P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,879
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1947/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会69 件・69%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 本会議14 件・14%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 1,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,879 20 を表示
日本社会党1947/11/01

1衆議院 運輸及び交通委員会 第32号

○正木委員長 なおこの機會に、運輸大臣より過日當委員會において運賃値上げ等に關する質問に對して答辯があつたのでありますが、本日なお補足的な説明をいたしたいとの申出がありましたから、これを許したいと思います。よろしゆうございますか——なお速記は止めさせますから、その點お含みを願います。 〔速記中止〕

日本社会党1947/11/01

1衆議院 運輸及び交通委員会 第32号

○正木委員長 何か御發言がありましようか。なければ本日はこの程度で散會したいと思いますが、いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/01

1衆議院 運輸及び交通委員会 第32号

○正木委員長 御異議がなければ本日はこの程度で散會いたします。次會の日程は追つて公報をもつてお知らせいたします。 午前十一時二十一分散會

日本社会党1947/10/22

1衆議院 運輸及び交通委員会 第31号

○正木委員長 これより會議を開きます。 本日まで本委員會といたしましては、八月二十八日、道路運送法案を議題としてその提案理由の説明を聽取して以來、會を重ねること實に十五囘に達し、その間熱心かつ愼重に審議をいたしてまいつたのでありまするが、大體において本案に對する修正諸點も明瞭になりましたので、ここに衆議院規則第四十三條により修正案起草のための小委員會を設けまして、さらに修正箇所について審議をいたしたいと存じます。道路運送法案修正起草委員…

日本社会党1947/10/22

1衆議院 運輸及び交通委員会 第31号

○正木委員長 では道路運送法案修正起草委員會を設けることに決しましたが、委員長において小委員竝びに小委員長指名に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/22

1衆議院 運輸及び交通委員会 第31号

○正木委員長 それでは小委員には社會黨より高瀬傳君、館俊三君、民主黨より佐伯宗義君、原彪君、自由黨より前田郁君、小笠原八十美君、國協黨より木下榮君以上七名を指名いたします。次に小委員長には高瀬傳君を指名いたします。 この際委員長から一言申し上げておきたいと思います。お手もとに配付をいたしました道路運送法案に對する修正案、委員長私案として御配付をいたしたのでありまするが、この修正案は前囘の委員會において、委員長において私案があれば參考とし…

日本社会党1947/10/22

1衆議院 運輸及び交通委員会 第31号

○正木委員長 では本日はこの程度で散會いたします。 午後二時四分散會

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 會議を開きます。 これより道路運送法案を議題として、本法案に對する修正意見の交換を行いたいと思いますが、議事の進行しただいままでの當委員會において種々開陳せられた修正意見につき、委員長よりとりまとめて申し述べ、それにつき種々意見を開陳していただきたいと思いますが、いかがでしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 では委員の各位が御了承の通り、過日〇・T・Sと當委員會とが本法案について協議懇談をいたしました結果に基いて、前囘の委員會において、そのまとめましたものを、委員長が代表いたしまして政府との間に質疑を行つたのでありますが、その要旨を印刷にいたしまして、皆樣のお手もとに配付してございます。從つて委員長としてはまず前囘の委員會において質疑を行いましたこの質疑條項に基いて、一應經過の説明をいたして、それから委員の各位の意見を中心とし…

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 これについては政府から答辯させることにいたします。

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 他に御意見ございますか——これは過日の關係方面との協議懇談の結果から見ましても、やはり自動車事務所というものを鐵道局から分離して獨立させて、この法案による行政を扱わしていくということ以外に打つ手はないのではないかと委員長は考えますが、いかがでしよう。

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 委員長から過日の協議のときの經過についてあらためてお答えいたします。この取扱方については、御存じのように、いろいろ議論の對象になつたのですが、その結論としては、原則的には地方分離の建前からいけば、府縣知事にすべきである。それでは中央の行政事務を困難にするのではないかというので、この點はつきりしておると思うのです。こけは府縣知事一本でいきましても——國協黨の木下君もその御意見でありすが、一本でいきましても恐らく動きは困難かと…

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 委員長から發言いたしますが、ただここで問題になりますことは、中央政府の出先機關が多過ぎるから、これをいかに整理すべきかという問題が國會で非常に大きな議論になつておるわけですね。この點原君も非常に御心配になつておられるわけですが、今の政府の考え方からいけば、各都道府縣内にありまする自動車事務所の上にこれは政府から正式な答辯を得なければわかりませんが、委員長の臆測からいたしますと、九つの特定な自動車事務所、言葉をすえれば道路監…

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 高瀬君より、運輸大臣竝びに經濟安定本部に對する緊急質疑の申出があります。ただいま運輸大臣がお見えになり、經濟安定本部の運輸局長平井政府委員竝びに運輸局次長の津田説明員もお見えになりましたので。質疑を許したいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 高瀬傳君。

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 まだ連絡はとれておりませんが、政務次官が見えられると思います。大藏政務次官が來られるまで、あなたの質問は留保されますか。

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 運輸大臣に委員長から申し上げます。高瀬君の質問された要點だけ御答辯願つて、なお運輸大臣から委員會に懇談したいというのであれば、あらためて委員に諮つて御相談をいたしますから、高瀬君の質問に對して要點だけの御答辯を願います。

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 なお高瀬君に申し上げます。大藏政務次官が出席されました。

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 高瀬委員にお諮りいたしますが、高瀬委員の要求された政府委員が都合上來れないので、津田説明員が來られて、しかもそれに對する答辯にあなたが納得されないのでありますから、あなたの質問は次會まで留保いたしまして、委員長としてでき得る限り近いうちに出席するよう取計らいいたしますので、御了承を願いたいと思います。

日本社会党1947/10/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第30号

○正木委員長 ただいま政府當局から、當委員會を秘密會に移して、政府から皆さんに御報告申し上げたいという御意見でありまするが、いかが取計いたしますようか。