武部勤
会議録に記録された「武部勤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 議院運営委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議1 件・1%
※ 全 4,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 法務委員会 第16号
○武部委員長 木島日出夫君。
第147回 衆議院 法務委員会 第16号
○武部委員長 笹川堯君。
第147回 衆議院 法務委員会 第16号
○武部委員長 次回は、来る二十八日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第147回 衆議院 法務委員会 第15号
○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商法等の一部を改正する法律案及び商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として法務省民事局長細川清君、労働省職業安定局長渡邊信君、労働省労政局長澤田陽太郎君、労働省職業能力開発局長日比徹君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…
第147回 衆議院 法務委員会 第15号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第15号
○武部委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。与謝野馨君。
第147回 衆議院 法務委員会 第15号
○武部委員長 倉田栄喜君。
第147回 衆議院 法務委員会 第15号
○武部委員長 次回は、明二十六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十四分散会
第147回 衆議院 本会議 第28号
○武部勤君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、刑事訴訟法及び検察審査会法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、刑事手続において犯罪被害者等に対するより適切な配慮と一層の保護を図るため、親告罪である強姦罪等の告訴期間を撤廃し、証人尋問手続における証人への付添人の付与、証人の遮へい措置、いわゆるビデオリンク方式による証人尋問等、証人の負担を軽減するた…
第147回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、刑事訴訟法及び検察審査会法の一部を改正する法律案、犯罪被害者等の保護を図るための刑事手続に付随する措置に関する法律案及び北村哲男君外三名提出、犯罪被害者基本法案の各案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房長石川重明君、警察庁交通局長坂東自朗君、法務省民事局長細川清君、法務省刑事局長古田佑紀君、建設省河川局長竹村公太郎君、自治…
第147回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。
第147回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 木島日出夫君。
第147回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 保坂展人君。
第147回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 杉浦正健君。
第147回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 倉田栄喜君。
第147回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 ただいま議題となっております各案中、内閣提出、刑事訴訟法及び検察審査会法の一部を改正する法律案及び犯罪被害者等の保護を図るための刑事手続に付随する措置に関する法律案の両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、内閣提出、刑事訴訟法及び検察審査会法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、犯罪被害者等の保護を図るための刑事手続に付随する措置に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 法務委員会 第14号
○武部委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————