武部勤
会議録に記録された「武部勤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 議院運営委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。枝野幸男君。
第147回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 日野市朗君。
第147回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 木島日出夫君。
第147回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 西村眞悟君。
第147回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 保坂展人君。
第147回 衆議院 法務委員会 第13号
○武部委員長 次回は、来る二十一日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十一分散会
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 これより会議を開きます。 この際、謹んで御報告申し上げます。 本委員会の委員として御活躍されておりました福岡宗也君が、去る十一日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故福岡宗也君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 内閣提出、刑事訴訟法及び検察審査会法の一部を改正する法律案、犯罪被害者等の保護を図るための刑事手続に付随する措置に関する法律案及び北村哲男君外三名提出、犯罪被害者基本法案の三案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。臼井法務大臣。 ————————————— 刑事訴訟法及び検察審査会法の一部を改正する法律案 犯罪被害者等の保護を図るための刑事手続に付随する措置に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ———————…
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 次に、北村哲男君。 ————————————— 犯罪被害者基本法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官田中節夫君、警察庁長官官房長石川重明君、警察庁長官官房国際部長兼元俊徳君、警察庁長官官房審議官岡田薫君、法務省民事局長細川清君、法務省刑事局長古田佑紀君、法務省矯正局長鶴田六郎君、法務省保護局長馬場義宣君、外務省欧亜局長東郷和彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所千葉民事局長、白木刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。倉田栄喜君。
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 日野市朗君。
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 木島日出夫君。
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 保坂展人君。
第147回 衆議院 法務委員会 第12号
○武部委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております各案審査のため、来る十八日、参考人の出頭を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕