P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,879
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1948/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会69 件・69%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 本会議14 件・14%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 1,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,879 20 を表示
日本社会党1948/03/30

2衆議院 運輸及び交通委員会 第3号

○正木委員長 速記をとつてください。 ただいま政府より戰時海運管理令の効力延長に関する説明を聽取いたしたのでありますが、本委員会としては、この延長を了承することに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/03/30

2衆議院 運輸及び交通委員会 第3号

○正木委員長 ではさよう決します。 なおこの機会にお諮りいたしますが、本日はただいま本会議を開催中でありますので、本委員会はこの程度にして散会したいと思いますが、いかがでしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/03/30

2衆議院 運輸及び交通委員会 第3号

○正木委員長 では次会は公報をもつて御通知申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十二分散会

日本社会党1948/02/23

2両院 内閣総理大臣の指名両院協議会 第1号

○正木清君 衆議院といたしましては民主党の総裁であります芦田均君を御推薦申上げたのであります。只今参議院から、種々推薦の理由を御説明がございましたが、そのことについては、多分同僚からもあることと存じますが私は一應事務的な点につきまして申上げて見たいと思います。 衆議院におきましては、投票総数四百二十一票の中、芦田均君二百十六という、圧倒的な数を以て当選いたしたのであります。以上、この点だけを申上げておきます。

日本社会党1948/02/23

2両院 内閣総理大臣の指名両院協議会 第1号

○正木清君 理由を申上げたいと思いまするが、私共衆議院側として芦田君を推薦いたします理由といたしましては、今日の日本の内外の諸情勢から考えてみまして、私共は、議会において多数の者が、民主党の総裁である芦田君を総理に指名することが最も正しいという信念に上に立つて、御推薦を申上げた次第であります。

日本社会党1948/02/23

2両院 内閣総理大臣の指名両院協議会 第1号

○正木清君 芦田君を御指名申上げた理由でありますが、只今も申上げました通り、現在の日本の客観的な諸情勢から考えてみますというと、日本はポツダム宣言という至上命令を具体的に政治の上にこれを移し、民主主議の徹底化を期そうということが政治の根本的に理由でなければならんと、私共はかように考えております。從つて民主主議の徹底化を通じてこそ日本の政治の前進があると考えておりますのでこの前進を完全に果し得る人物こそが芦田均君であると、かような考え方か…

日本社会党1948/02/23

2両院 内閣総理大臣の指名両院協議会 第1号

○正木清君 簡潔にお答えいたしますが、私共の考え方としては、勿論民主党の総裁でありまするからして、民主党が現在の民主化を達成する途上における政党としては、立派なものであると考えております。併しながら、私共が一國の総理を選びまする場合においては、必ずしも民主党のことにこだわつておらないということをこの機会に明らかにしておきます。

日本社会党1948/01/30

2衆議院 運輸及び交通委員会 第2号

○正木委員長 会議を開きます。 これより現下の運輸状況について当局より説明を聽取いたします。

日本社会党1948/01/29

2衆議院 運輸及び交通委員会 第1号

○正木委員長 会議を開きます。 去る二十七日の当委員会における打合会において決定いたしました通り、まず伊能政府委員より東北並びに北海道における現地視察の結果について報告を聽取します。 —————————————

日本社会党1948/01/29

2衆議院 運輸及び交通委員会 第1号

○正木委員長 お諮りいたします。鉄道治安確保に関する各位からの御質疑がなければ、先ほどお諮りいたしまして決定した通り、東北並びに北海道の輸送現地視察を伊能長官みずから行われておりますので、当委員会においてこの現地視察の報告を正式に聽取すり、かつその打合会等の議事を進めたいと思いますが、いかがでしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

日本社会党1948/01/29

2衆議院 運輸及び交通委員会 第1号

○正木委員長 伊能政府委員。

日本社会党1948/01/29

2衆議院 運輸及び交通委員会 第1号

○正木委員長 以上の報告に対しての質問を許します。館俊三君——簡單に願います。

日本社会党1948/01/29

2衆議院 運輸及び交通委員会 第1号

○正木委員長 それでは午前中の時間も非常に経過しておりますので、この際お諮りしたいと思います。これは委員長としての考え方でありますが、本日は一應伊能長官の東北並びに北海道の現地視察の結果を聽取したわけでありますけれども、現在の日本の國情から考えてみて、全体としての日本の鉄道の輸送状況がどのような状態になつているかということは、当委員会においては万々承知をいたしているわけですが、このことをもさらに掘り下げて当委員会として究明いたさなければ…

日本社会党1948/01/29

2衆議院 運輸及び交通委員会 第1号

○正木委員長 政府に要求いたします。ただいま館委員からの要求がありましたが、その準備を進めていただきます。もう一点は全國的な鉄道の輸送状況、それからもし隘路があるとするならば、どういう点にあるかという、大ざつぱなものでよろしいから、でき得るならば、簡單な資料を当委員会に提出してもらいたいと思います。提出することができないようであるならば、でき得る限り詳細に説明をしてもらうように委員長から要求いたしておきます。 それから皆さんに大体準備が…

日本社会党1948/01/29

2衆議院 運輸及び交通委員会 第1号

○正木委員長 ではあすは十時からいたしますか、一時からいたしますか、いかでしよう。 〔「午前中からお願いします」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/01/29

2衆議院 運輸及び交通委員会 第1号

○正木委員長 では明日は午前十時から本委員会を続行しますから、各党各派の委員諸君には、ぜひ出席するように御配慮願いたいと思います。 なおこの際委員の諸君に御了承を願つておきたいと思いますことは、北海道の道会議長以下十三名の道会議員が、北海道の鉄道輸送に対しまして、当委員会にぜひ陳情をしたいといつて、ただいま当委員会に傍聽かたがた見えておられます。長い時間はとらせませんから、ぜひわずかの間、北海道会議長からの陳情をお聽き願いたいと思います…

日本社会党1947/12/09

1衆議院 本会議 第75号

○正木清君 ただいま議題となりました、運輸及び交通委員会に付託されました請願につき、本委員会における審議の経過並びに結果を簡單に御報告申し上げます。 本委員会に付託されたものは、実に二百二十七件であります。本委員会は、あらゆる角度からこれを檢討し、愼重なる審議をいたしました結果、二百二十一件の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと議決いたした次第であります。なお輸入トラツク関係の三件の請願については、取下げを許可すべきものと決…

日本社会党1947/12/08

1衆議院 本会議 第74号

○正木清君 ただいま議題となりました船舶法及び船舶安全法の一部を改正する法律案について、運輸及び交通委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、十二月五日本委員会に付託せられまして、翌六日、政府よりその提案理由の説明を聽取いたしたのでありますが、すなわち船舶法及び船舶安全法の関係省令中には、法律の委任に基かないいわゆる警察命令もあり、また罰則については、法律の委任に基く命令で規定されたものもあり、これらは一般的経過…

日本社会党1947/12/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第43号

○正木委員長 會議を開きます。 これより去る五日本委員會に付託されました日程第二一一ないし日程第二二四の各請願につき審査いたします。 まづ日程第二一一、水澤、花泉間及び高田、瑞山間國營バス運輸開始の請願、淺利三朗君ほか三名紹介、文書表第一三五〇號。日程第二一四、前澤、高田間國營バス運輸開始の請願、文書表第一三八五號。日程第二一九、石巻、雄勝間國營バス運輸開始の請願、文書表第一四三五號を一括議題に供します。説明代理者、井谷正吉君。

日本社会党1947/12/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第43号

○正木委員長 これら各請願に對する政府側の意見を聽取いたします。