武部勤
会議録に記録された「武部勤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 議院運営委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 太田 誠一君 杉浦 正健君 与謝野 馨君 横内 正明君 北村 哲男君 及び 西村 眞悟君 を指名いたします。 ————◇—————
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 司法制度改革審議会の審議状況についての報告を求めるため小委員十四名よりなる司法制度改革審議会に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じた場合は、その出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 この際、法務大臣及び法務政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。臼井法務大臣。
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 次に、山本法務政務次官。
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律案及び与謝野馨君外五名提出、特定破産法人の破産財団に属すべき財産の回復に関する特別措置法案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。臼井法務大臣。 ————————————— 無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 次に、杉浦正健君。 ————————————— 特定破産法人の破産財団に属すべき財産の回復に関する特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第146回 衆議院 法務委員会 第1号
○武部委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十四分散会
第145回 衆議院 運輸委員会 第7号
○武部委員長代理 次に、平賀高成君。
第143回 両院 内閣総理大臣の指名両院協議会 第1号
○武部勤君 いろいろ御意見を承りました。しかしながら、私どもといたしましては、小渕恵三君の、政治の復権並びに日本経済再生にかける意気込みは大変なものだ、かように評価いたしております。したがいまして、皆様方の御意見に応ずるわけにはまいりませんので、この辺で結論をお願いしたい。 簡単でございますが、一言御発言にかえさせていただきます。以上です。
第142回 衆議院 本会議 第45号
○武部勤君 私は、ただいま議長から発議されました今国会の会期を六月十一日から十八日まで八日間延長する件につきまして、自由民主党を代表して、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 去る一月十二日に召集されました今通常国会におきまして、百数十件に及ぶ法律案や条約が内閣より提出され、また四十件近くの議員立法が与野党より提出されました。限られた日程の中、情報公開法案、労働基準法案、組織犯罪法案、周辺事態措置法案、国鉄林野債務関連法案などがまだ…
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○武部委員 自民党の武部勤でございます。 私は、中心市街地の活性化という問題に絞って、総理並びに全閣僚の皆さん方に認識を新たにしていただきたい、かように思いまして、質問申し上げたいと思います。 日本経済は総じて閉塞感が漂う中で、地域の生活や経済活動の基盤ともいうべき町の商店街が、空洞化の進行によって火が消えたように活気を失っております。全国の市町村の中心市街地が衰退し切っている、このことはまことに深刻な状態だ。特に中心市街地は、長い歴史…
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○武部委員 私は、総理の認識が今お話しされたとおりであるということを伺いまして、非常にうれしく思うのです。 特に、施政方針演説の中で総理は、自立した個人が夢を実現するために創造性とチャレンジ精神を存分に発揮できる国ということを一つの大きな目標に掲げました。また、我が党の加藤幹事長は、自立した個人は二十一世紀のキーワードだ、かように応じまして、官主導の大きな政府を小さくするだけでなく、小さな政府の一方に、自立した個人が自発的に参加するNP…
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○武部委員 今、総理や国土庁長官のお話にもありましたように、この中心市街地の活性化対策というのは、私ども自由民主党も、当初は自治省、建設省、通産省、三省を中心に始めました。しかしその後、九省庁を挙げて、それぞれの施策メニューを出してもらいました。最終的には、これでも足りないということで、十一省庁に及ぶ総合的な施策の展開というものが必要だ。私は、これはもうある意味では全省庁挙げての連携が必要ではないか、こう思っているわけであります。 しか…
第142回 衆議院 予算委員会 第12号
○武部委員 それからもう一つ重要な点は、この活性化事業推進における地方自治体のイニシアチブの確保ということでございます。 中心市街地の衰退の背景は、先ほど申し上げましたように、ライフスタイルの変化、あるいは地価高騰等による中心部の人口減少、モータリゼーションの進展等に対応した都市インフラの未整備、公共施設の郊外移転など種々の問題が指摘されているわけでありますが、その現象はそれぞれの都市の規模や位置、周辺都市との関係などによってさまざまで…