武田節子
会議録に記録された「武田節子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 641 件
- 直近の所属会派
- 公明
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(武田節子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 大森礼子君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大森君。
第142回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(武田節子君) ただいま大森君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第142回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(武田節子君) 多数と認めます。よって、大森君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、下稲葉法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。下稲葉法務大臣。
第142回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(武田節子君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十九分散会 —————・—————
第142回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十七日、角田義一君が委員を辞任され、その補欠として広中和歌子君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(武田節子君) 債権譲渡の対抗要件に関する民法の特例等に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(武田節子君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
第142回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、債権譲渡の対抗要件に関する民法の特例等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(武田節子君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
第142回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(武田節子君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 債権譲渡の対抗要件に関する民法の特例等に関する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十六分散会
第142回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十三日、三重野栄子君が委員を辞任され、その補欠として照屋寛徳君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(武田節子君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に平野貞夫君を指名いたします。 —————————————
第142回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(武田節子君) 債権譲渡の対抗要件に関する民法の特例等に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。下稲葉法務大臣。
第142回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(武田節子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会 —————・—————
第142回 参議院 本会議 第23号
○武田節子君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、裁判所法の一部を改正する法律案は、司法の機能を充実し、社会の法的ニーズにこたえるため、司法試験合格者を年間一千人程度まで増加することに伴い、時代の要請に適応した法曹養成制度を構築する観点から、司法修習生の修習期間を現行の二年から一年六カ月に短縮するとともに、司法修習生が国庫から給与を受ける期間について所要の改正を行…
第142回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告申し上げます。 去る二十一日、菅野久光君が委員を辞任され、その補欠として千葉景子君が選任されました。 また、昨二十二日、照屋寛徳君が委員を辞任され、その補欠として三重野栄子君が選任されました。 —————————————