武田節子
会議録に記録された「武田節子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 641 件
- 直近の所属会派
- 公明
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(武田節子君) 裁判所法の一部を改正する法律案及び司法試験法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(武田節子君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、裁判所法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第142回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(武田節子君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、司法試験法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第142回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(武田節子君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 大森礼子君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大森礼子君。
第142回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(武田節子君) ただいま大森君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第142回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(武田節子君) 全会一致と認めます。よって、大森礼子君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、下稲葉法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。下稲葉法務大臣。
第142回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(武田節子君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会
第142回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十日、千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として菅野久光君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(武田節子君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所法の一部を改正する法律案及び司法試験法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に参考人として東京大学法学部教授青山善充君、弁護士上野登子君、作家佐木隆三石及び弁護士堀野紀君の出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第142回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(武田節子君) 裁判所法の一部を改正する法律案及び司法試験法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 本日は、両案の審査のため、お手元に配付の名簿のとおり、四名の参考人の方々から御意見を伺います。 御出席をいただいております参考人は、東京大学法学部教授青山善充君、弁護士上野登子君、作家佐木隆三石及び弁護士堀野紀君でございます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ当委員会に御…
第142回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(武田節子君) ありがとうございました。 次に、上野参考人にお願いいたします。上野参考人。
第142回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(武田節子君) ありがとうございました。 次に、佐木参考人にお願いいたします。佐木参考人。
第142回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(武田節子君) ありがとうございました。 次に、堀野参考人にお願いいたします。堀野参考人。
第142回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(武田節子君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々からの御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(武田節子君) 時間の関係で、簡潔にお願いいたします。
第142回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(武田節子君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第142回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(武田節子君) 速記を起こしてください。
第142回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(武田節子君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり大変貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。当委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会 —————・—————