P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
965
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1962/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会76 件・76%
  • 社会労働委員会23 件・23%
  • 農林水産委員会1 件・1%

※ 全 965 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

965 20 を表示
日本社会党1962/07/11

40参議院 建設委員会 閉会後第3号

○理事(武内五郎君) 次に奥田都市局技術参事官。

日本社会党1962/07/11

40参議院 建設委員会 閉会後第3号

○理事(武内五郎君) 次に斎藤住宅局長。

日本社会党1962/07/11

40参議院 建設委員会 閉会後第3号

○理事(武内五郎君) なお、通産省鉱山保安局より来ておりますが、質問に応ずることにしていきたいと思います。 ただいまの説明につきまして、質疑を行ないたいと存じます。 この際、お諮りいたしますが、このたびの通常選挙によりまして、委員以外の議員となられている方がございますので、委員以外の議員の方の発言を許すことにしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/07/11

40参議院 建設委員会 閉会後第3号

○理事(武内五郎君) さよういたします。 質問を願います。

日本社会党1962/07/11

40参議院 建設委員会 閉会後第3号

○理事(武内五郎君) 来ていない。

日本社会党1962/07/11

40参議院 建設委員会 閉会後第3号

○理事(武内五郎君) 田中君に申し上げますが、ただいま林野庁に連絡をとっておりますので、さよう御了承願いたいと思います。

日本社会党1962/07/11

40参議院 建設委員会 閉会後第3号

○理事(武内五郎君) 承知いたしました。

日本社会党1962/07/11

40参議院 建設委員会 閉会後第3号

○理事(武内五郎君) 来ます。

日本社会党1962/07/11

40参議院 建設委員会 閉会後第3号

○理事(武内五郎君) はい、承知しました。

日本社会党1962/07/11

40参議院 建設委員会 閉会後第3号

○理事(武内五郎君) それじゃ申し上げます。今回の災害関係の資料を、なおこのほかに農林省、厚生省及び警察庁その他関係官庁より取り寄せて御検討の資料にしたいと存じますので、御了承願いたいと思います。 なお、お諮りいたしまするが、今回の集中豪雨等によって災害の生じました状況の調査のために、現地を視察いたすように取り計らいたいと存じまするが、関係委員会の意向などを調整いたしまして、その点を処置したいと思います。

日本社会党1962/07/11

40参議院 建設委員会 閉会後第3号

○理事(武内五郎君) その点考えまして、処置したいと思います。御一任願いたいと思いますが、いかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/07/11

40参議院 建設委員会 閉会後第3号

○理事(武内五郎君) それでは、ただいま林野庁治山課長手束羔一君が出席しましたが、御質問ございませんか。——それでは手束治山課長に申し上げますが、三十六年度の農林省所管の砂防の実態を出す、それは個所別、直轄、補助の各工事、工種、工費、特にその工事の個所を地図に明記していただく、こういう資料を願いたい。 ほかに御質問もないようでございますから、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会

日本社会党1962/06/01

40参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(武内五郎君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 本日は、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行ないます。 本日、田中一委員より全国総合開発計画に関する調査の要求がございますので、これを許可することにいたしたいと存じます。 本日、企画庁より吉田参事官、玉置参事官、大来総合開発局長、建設省国土地理院長奥田豊三君の出席を求めて、この総合計画に関する説明を聞くことにしたいと存じます。

日本社会党1962/06/01

40参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(武内五郎君) ほかに御質問ございませんか——御質問なければ本日はこの程度にて終了することにいたします。 これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会

日本社会党1962/04/05

40参議院 建設委員会 第20号

○武内五郎君 建築物用地下水の採取の法案につきまして二、三質問を申し上げたいのでありますが、その前に、この法律案を提出されました政府当局が、今日深刻な状態になっておりまする地盤沈下の実情を認識されて、その最大の原因でありまする地下水の採取に対する強力な規制を内容とした、本案を提出されましたことは、私ども心から実は喜んでおるのであります。それで本案に対する概略としては私は異議がないのでありまするけれども、二、三質問を申し上げたいと存ずるの…

日本社会党1962/04/05

40参議院 建設委員会 第20号

○武内五郎君 六平方センチメーター以下のものは大勢に影響ないというのでありまするが、かなりそういうのがたくさん掘られる場合に、たとえば一つのビルの中で、六平方センチメーター以下のものを数個または十数個掘った場合には、もちろんこの第何条ですか、二条ですか、四条ですか、これが適用されて合計されてくる、こう考えられるけれども、そういうのがたくさん出てくる可能性があると思うのですが、私は、かなり強い規制をこれに加える必要があるのじゃないかと思う…

日本社会党1962/04/05

40参議院 建設委員会 第20号

○武内五郎君 そこで次にお伺いをしたいのは、既存の施設についての猶予期間の問題であります。第六条の経過措置によりますれば、地域が指定された際に、建設省令で定める許可基準に適合しない揚水施設によって地下水の採取をする場合には、地域指定の日から二年を下らない範囲で、政令で定める期間についてこれを認める、こういうことになって参っております。 さらに、附則の第二項でありまするが、地盤沈下に伴って高潮、出水等による災害発生のおそれのある地域につい…

日本社会党1962/04/05

40参議院 建設委員会 第20号

○武内五郎君 東京の丸ノ内を初め、ビル街の規制については。

日本社会党1962/04/05

40参議院 建設委員会 第20号

○武内五郎君 一体用水施設の転換に技術的にどれくらいの期間を要するものですか、大体において。これは水道等の関係もありましょうが、たとえばクーリング・タワーを設置するとかというような関係から一年もかかるものですか。三、四カ月でできないものでしょうか。

日本社会党1962/04/05

40参議院 建設委員会 第20号

○武内五郎君 なぜそういうことを私はお伺いしたかと申しますと、大阪市の例で三十四年度に制定しました市条例がございます。この条例によって規制をして参って、もう真剣な努力をしておるようでありますが、なかなか転換の速度、それから沈下の鈍化ということが容易に見られないのでありますので、特に私はそういうことをお伺いしたのであります。 それでさらにお伺いしたいのは、それほどとにかく大阪、尼崎等の激甚地ではこういう特に強い規制を期待しておることはもう…