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自由民主党文部大臣衆議院参議院
総発言数
1,862
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1951/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会39 件・39%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,862 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,862 20 を表示
自由党1951/02/21

10衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○橋本主査 井出一太郎君。

自由党1951/02/21

10衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○橋本主査 川端住夫君。

自由党1951/02/21

10衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○橋本主査 時間も大分おそくなつてまことに恐縮でありますが質疑の通告者があと一名でありますから、もう少しごしんぼうをお願いいたします。横田甚太郎君。

自由党1951/02/21

10衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○橋本主査 他に御質疑もないようでありますから、農林省関係はこれをもつて質疑を終了いたします。 よつて昭和二十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、農林省及び通産省所管について本分科会における質疑は全部終了いたしました。 この際お諮りいたします。当分科会における討論、採決は予算総会に譲るべきものと決定いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/21

10衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○橋本主査 御異議なきものと認めます。さよう決定いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時三十九分散会

自由党1951/02/20

10衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○橋本主査 ただいまより予算委員会第三分科会を開会いたします。 本分科会は、昭和二十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、農林省及び通商産業省所管の審査に当ることに相なつておるのでありますが、審議の都合上、まず先に通商産業省所管、これをなるべく午前中に済ませまして、午後は農林省所管とし、本日審議し盡せなかつた分は明日に讓りたいと思いますから、さよう御了承を願います。 それではこれより昭和二十六年度一般会計予算、同特別…

自由党1951/02/20

10衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○橋本主査 質問に入るに先だちましてお伝えいたします。横尾通商産業大臣はただいま経済閣僚懇談会に出席をいたしておりまするので、もう少したちましてから出席をいたします。それまでしばらくお待ちをお願いいたします。竹山祐太郎君。

自由党1951/02/20

10衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○橋本主査 明日も継続いたしますが、農林省の方もたくさんありますし、できればきよう午前中、万やむを得なければ午後の冒頭に引続いて通産省の方を済まして農林へ移つた方が便利だと思つております。なるべくならば午前中で済ましていただきたい。

自由党1951/02/20

10衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○橋本主査 小平忠君。

自由党1951/02/20

10衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○橋本主査 横田甚太郎君。

自由党1951/02/20

10衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○橋本主査 それは農林省関係のことでありますから……。

自由党1951/02/20

10衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○橋本主査 小林進君。

自由党1951/02/20

10衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○橋本主査 他に御質疑もないようでありますから、通商産業省関係は一応これをもつて質疑を終了いたします。午後は二時より再開いたしまして、農林省関係について審査を進めることにいたします。 これにて暫時休憩いたします。 午後一時四分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十二分開議

自由党1951/02/20

10衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○橋本主査 休憩前に引続いて再開いたします。 昭和二十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、農林省所管を議題として審査に入ります。 まず政府より説明を求めるのでありますが、お手元に昭和二十六年度農林省関係予算説明というのを配付してございます。これを朗読いたしますと相当長くなりますので、便宜御配付申し上げたもので、政府からの説明があつたものとして、記録にとどめることに扱いたいと思います。

自由党1951/02/20

10衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○橋本主査 それではこれより質疑に入ります。天野公義君。

自由党1951/02/20

10衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○橋本主査 竹山祐太郎君。

自由党1951/02/20

10衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○橋本主査 小平委員。

自由党1951/02/16

10衆議院 予算委員会 第15号

○橋本(龍)委員 先ほど地方税と平衡交付金の関係についてお話がありましたが、参考に伺いたいと思います。平衡交付金制度を置いておりましたドイツだとか、その他の国において、地方税の收入の総体と、国税財源で出て来る平衡交付金との割合というものは、大体どんなふうになつておりましようか。

自由党1951/02/16

10衆議院 予算委員会 第15号

○橋本(龍)委員 先ほど私の質問した点に関連しまして、ひとつ御意見を伺いたいのですが、昨年以来地方財政平衡交付金の問題がありました際に、地方で当初予算で予想せざる歳出の必要が起つたことが確かにあるのです。その意味において、もし租税にほんとうに彈力性があれば、これはむしろ標準課税率を中心にして動かして、租税でまかなうのが筋でありましよう。その際に現実に地方税に彈力性がない。従つて必要なものは、平衡交付金の平衡作用という点から少し離れるかも…

自由党1951/02/14

10衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○橋本(龍)委員 一点だけ伺つておきます。物価騰貴の趨勢を考慮して予算にできるだけ弾力性を入れるべきだという御意見は、これは御趣旨はよくわかりますが、具体的にどういうふうな方法で弾力性を盛り込んだ方がいいというお考えですか。結局の問題としては、将来の物騰を考慮に入れて、税金もそれだけよけいにとるようにして、予備費もふやしておくとか、あるいはまたいろいろな方法があるだろうと思うのですが、具体的に予算の編成の仕方として、将来の物騰を考慮に入…