 次に、大畠章宏君。
第140回 衆議院 商工委員会 第10号
○武部委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第140回 衆議院 商工委員会 第10号
○武部委員長 次に、岸田文雄君。
第140回 衆議院 商工委員会 第10号
○武部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十五分散会
第140回 衆議院 本会議 第26号
○武部勤君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 近年、我が国は、内外の経済情勢を背景として、ベンチャー企業等による新たな事業分野の開拓の要請が一段と高まっております。本案は、こうした状況にかんがみ、中小企業の創造的事業活動を一層促進するための措置を講じようとするものでありまして、その主な内容は、 第一に、中小企業投資育成株式会社法の特例措置が講じられる特定中小企業者の範囲を…