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日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,879
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1947/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会69 件・69%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 本会議14 件・14%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 1,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,879 20 を表示
日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 御質疑がなければ日程を變更いたしまして、四四、宇和より三瓶を經て八幡濱に至る間に國營バス運輸開始の請願、高橋英吉君外八名紹介、文書表番號第二五二號、四五、九州、四國間連絡國營航路開設の請願、高橋英吉君外十三名紹介、文書表番號第二五三號、四七、八幡濱からの三路線に國營バス運輸開始の請願、高橋英吉君外八名紹介、文書表番號第二六一號を一括議題として、紹介議員高橋英吉君の説明を求めます。高橋英吉君。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 お諮りいたしますが、ただいま議題となつております四五號は四八、四九とも關連がありますので、政府からの説明はあとに讓りまして、四四、四七の二件について政府側の意見を徴取いたしたいと思いますが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 異議がなければさよう取計らいます。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 本請願に對しては質疑もないようでありますから、日程四八、九州、四國間連絡國營航路開設の請願、井谷正吉君紹介、文書表番號第三九七號、日程四九、九州、四國間連絡國營航路開設の請願、村上勇君紹介、文書表番號四〇九號を一括議題とし、井谷君竝びに村上君より説明を求めます。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 五〇はまだ日担に上つておりません。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 日程四九について村上君。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 この際お諮りいたしますが、日程四五、四八、四九については政府委員よりの意見を聽取いたすことになりまするが、政府委員よりの意見聽取は午後にいたしまして、午前の會議をこの程度にいたし、午後二時より再開したいと思いますが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 異議がなければ午後二時半まで休憩いたします。 午後玲時五十五分休憩 ————————————— 午後二時四十一分開議

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 再開いたします。午前の會議に引續き請願の審査を續行いたします。 先ほど政府側の意見を留保してありました日程第四五、日程を第四八及び日程第四九の各請願については、都合により日程第五〇の請願の紹介説明を聽取した後、一括して政府委員より意見を聽取したいと思います。 では日程第五〇、文書表番號第八一六號、四國循環鐵道の全通竝びに九州、四國間連絡國營航路開設の請願、井谷正吉紙の紹介であります。紹介議員井谷君の説明を聽取いたします。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 本請願に對する政府側の意見を聽取いたします。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 本請願に對して質疑はありませんか。高橋英吉君。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 委員長から高橋君に御相談申し上げますが、擔當局長の伊能君も出席されないのでありますから、この件に對しては海運總局を除いたほかは、伊能長官の出席の後にあなたの質問をする。また政府からの答辯も留保する。こういうことにして議事を進めたいと思いますが、いかがですか。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 他に質疑がございますか。——今お聽きの通りです。海運總局からは局長の秋山政府委員が來ておられますから、質疑があるならばそれにしていただいて、他は伊能長官が出席されてから質問をしてもらいたいと思います。伊能長官はその筋との關係で向こに呼ばれておるので、出席できないそうです。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 この際お諮りいたしますが、本請願に關連して九州、四國間の國營連絡航路の實地調査の必要のため、本委員會より委員を派遣したいという意見がありますが、委員長一任に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 衆議院規則第五十五條により、委員派遣承認を議長に求めることになりますが、派遣の目的は九州、四國間に國營連絡航路開設の請願審査に關して、實地調査の必要のためであります。派遣委員の指名も委員長に御一任願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 では委員長より御指名申し上げます。 井谷 正吉君 堀川 恭平君 前田 郁君 以上であります。派遣の期日は一週間、派遣地名は愛媛縣八幡濱市、宇和島市及び附近町村、大分縣大分市、別府市とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 ではこれにて委員派遣承諾申請の件は決定いたしました。 —————————————

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 では續いて日程二八、文書表番號一一九號、古江、佐多間、大根占、田代間及び鹿屋、大根占間に國營自動車運輸開始の請願、前田郁君紹介、日程第二九、岩川、古江間國營バス運輸開始の請願、古江間國營バス運輸開始の請願、文書表番號第一四五號、日程三〇、鹿屋、岸良間國營バス運輸開始の請願、前田郁君紹介、文書表番號第一四七號を一括議題といたします。紹介議員前田郁君の説明を求めます。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 本請願に對する政府側の意見を聽取いたします。川村説明員。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第34号

○正木委員長 他に質疑はございませんか。——なければ他の請願につきまして、紹介議員がお見えになつておりませんので、後日に延期いたします。 —————————————