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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,427
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2018/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会62 件・62%
  • 内閣委員会23 件・23%
  • 政治改革に関する特別委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会第二分科会1 件・1%

※ 全 1,427 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,427 20 を表示
立憲民主党・市民クラブ2018/04/13

196衆議院 文部科学委員会 第7号

○櫻井委員 この点については、さきの質問をされた委員からも要望がありましたので、ぜひよろしくお願いいたします。 それから、本来、ちょっと加計学園に関連していろいろ質問しようと思っていたことがなかなかする時間がなくなってきているんですが、次に、石破四条件のことについてお尋ねをいたします。 これは二〇一五年の閣議決定のものですけれども、現在もこの内容は有効だ、こういう理解でよろしいでしょうか。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/13

196衆議院 文部科学委員会 第7号

○櫻井委員 閣議決定して、設置認可の瞬間、その瞬間だけ満たしたら、あとは知らないよというのでは、これはある種、何か詐欺に遭ったようなもののような気がいたします。これはちゃんと、石破四条件をずっと満たしていないとおかしいんじゃないでしょうか。 もっとも、獣医師の需要動向について、三十年後、五十年後もこれを満たしていないといかぬと言われると、そこは確かに難しいかもしれませんけれども、一年で需要動向が大きく変わるわけでもないのですから、これは…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/13

196衆議院 文部科学委員会 第7号

○櫻井委員 わかりました。では、これで最後にいたします。 四国入学枠、何名でしょうか。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/13

196衆議院 文部科学委員会 第7号

○櫻井委員 時間になりましたので、これで終わります。 今のお答えですと、四国の獣医師不足に対応していないように見受けられますので、引き続き、この点についても質問させていただきます。 ありがとうございました。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○櫻井委員 立憲民主党・市民クラブの櫻井周です。 本日は、貴重な質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 本日は、大臣の所信に対する質疑ということですので、早速、大臣の所信についてお尋ねをしたいと思います。 先日の大臣所信におきまして、科学技術イノベーション政策を推進していくという大臣の御決意、大変頼もしく聞かせていただきました。一方で、我が国の科学技術イノベーションに関する問題として、日本からさまざまな先端技術が流出…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○櫻井委員 ちょっと私の通告の仕方が悪かったのかもしれませんけれども、多分、その御答弁は別な質問に対する御答弁でございまして、端的にもう一回お尋ねしますけれども、技術漏えい、これに対してどういう対策を国として進めていくのかということについて、この質問もしますと通告させていただいているので、多分どこかにあると思いますので、ちょっとよろしくお願いいたします。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○櫻井委員 今審議官の方から御答弁いただきましたけれども、大臣の方でも、技術漏えい対策、このイノベーション、攻めも重要ですけれども、守りの方に対する御決意、もしあれば、よろしくお願いいたします。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○櫻井委員 いや、ちょっと私は今、大臣の所信に対する質問ですので、大臣の意気込みもちょっと聞かせていただきたいな、攻めだけじゃなくて守りについての意気込みも聞かせていただきたいなということで質問させていただいているんですけれども、審議官の意気込みはよくわかったんですが、大臣の意気込みはいかがでしょうか。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○櫻井委員 守りもしっかりと固めていただきたいというふうに思います。 私の方からも、幾つか具体的な取組について、諸外国で既にやっていることは少なくとも我が国でも進めるべきではないのかという観点から質問をさせていただきます。 まず、特許に関連することでございますが、例えばアメリカであれば、アメリカ国内で発明したものはアメリカで出願をする、第一国出願制度というものが採用されております。こうすることで、国内での科学技術の開発についてはしっかり…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○櫻井委員 特許制度というのは、公開の代償として独占権を付与という制度趣旨があるわけでございますが、ただ、全部公開してしまうことによって、やはり我が国の国際競争力がそがれているのではないのか、他国に倣って、もう少し研究をして、そうした守りの部分を固めていくべきではないのかということで、ぜひ慎重であってもしっかりと検討をしていただきたいというふうに思います。 それから、あともう一つ、この知的財産制度において、損害賠償ですね、侵害された後の…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○櫻井委員 日本の知的財産に関する損害賠償額、ドイツとか韓国に比べて大きいというお話もございましたが、これはなかなか比較するのは難しくて、日本の場合、小さな案件だったらそもそも訴訟しないというふうなことから、もうよっぽどのものが出てくるということもあるんでしょうし、それだけ日本の技術が高いということかもしれませんので、これは侵害された内容に対してということになってくるので、一概には言えないと思います。 ただ、御指摘のとおり、アメリカがは…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○櫻井委員 いろいろ、弁理士会で処分されなくても、弁護士会の方で処分されるんだからいいんだというようなことをおっしゃいますが、それだと、やはり自律性といいますか、弁理士制度といいますか、知的財産、非常な我が国の競争力の源泉であるところがしっかりと守れるのかどうか。一手間ふえるわけですから、その分、抜け落ちる部分が出てくるのではないかということで、ちょっと今の答弁には承服しかねるんですけれども、もう時間がなくなりましたので、最後の質問にさ…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○櫻井委員 これで質問を終わります。ありがとうございました。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 文部科学委員会 第6号

○櫻井委員 立憲民主党・市民クラブの櫻井周と申します。 参考人の先生方には初めてお会いすることになろうかと思います。昨年の十月初当選の議員でございます。フレッシュな質問をさせていただきたいと思います。 まず、竹下先生にお伺いをします。 先ほどもいろいろお話をいただきました。最初のお話の中で、ボランティア活動をいただいて、その協力でいろいろな、点字であるとか音声、読み上げというようなことをつくってもらっているけれども、そのボランティア活動…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 文部科学委員会 第6号

○櫻井委員 それから、竹下先生に再度お尋ねをさせていただきます。 先ほどのお話の中で、学校教育の現場で、検定の教科書については、デジタルの情報も提供されているから非常に利便性が高まっている、しかし課題は副教材、こちらについては、デジタルのものが提供されないので非常に困っているというお話もございました。また、そもそも、世の中、今どき出版される出版物というのは、ほとんどはもうデジタルベースでつくられている、そういったものにアクセスできるので…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 文部科学委員会 第6号

○櫻井委員 御説明ありがとうございました。 続きまして、岸原先生にお尋ねしたいと思います。 先ほどのお話の中で、グローバル化のジレンマ、それから明確化のパラドックス、こういうお話をいただきました。これらは、ある種、法律、我が国の著作権法が障害となって起きているのか、それとも、若しくは、我が国の企業文化といいますか、リスクアバースとも考えられるような、そうした企業文化にあるのか、この点について御説明いただけますでしょうか。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 文部科学委員会 第6号

○櫻井委員 ありがとうございます。 今のお話と、それから、先ほど御説明いただいていたプリンシプルベースにより重点を置くべきだというお話、プリンシプルをしっかりとした上で、あとは現場の方で実際の企業なり市民が考えて自分で行動するというお話だったかと思います。それに対応できるだけのデザイン思考の法律でなければいけないというお話もいただきましたので、その点、よく理解させていただきました。 ただ、これらについて、まだ発展途上といいますか、課題が…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 文部科学委員会 第6号

○櫻井委員 もう時間がほとんどなくなってまいりましたので、最後の質問にさせていただきます。 土肥先生にお伺いをいたします。 先ほど学校現場のお話もいただきました。ただ、学校と一言で言っても、大学もあれば、小学校、中学校、高校といろいろございます。学校の事務処理レベルというのも、能力も学校のレベルによって全然変わってくるのではなかろうかというふうにも思うんですが、今回の法改正によって、学校現場、特に小学校、中学校、先ほどまた竹下先生からも…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 文部科学委員会 第6号

○櫻井委員 これで質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 文部科学委員会 第6号

○櫻井委員 立憲民主党・市民クラブの櫻井周です。 午前中の参考人に対する質疑に引き続きまして質問をさせていただきます。 本日は著作権法の改正案審議ということで、モリカケ問題については質問しないでおこうと思っておったんですが、月曜日は森友学園問題、火曜日は加計学園問題、次々とうそが発覚をしている。やはり、文部科学行政、大きくゆがめられていたのではないか、そのように受けとめざるを得ません。 また、名古屋市教育委員会に対する不当介入問題では、…