武部勤
会議録に記録された「武部勤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 議院運営委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 ただいま御出席いただいております参考人は、少年犯罪被害当事者の会代表武るり子さん、フォーラムあひる一会代表片山徒有君でございます。 この際、参考人各位に委員会を代表して一言ごあいさつ申し上げます。 両参考人には、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお聞かせいただき、調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 次に、議事の…
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 ありがとうございました。 次に、片山参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横内正明君。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 横内委員の持ち時間は十分でございまして、まことに恐縮でございますが、手短によろしくお願いしたいと思います。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 坂上富男君。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 木島日出夫君。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 保坂展人君。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、両参考人に一言御礼を申し上げます。 両参考人には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。これからもさらに御活躍をお祈りいたしたいと思います。厚く御礼を申し上げまして、ごあいさつといたします。 ————◇—————
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 この際、お諮りいたします。 本日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事西村眞悟君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に木島日出夫君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会
第147回 衆議院 法務委員会 第10号
○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、商業登記法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。臼井法務大臣。 ————————————— 商業登記法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第10号
○武部委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第10号
○武部委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務省民事局長細川清君、建設大臣官房審議官三沢真君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 法務委員会 第10号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第10号
○武部委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所千葉民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 法務委員会 第10号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第10号
○武部委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。
第147回 衆議院 法務委員会 第10号
○武部委員長 木島日出夫君。