武田晋治
会議録に記録された「武田晋治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 152 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 住宅・都市整公団理事
- 直近の発言日
- 1983/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会71 件・71%
- 決算委員会21 件・21%
- 予算委員会第八分科会5 件・5%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 参議院 決算委員会 第4号
○参考人(武田晋治君) いま先生のお話にございました未入居率というのがまず一般的に問題になろうかと思いますが、その未入居率について申し上げますと、五十六年度末現在におきまして一・三%という状況でございます。 この率につきましては、五十六年度末時点におきまして公団の賃貸住宅の管理戸数が六十二万五千二百四十一戸ございます。それに対しまして、いまの未入居住宅と称しましていわゆる新築の空き家でございますが、それが五十六年度末で千四百七戸ございま…
第96回 衆議院 逓信委員会 第5号
○武田参考人 お答え申し上げます。 ただいま先生の御質問ございました、公団がすでに建物を建てておりまして、その後、後発でただいまのような大阪19テレビ等が出てまいりましたような場合に、私たちといたしましては、それに伴いますところの受信障害が生じましても、その関係の措置はちょっといたしがたいという問題がございます。 また、一つ御質問いただきました、公団の団地でございまして、テレビに伴いますところの被害が出てまいりました場合に、私たちの方で…
第96回 衆議院 逓信委員会 第5号
○武田参考人 第一点の御質問でございますが、テレビ大阪の受信のための共聴アンテナの改修を一応計画しているわけでございますが、そういう点につきましての住民への周知の問題であろうかと思います。 その問題につきましては、公団といたしましては、先生お話ございましたような形で、百一団地、ほぼ四万五千戸の住宅があるわけでございまして、そういう住宅につきましては、優先して早急に対応したいというように実は考えているわけでございます。したがいまして、その…
第96回 衆議院 逓信委員会 第5号
○武田参考人 後発のビル、たとえばそれは浜甲子園……
第96回 衆議院 逓信委員会 第5号
○武田参考人 公団が加害者の場合には、その関係いたしますところの影響等につきまして調査をいたしまして、その調査の結果に基づきまして、障害を与えます範囲の住宅につきましては、障害防止の措置をとってまいりたいというように考えております。
第96回 衆議院 逓信委員会 第5号
○武田参考人 先ほどは失礼いたしました。 実は、先生の御質問の趣旨を、一般の建設時の段階におきましてどう考えるのかというような意味に取り違えまして、申しわけないわけでございますが、電波障害対策後に公団が加害者である場合、そして新しいテレビ放送の開始が伴われるというような場合には、その措置は考えてはいないということでございます。申しわけございません。
第95回 衆議院 建設委員会 第2号
○武田参考人 お答えいたします。 空き家家賃の改定に伴います増収額とかあるいは使途の関係でございますが、先生お尋ねの五十五年度につきましての内訳につきましては、修繕等維持経費関係に百三億円……
第95回 衆議院 建設委員会 第2号
○武田参考人 今年度は空き家家賃の対象になります戸数から計算いたしまして約九千万程度になります。それから五十七年度につきましては二十一億程度が増収になると考えております。 家賃の抑制については、五十五年度につきましてはございますが、五十六年度以降につきましては現在のところまだ計算をいたしておりませんので、ちょっとここではお答えできない状況でございます。
第95回 衆議院 建設委員会 第2号
○武田参考人 先ほど答弁が足りなくて申しわけございません。確定した額までは計算をいたしておりませんが、主といたしまして維持修繕費等に中心的に使用していきたいと考えております。
第95回 衆議院 建設委員会 第2号
○武田参考人 お答えいたします。 四十一年からの空き家増収額に対応いたしますところの使途といたしまして、修繕等維持管理費等に六百二十億程度使っております。その修繕等維持管理費の中には、住宅改良費と申しまして、汚水処理施設とかあるいはUHFの受信設備等の改良あるいはまた特定防火対象物の改良整備というようなことで、いわゆる改良面に関します前向きな修繕費でございますか、そういうものに使っております。それから家賃の抑制ということで百九億円を使用…
第95回 衆議院 建設委員会 第2号
○武田参考人 後日早い機会に出させていただきたいと思います。
第95回 衆議院 建設委員会 第2号
○武田参考人 お答えいたします。 先生のお話のように、実は四十一年ごろから家賃抑制のために年次ごとに使用されていることは事実でございます。しかしながら、家賃抑制に使われてまいります対象の住宅等につきましては、いろいろ年次ごとに事情が実は変わっておりまして、一戸当たり平均が先生のいまのお話にございましたようなことで、正確な数字であるかどうかということにつきましては、現在ちょっと答弁を省かせていただきたいというように思います。