武部勤
会議録に記録された「武部勤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 議院運営委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 商工委員会 第17号
○武部委員長 次に、中野清君。
第140回 衆議院 商工委員会 第17号
○武部委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時三分開議
第140回 衆議院 商工委員会 第17号
○武部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。島津尚純君。
第140回 衆議院 商工委員会 第17号
○武部委員長 次に、末松義規君。
第140回 衆議院 商工委員会 第17号
○武部委員長 次回は、来る十一日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十四分散会
第140回 衆議院 本会議 第36号
○武部勤君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、我が国市場における公正かつ自由な競争を一層促進するため、独占禁止法適用除外カルテル等制度のうち、二十法律三十五制度について一括して整理等の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 個別法による独占禁止法の適用除外を継続する必要が認められない二十九制度については、廃止または整備を行うこと、 その他の六制…
第140回 衆議院 商工委員会 第16号
○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の適用除外制度の整理等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小此木八郎君。
第140回 衆議院 商工委員会 第16号
○武部委員長 次に、上田勇君。
第140回 衆議院 商工委員会 第16号
○武部委員長 次に、渡辺周君。
第140回 衆議院 商工委員会 第16号
○武部委員長 次に、大森猛君。
第140回 衆議院 商工委員会 第16号
○武部委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
第140回 衆議院 商工委員会 第16号
○武部委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の適用除外制度の整理等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 商工委員会 第16号
○武部委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 商工委員会 第16号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 商工委員会 第16号
○武部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第140回 衆議院 本会議 第35号
○武部勤君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 持ち株会社については、財閥解体等を端緒とする戦後の経済民主化の一環として、昭和二十二年に独占禁止法が制定されて以来、五十年の長きにわたり、その設立等が禁止されてまいりました。 しかしながら、近時、経済のグローバル化、経済構造の変化等を背景として、企業のリストラクチャリングの必要性が高まってきたことに伴い、事業経営の多角化等に…
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小川元君。
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○武部委員長 次に、西川太一郎君。
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○武部委員長 次に、大森猛君。
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○武部委員長 次に、横光克彦君。