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自由民主党衆議院参議院
総発言数
716 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2000/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

716 件中 20 件を表示
自由民主党自治政務次官2000/05/18

第147回 参議院 地方行政・警察委員会 第11号

○政務次官(橘康太郎君) 先ほど来繰り返して申し上げておるとおりでございます。

自由民主党自治政務次官2000/05/18

第147回 参議院 地方行政・警察委員会 第11号

○政務次官(橘康太郎君) 御質問の点でございますが、あったと承知いたしております。

自由民主党自治政務次官2000/05/18

第147回 参議院 地方行政・警察委員会 第11号

○政務次官(橘康太郎君) 今定かでございません。でも、二百万前後、父の場合は。息子の場合は五十万前後ではなかったかな、このように考えておりますけれども。

自由民主党自治政務次官2000/05/18

第147回 参議院 地方行政・警察委員会 第11号

○政務次官(橘康太郎君) 私は、予算委員会並びに本日申し上げたとおりでございます。

自由民主党自治政務次官2000/05/18

第147回 参議院 地方行政・警察委員会 第11号

○政務次官(橘康太郎君) 繰り返しで大変恐縮でございますが、予算委員会と本日申し上げたとおりでございます。

自由民主党自治政務次官2000/05/18

第147回 参議院 地方行政・警察委員会 第11号

○政務次官(橘康太郎君) 大変恐縮でございますが、繰り返しになって恐縮でございますが、予算委員会で申し上げたこと、そしてきょう申し上げたとおりでございます。

自由民主党自治政務次官2000/05/10

第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第6号

○政務次官(橘康太郎君) 御質問の点でございますが、残念ながら自治省におきましてはそれをつかんでおりません。申しわけございません。

自由民主党自治政務次官2000/05/10

第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第6号

○政務次官(橘康太郎君) 本件につきましては、まことに残念なことでございますけれども、第三セクターにつきましては、地方自治体として出資している分、これはつかめるわけでございますけれども、その生保、損保が幾ら出資しているかということについて、現在はつかんでおりませんけれども、しかしながらこれは今後の自治省の政策の中においてそれがつかめるのかどうなのか。私はっきり申し上げまして御存じのとおり実務の方はやっておりません。そういう関係の中で、こ…

自由民主党自治政務次官2000/04/25

第147回 参議院 予算委員会 第14号

○政務次官(橘康太郎君) お答え申し上げます。 報道されております九つの政治団体に対しまして、政治資金規正法に定める量的制限の範囲内でそれぞれ寄附をさせていただいたものでございます。 なお、これらの寄附につきましては、政治資金規正法に基づきまして、それぞれの政治団体から提出されている収支報告書に記載されておるものと承知をいたしております。

自由民主党自治政務次官2000/04/25

第147回 参議院 予算委員会 第14号

○政務次官(橘康太郎君) お答え申し上げます。 それぞれの政治団体に対する寄附は、政治資金規正法に定める量的制限の範囲内で行ったものでございまして、同法に違反するものではない、そのように考えております。

自由民主党自治政務次官2000/04/25

第147回 参議院 予算委員会 第14号

○政務次官(橘康太郎君) お答えいたします。 承知をいたしております。

自由民主党自治政務次官2000/04/25

第147回 参議院 予算委員会 第14号

○政務次官(橘康太郎君) はい、承知いたしております。

自由民主党自治政務次官2000/04/25

第147回 参議院 予算委員会 第14号

○政務次官(橘康太郎君) お答えいたします。 政治資金規正法上、個人が法に定められた量的制限の範囲内で政治団体に対して寄附をすることは認められておるところでございます。 私といたしましては、それぞれの政治団体の活動を支援しようという趣旨でそれぞれの政治団体に対しまして法に定められた範囲内の寄附をさせていただいたものでございます。これらの政治団体は、それぞれ政治資金規正法に基づきまして設立届けをされ、毎年収支報告をされているところでござい…

自由民主党自治政務次官2000/04/18

第147回 衆議院 地方行政委員会 第10号

○橘政務次官 お答え申し上げます。 今回の制度におきましては、職員の派遣の適正化をその目的といたしておりまして、先生御指摘のとおり、行政と民間との適正な関係を維持し、そして信頼が損なわれることのないように十分配慮することが大切だ、そのように考えております。 このため、本法案におきましては、派遣対象を地方公共団体の事務事業と密接な関連を有する公益的な活動を行う団体といたし、また、派遣される職員が従事する業務につきましても、地方公共団体の事…

自由民主党自治政務次官2000/04/18

第147回 衆議院 地方行政委員会 第10号

○橘政務次官 お答え申し上げます。 先生御指摘のとおり、地方公共団体の関係する公益法人との間の問題につきましては、私も会社の経営をしておりまして、いろいろな会社との人のやりとり、やりくり、いろいろやった経験もあるわけでございまして、全く先生のおっしゃることはそのとおりだと私は思っております。 したがいまして、先生のおっしゃっておられるような趣旨にのっとりまして、今後、この交流に当たりましては、人材そのもの、あるいは公益法人との間の本当に…

自由民主党自治政務次官2000/04/18

第147回 衆議院 地方行政委員会 第10号

○橘政務次官 お答え申し上げます。 今回の地方公務員の任期付研究員の給与につきましては、国家公務員の任期付研究員の給与に準じて条例で定めることとなるものと考えております。 国家公務員の任期付研究員の給与につきましては、研究員が一定の任期において高い研究成果と研究活動などを期待されるものであることから、長期継続雇用を前提とした既存の研究職俸給表の枠組みによらず、任期中においてこれら研究員の行うこととなる研究業務にふさわしい給与を確保するた…

自由民主党自治政務次官2000/04/13

第147回 参議院 経済・産業委員会 第10号

○政務次官(橘康太郎君) お答えいたします。 議員御指摘のとおり、国立大学におきましては、委託の場合はちょっと問題がありました、寄附の方は割かしスムーズにやっておりましたけれども。公立学校、つまり地方自治体が管理する学校につきましては、寄附も委託の方も非常にぐあいの悪い状況になっておりましたけれども、今回の法律が通りますれば、議員おっしゃるように非常に国立大学並みに使いやすい方向に向けて通知をいたします。やることを前提として通知をいたし…

自由民主党自治政務次官2000/04/13

第147回 参議院 農林水産委員会 第9号

○政務次官(橘康太郎君) 承知いたしております。

自由民主党自治政務次官2000/04/13

第147回 参議院 農林水産委員会 第9号

○政務次官(橘康太郎君) 私は現場を把握しておりませんので、そのようなことについての細かいことは現在は把握しておりません。

自由民主党自治政務次官2000/03/31

第147回 参議院 議院運営委員会 第12号

○政務次官(橘康太郎君) 新設の国地方係争処理委員会委員に上谷清、大城光代、五代利矢子、塩野宏及び藤田宙靖の五君を任命いたしたいので、地方自治法第二百五十条の九第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いを申し上げます。