武部勤
会議録に記録された「武部勤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 議院運営委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十八日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、人権擁護に関する件について調査を進めます。 本日は、特に犯罪被害者にかかわる諸問題について調査を進めます。 ただいま御出席いただいております参考人は、専修大学法学部教授岩井宜子君、同志社大学法学部教授瀬川晃君、早稲田大学法学部教授田口守一君でございます。 この際、参考人各位に委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委…
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 ありがとうございました。 次に、瀬川参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 ありがとうございました。 次に、田口参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横内正明君。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 日野市朗君。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 木島日出夫君。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 保坂展人君。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、人権擁護に関する件について調査を進めます。 本日は、特に犯罪被害者にかかわる諸問題について調査を進めます。 ただいま御出席いただいております参考人は、犯罪被害者の会代表幹事岡村勲君、全国被害者支援ネットワーク会長・東京医科歯科大学犯罪精神医学教授山上皓君、全国交通事故遺族の会会長井手渉君でございます。 この際、参考人各位に委員会を代表…
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 ありがとうございました。 次に、山上参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 ありがとうございました。 次に、井手参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。倉田栄喜君。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 北村哲男君。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 木島日出夫君。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 保坂展人君。
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第147回 衆議院 法務委員会 第11号
○武部委員長 速記を起こしてください。 —————————————