櫻井充
会議録に記録された「櫻井充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,099 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/01/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 教育15 件
- こども・子育て13 件
- 医療12 件
- 地方創生10 件
- 労働・賃金10 件
- デジタル行政8 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 農業2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会42 件・42%
- 政治改革に関する特別委員会30 件・30%
- 東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 11,099 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○櫻井充君 検討ですか。これは大臣の意思で何とでもなることですから、やはりここで、検討するじゃなくて、必ず会いますと、そういう御答弁いただければ有り難いなと思いますが、いかがですか。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○櫻井充君 疑問なんですけれども、なぜそのような答弁しかできないんですか、大臣。つまり、そういう方向で努力しますというのは、これ一〇〇%のお約束ではございませんよね。大臣の意思として、それは大臣が行政のトップとして行政側の代表者としておられるのか、これは大臣は政治家で、国民の皆さんから選ばれた代表者として行政の中に入っていって、国民の代表者として行政をコントロールしていくのかということによって全く立場が違うんだと思うんですよ。 つまり、…
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○櫻井充君 ちょっと大臣、確認ですが、今C型と、御答弁中。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○櫻井充君 B型ですか。それとも、あれはC型のままでいいんですか。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○櫻井充君 現場で医者として働いていたときに、まあまだ今も働いておりますが、患者さんから、例えば詳しい今後何をしますとかそういうことよりも、自分たちが間違っていたことに対しては、こういうことで例えば薬が違っていましたとか、そういう点で一番最初にやっぱり患者さんがやってほしいということは謝罪なんですよね。つまり、それ以降、その先のこと、いろんなことを受けていろんな話をしてほしいのかというと決してそうではなくて、まず第一歩というよりも、恐ら…
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○櫻井充君 是非、積極的に進めていただきたいと思います。 官僚の方々、大体五十歳で肩たたきに遭って、意味もないとは言いませんが、本当に必要かどうか分からないようなところに天下りされていきますけれども、あれだけ能力のある人たちですから、それこそ再チャレンジじゃありませんけれども、そういった分野について例えば二年間なら二年間勉強してもらって、そういった人材を薬事行政の方にもっと積極的に活用していくとか、そこの部署にいなかったからできないとい…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 民主党・新緑風会・日本の櫻井充です。 今日は、秋山参考人、国会にお越しいただきまして本当にありがとうございます。 まず最初に、苅田港をめぐる、日本軍が廃棄したというんでしょうか、遺棄兵器の処理の問題について御質問させていただきたいと思います。 その前に、日米平和・文化交流協会のことについて何点かお聞きしたいと思いますが、この日米平和交流協会というのは、メンバーが理事と会員から構成されているということになっているかと思いますが…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 そうすると、その理事と会員の役割の違いというのはどこにあるんでしょうか。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 定款の第五条のところに正会員のことについて規定がされていて、会員の資格というところが第六条に定められております。その第六条の中に定められているのは、正会員として入会しようという個人及び法人は正会員二名及び理事二名の推薦を受けなきゃいけないと、なおかつ理事会の承認を経るという形を取っているわけです。 そうすると、正会員で加入されている方々というのは、基本的に言うと、信頼関係がきちんとでき上がっている、若しくは皆さんがよく知って…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 じゃ、済みません、これ、私が調べたのはこれは現在の定款なんですが、定款変更というのは、そうすると、いつされたんですか。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 そうすると、平成十六年当時はこれは新しい定款になっているときですか。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 その前の規定の場合には、そうすると、正会員になるための要件というのは一体どういうことだったんでしょうか。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 それでは、ちょっと調べてみて、その平成十六年五月当時なんですが、政治家の方々は基本的に理事のところに名前が全部連ねられているんですが、安倍晋三前総理は正会員に登録されているんですね、この平成十六年五月当時ですけれども。もしこの定款どおりであったとすれば、どなたか二人の正会員の推薦それから理事の推薦がないと正会員になれないはずなんですが、どなたの推薦で正会員になられたか御記憶でしょうか。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 その方はたしか安晋会のメンバーでもあったので、安倍晋三議員とは多分本当に親しい間柄にあったんじゃないのかなと、そういうふうに思います。 よく分からないのは、なぜ理事ではなくて正会員になったかということについては御存じでしょうか。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 それでは、もう一つ。今度は、先ほど定款の違反ではないと、委員長からの質問に対して、遺棄化学兵器の処理の調査等についてそうではないというお話でしたが、しかし、こちらの所管省庁は外務省になるわけであって、外務省から平成十七年の九月二十八日に、定款外の事業を実施をしているとか、こういう定款の違反であるということについて立入検査の結果で外務省から指摘されているわけです。 そのことから考えてくると、秋山参考人の認識としては定款違反では…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 定款のところに定められている中では、少なくとも遺棄化学兵器の処理等については定款に定められておりません。ですから、どの文言をもってしてそれが正当だというふうにお考えなんでしょう。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 そういう立場に立たれて、結果的には競争入札ということになったんだろうかと思いますが、それでよろしいでしょうか。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 その競争入札ですが、もう一社は私が知っている限りにおいては印刷会社であったんではないかなと、そう思います。つまり、その印刷会社の人たちがそういうノウハウを持ち合わせているわけではないので、形は競争入札になっていますが、基本的に言うと、随意契約を要するに競争入札に変えるだけの手段だったんではないのかと思いますが、その点についていかがでしょう。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 この会社がその後、日米平和・文化交流協会の会員になっていますよね。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○櫻井充君 正会員になるには、先ほど申し上げましたが、正会員二名それから理事二名の推薦が必要であると。それから、秋山参考人は先ほど、そういう信頼関係がきちんとでき上がっている企業なんだ、要するに関係なんだというふうなお話をされていたと。そうすると、この入札に参加した企業というのは、やはり日米平和・文化交流協会の人たちと元々親しい関係にあったんじゃないのか、そういうふうに思いますが、その点についていかがですか。