正力松太郎
会議録に記録された「正力松太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,311 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1958/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会34 件・34%
- 大蔵委員会22 件・22%
- 内閣・文教委員会連合審査会17 件・17%
- 科学技術振興対策特別委員会13 件・13%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 先ほど申し上げました時間の点についてなお念のために申しておきます。その日の十時には赤城農相を羽田へ送っております。それから衆議院の科学技術委員会に十二時ごろまで出ております。それから十二時半から閣議であります。それから三時半からは衆議院の科学技術委員会にまた出席をしております。そうして四時から参議院の予算委員会に行っております。そうして六時四十分まで出席しております。それから公安委員長室に行っております。それから七時四十…
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 私も大臣の職を汚しております。私の言うことに間違いがあったらむろん重大な決意をいたします。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 私は、告訴をしたいとは申しません。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 あまりにも明白であります。私は……。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 私は、私がもしも間違ったら、自分としては重大な決意をします。また場合によっては告訴もいたしましょう、向うが間違っておるなら。それはまだ決意をしておりません。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 先ほど申し上げた通りで、別に繰り返す必要はありません。私の言葉に間違いがあったら責任はもちろんとります。また絶対に間違いないと確信しております。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 私はやり得ないことは絶対にありません。必要と認めれば告訴をいたします。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 私は一つも唐澤君の立場と違いません。必要とあれば告訴をいたします。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 私は必要とあれば告訴もいたします。また唐澤君の立場と同じことでありますから、必要と認めれば告訴をいたします。断じてやましい点はありません。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 一つもやましいことはありません。従って唐澤君の立場とも同じことだと思いますが、なおよく考慮いたしまして、断じて潔白を明らかにいたします。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 やらぬとは申しません。必要とあればやります。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 何べんも繰り返すようでありますが、私は、当日古荘君が私が出ていないということを明言しております。また私のアリバイも説明がついておりますから、大した必要はないと思いますが、それでもなお世間がかりに御注意のように疑惑を持っておるとすれば、告訴いたします。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 私は、その手続をとらぬとは申しません。必要なればとります。御好意のほどは感謝いたします。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 一つも何らの理由もありません。従って、私はとらぬとは申しませんが、何も今この場ですぐ告訴すると言わなくてもいいじゃないかと私は考えておるのであります。私は庸澤君と立場は一つも違いありません。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 たびたび繰り返すようでありますが、告訴の手続をとらぬとは申しません。私はよく考えて、必要ならとります、こう申しているのであります。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 何もとらぬということは申しませんので、告訴をすることについては、なお一応考えるというだけであります。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○正力国務大臣 唐澤君とは一つも立場の違うところはありません。しかし、何も今ここで告訴しますと言う必要はないと思いますから、よく一つ考えてみます。
第28回 参議院 商工委員会 第20号
○国務大臣(正力松太郎君) ただいまのお話がありましたが、実は私は今度の理化学研究所といわず、元来技術者の待遇が悪い。だから技術者の待遇を改善することは、私は担当大臣として考えておるのであります。従ってもちろん今度の理化学研究所の待遇についても、大いに、どの程度まで上げるかということは、ここでは明言いたしかねても、待遇は改善したいと思っております。
第28回 参議院 商工委員会 第20号
○国務大臣(正力松太郎君) 御承知のごとく、今後特殊法人にしても、これを運用することは全く人いかんによるのであります。よろしい人を得なければいけませんので、今度は広く一つ各方面の意見を聞き、むろん学界の意見も尊重します。そうして人事を進めたいと思います。ほんとうに今のところ白紙でございます。そうして全く考えておりません。そうして学界はもちろん、ほかの方面の意見もよく聞いて、そうしてこの特殊法人にした目的を達成するように努力いたします。こ…
第28回 参議院 商工委員会 第20号
○国務大臣(正力松太郎君) 今のお話は私も同感であります。ただ、このときは、せっかく衆議院がこういうふうに削除せいと言うておりますから、まあこれでもよかろうというので、賛成したわけでありますけれども、理屈から申しますると、今お話しの通りだと思いますが、さっき法制局でああいう答弁をしたようなことでありますから、まことにこれは私どもも理屈からいうと、今おっしゃる通りでありまして、やむを得ずこれに同意をしたようなわけでありますから、どうか…。