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自由民主党総務庁長官衆議院参議院
総発言数
4,111
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1982/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政改革に関する特別委員会44 件・44%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会14 件・14%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
  • 決算委員会第一分科会2 件・2%

※ 全 4,111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,111 20 を表示
自由民主党1982/02/20

96衆議院 予算委員会 第14号

○武藤(嘉)委員 この税を決めるときには大蔵省の主税局にも、中小企業に対してはなるべく甘く見てやれよということを私は発言しておいたつもりですが、通産大臣もその辺非常に苦慮した御発言のようでございますので、これについては大蔵大臣の答弁は要りません。 次に、今度は経済見通しとは必ずしも一緒ではございませんが、財政の問題で少し議論してみたいと思うのでございます。 最近、五十六年度、五十七年度についての税収見積もりの問題について、この席でも何回…

自由民主党1982/02/20

96衆議院 予算委員会 第14号

○武藤(嘉)委員 そういたしますと、この間ここで福田局長から承っておりますと十二月から好転をしてきておるということでございますが、最近円安の傾向が強くなってまいりまして、この円安の傾向というものが輸出産業にはプラスになる点も確かにあろうと思いますけれども、一般的に言えば景気には決してプラスになっていないのではなかろうかな、こういう感じがするわけでございます。その点においてはこれは大変むずかしい数字かと思いますが、私はここでそれを議論する…

自由民主党1982/02/20

96衆議院 予算委員会 第14号

○武藤(嘉)委員 いまたまたま大蔵大臣から御発言がありました臨調の答申もあるということでございますが、そこで行管長官に承りたいのでございますけれども、四部会に分かれ、それをもとにまた特別委員会もつくって第二臨調では相当積極的に作業を進めていただいておると承っておりますが、いまのように、スケジュールはまだこれからでございますが、しかし私は、少なくとも昨年より遅い。ベースでやれるということではない、こう思うわけでございます。その辺、臨調の答…

自由民主党1982/02/20

96衆議院 予算委員会 第14号

○武藤(嘉)委員 確かに今度の場合には特に基本的な問題が中心で相当議論なされておりますので、なかなかむずかしいかと思いますが、しかし臨調の第一次答申は明らかに五十七年度の予算編成を配慮していただいて、補助金整理についての答申をいただいたわけでございまして、たとえばいま基本的な問題の中で行政機構の見直しであるとか行政制度のあり方の問題であるとかいろいろ議論がなされておるわけでございます。その中でやはり歳出削減につながるようなものは、あるな…

自由民主党1982/02/20

96衆議院 予算委員会 第14号

○武藤(嘉)委員 いま御指摘あったように、私も本当に五十七年度よりも五十八年度の予算をつくるのは大変だろうという判断のもとにお願いをしておるわけでございますので、できる限りひとつ臨調の方も御協力いただけるようにぜひお願い申し上げたいと思います。 そこで、いまも増税なき財政再建というお話がございましたが、一体増税なき財政再建、ことしもある程度は増税をやったわけでございますが、それはいまの税制の仕組みの範囲内でやったわけでございます。ことし…

自由民主党1982/02/20

96衆議院 予算委員会 第14号

○武藤(嘉)委員 文部大臣、結構でございます。済みません、時間がないので。 なかなかいまの時点でむずかしいかと思いますが、先ほど中曽根長官も御指摘がございましたけれども、五十八年度の予算編成は大変だと思うから、いまからやはりその辺のところは、それは余りそういうことを言うとまたいろいろとこれから物議を醸し出しますのであれでございますが、私は、増税なき財政再建ということは、やはりある程度現在の税制の仕組みの中で考えられるものはできるだけ考え…

自由民主党1982/02/20

96衆議院 予算委員会 第14号

○武藤(嘉)委員 いま国際経済摩擦が起きておりますけれども、これは何も日本の産業が決して悪いわけではなくて、第二次オイルショック後の対応の仕方が日本はわりあいうまくいった。省エネその他の政策はうまくいった。もちろんいまのように国の財政は大変な赤字になりましたけれども、民間経済は非常にうまくいったわけでございまして、失業者も少なく、成長も順調、物価も安定、こういう状態に来ているわけでございますが、アメリカの場合はその対応が必ずしも的確でな…

自由民主党1982/02/20

96衆議院 予算委員会 第14号

○武藤(嘉)委員 時間がなくなりましたが、御答弁がなかった工場進出についても極力ひとつ御指導をいただきたいと思います。お願いしておきます。 それから、あと一分しかないので、農林水産大臣、大変恐縮でございました。農業というものは自然的ないろいろの制約の中で行われていくものでございますし、そういう点では普通の産業とは違うことも確かでございます。また食糧の確保あるいは社会の安定、こういう点からいっても農業というのは大変重要なものであります。 …

自由民主党1982/02/20

96衆議院 予算委員会 第14号

○武藤(嘉)委員 終わります。

自由民主党1981/03/05

94衆議院 予算委員会 第19号

○武藤(嘉)委員 第四分科会の審査の経過について御報告いたします。 本分科会の審査の対象は、昭和五十六年度総予算中経済企画庁、(発言するもの多し)

自由民主党1981/03/05

94衆議院 予算委員会 第19号

○武藤(嘉)委員 農林水産省、通商産業省所管のものでありまして、二月二十七日から三月三日までの四日間にわたり、慎重かつ真剣な審査が行われました。 審査の内容は、まず、農林水産省関係では、農業の振興助成に関する事項、農林水産物の価格安定に関する事項、農業の組織に関する事項など、経済企画庁関係では、政府の経済見通しに関する事項、経済計画の五十五年度フォローアップ報告に関する事項、最後に、通商産業省関係では、産業政策一般に関する事項、商業、中…

自由民主党1981/03/03

94衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○武藤主査 これにて吉原米治君の質疑は終了いたしました。 次に、玉城栄一君。

自由民主党1981/03/03

94衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○武藤主査 これにて玉城栄一君の質疑は終了いたしました。 次に、塩田晋君。

自由民主党1981/03/03

94衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○武藤主査 これにて塩田晋君の質疑は終了いたしました。 次に、岩垂寿喜男君。

自由民主党1981/03/03

94衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○武藤主査 これにて岩垂寿喜男君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢和秋君。 〔主査退席、近藤(元)主査代理着席〕

自由民主党1981/03/03

94衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○武藤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業省所管について質疑を続行いたします。村山喜一君。

自由民主党1981/03/03

94衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○武藤主査 これにて村山喜一君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内勝彦君。

自由民主党1981/03/03

94衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○武藤主査 これにて竹内勝彦君の質疑は終了いたしました。 次に、中島武敏君。

自由民主党1981/03/03

94衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○武藤主査 これにて薮仲義彦君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算及び昭和五十六年度政府関係機関予算中通商産業省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の特段の御協力によりまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたしま…

自由民主党1981/03/02

94衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○武藤主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算及び昭和五十六年度政府関係機関予算中経済企画庁所管について、政府から説明を聴取いたします。河本経済企画庁長官。