櫻井充
会議録に記録された「櫻井充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,095 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 教育15 件
- こども・子育て13 件
- 医療12 件
- 地方創生10 件
- 労働・賃金10 件
- デジタル行政8 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 農業2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 政治改革に関する特別委員会30 件・30%
- 東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 11,095 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 条文を読まないでそういう答弁されること自体、僕はおかしいと思いますよ。この国は法治国家なんですよ。法律に従ってちゃんと判断していくことが大事なことであって、繰り返し申し上げておきますが、ここに、目的のところにも、結局、国際経済環境の変化とか社会情勢の変化に対応するためにこういう区域を決めます、そして、そこの区域でやることは何かというと、高度な技術に関する研究開発とか、それからその成果を活用した製品の開発なんですよ。 そうする…
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 そうすると、八代委員などは何て言っているかというと、ヒアリングを行っている際にワーキンググループの中で、何か特別なことを言えば認可されるんだから、これは国際医療福祉大学のときにこれで成功したから、まあそういうふうにしましょうとか、非常にいいアドバイスをされているわけですよ。 さて、そこでです、じゃ、その観点からお伺いしておきたいのは、研究するというからにはきちんとした研究者がいなきゃ駄目ですよね。この七十二人の研究者の中で学…
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 こうやって答えていただけないんですが、これは義家副大臣、物すごく大事なことなんですよ。 例えばLEC大学というのがあったんです。これは特区でつくられましたよ。これも竹中平蔵という極悪非道人がつくったような、後押ししたような、予備校が大学に昇格したところですが、ここの教授は、予備校の先生がみんな教授になったんですよ。予備校生と大学生が一緒に授業をやっているようなところだったから、結局最後はお取り潰しになったんですよ。 だから、…
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 それでは、そこまでおっしゃるんであれば、文部科学省が考えている教授の適格要件は何ですか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 そうすると、個別の方々の研究成果は結構でございます、全体として、ほかの既存の獣医学部の教授の人たちよりもこの加計学園の人たちの方がはるかにすばらしいわけですか。つまり、世界的な研究なり何なりを行っていくということは、そういう人材が必要なはずなんです。それから、もう一つ申し上げておきますが、六十五歳の方々がこれから研究できるかといったら、済みませんけど、できませんからね。 ですから、そういう意味合いで、先ほどの国家戦略特区法に…
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 済みませんが、そういう研究を行えるかどうかということを確認するのが文部省の仕事じゃないんですか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 これは決まったら公表していただけるものですか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 それでは、大学の教授陣が公表された時点で、研究の実績なども全部含めて、京都産業大学とどちらがすばらしいのかという比較をさせていただきたいと、そこのところだけは申し上げておきたいと思います。 それで、もう一つ、改めて国家戦略特区になっていく経緯の中で、やはり非常に不思議だったのは、今治市が独自の判断でどうやら国家戦略特区の方に切り替えたということではなくて、内閣府の方から説明に行っているという経緯があるんですが、これは事実でし…
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 愛媛県の企画振興部地域振興局地域政策課の方が、内閣府地方創生推進事務局藤原豊審議官が二〇一五年四月頃に愛媛県と今治市に対して国家戦略特区の制度の紹介を行ったということを認めてくださっております、これは事実ですから。
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 一応、これが事実かどうかの確認をしていただきたいと思いますが、今治市はこの後、これを受けて、実は二〇一五年の八月、第二次指定に提出しようとしたんですが、書類が間に合わずに、第三次指定において特区の指定を受けているということになってきています。こうやって、今まで構造改革特区でうまくいかなかったものを国家戦略特区になれば何とかなるからという説明をしに行ったんだろうと、そう思っておりますが、いずれにしろ、非常に不透明なところがある…
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 別に私、文部科学省に聞いておりません。前回、通告したときにこれはちゃんと説明していますから、答えてくださいね。(発言する者あり)
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 済みませんけど、承知していなかったら承知していないと言ってくださいよ。時間の無駄じゃないですか。 じゃ、これも確認しておいてくださいよ。二〇一七年の四月十一日に市民説明会が行われて、加計学園側は、バイオセーフティーレベル2相当の研究しか行わないと説明しているんです。要するに、こういうことをやるということは、世界の最先端の研究なんかを行うつもりは全くないということを示しているんだと私は思いますし、それからもう一つは、実は愛媛県…
第193回 参議院 農林水産委員会 第13号
○櫻井充君 時間が来ましたので終わりますが、私はそういうことを言っていないんです。3の施設があって2しかやらなかったら、これは世界最先端の研究もやらないんじゃないですかと。 それから、ないからって、その辺に獣医学部がないからつくると言っていて、今度は、あるからつくらないというわけじゃないというのは変な私は答弁だと思うし、最後に、これはもう全体的に申し上げておきたいことは、国家戦略特区にしても、それから先ほどの規制改革推進会議にしても、法…
第193回 参議院 本会議 第22号
○櫻井充君 ただいま議題となりました法律案につきまして、東日本大震災復興特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、福島の復興及び再生を一層推進するため、市町村による特定復興再生拠点区域復興再生計画の作成及びその内閣総理大臣による認定、当該認定を受けた同計画に基づく国による土地改良事業の代行等の措置を講ずるとともに、公益社団法人福島相双復興推進機構への国の職員の派遣に関して必要な事項等を定めようとするものであり…
第193回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○委員長(櫻井充君) ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、三浦信祐君、小西洋之君、田名部匡代君及び足立敏之君が委員を辞任され、その補欠として高瀬弘美君、浜口誠君、宮沢由佳君及び元榮太一郎君が選任されました。 ─────────────
第193回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○委員長(櫻井充君) 福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第193回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○委員長(櫻井充君) 時間が来ております。簡潔にお願いします。
第193回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○委員長(櫻井充君) 石井さん、時間が来ております。簡潔におまとめください。
第193回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○委員長(櫻井充君) 吉野大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。
第193回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○委員長(櫻井充君) 終わりです。(発言する者あり)駄目です。認められません。ルールを守れとおっしゃるのであれば、御自身も時間というルールを守ってください。