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自由民主党文部大臣衆議院参議院
総発言数
1,862
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1953/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会39 件・39%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,862 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,862 20 を表示
自由党1953/02/25

15衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○橋本(龍)主査 山崎さん、あとでやつたらどうでしよう。

自由党1953/02/25

15衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○橋本(龍)主査 ただいま本会議が開会されたようでありますから、暫時質疑を中止いたします。なお質疑の通告もまだございますので、本会議の状況に応じ、適当な機会に再開して質疑を継続いたしたいと思います。 暫時床憩いたします。 午後四時十五分休憩 ――――◇――――― 午後五時五十八分開議

自由党1953/02/25

15衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○橋本(龍)主査 再開いたします。 休憩前に引続き、内閣、総理府(経済審議庁を除く)及び法務省所管を議題として質疑を続行いたします。質疑を許します。福田赳夫君。

自由党1953/02/25

15衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○橋本(龍)主査 成田君。

自由党1953/02/25

15衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○橋本(龍)主査 法務省は実は御要求がないので来ておりません。国警長官は参つてありますので、国警長官に対する質問の方を先にしていただくことはできませんか。

自由党1953/02/25

15衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○橋本(龍)主査 恩給局長は、きよう病気のため全部明日にまわしたのです。

自由党1953/02/25

15衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○橋本(龍)主査 それでは明日は午前十時より開会いたします。本日はこれをもつて敗会いたします。 午後六時五十四分散会

自由党1953/02/24

15衆議院 予算委員会 第29号

○橋本(龍)委員長代理 成田君。

自由党1953/02/24

15衆議院 予算委員会 第29号

○橋本(龍)委員長代理 成田君にちよつと申し上げます。ただいまの応答も、私の記憶違いだつたら恐縮ですが、前に質問があつて答えがあつたようにも思うのですが、なるべく簡単にひとつお願いをしたいと思います。

自由党1953/02/24

15衆議院 予算委員会 第29号

○橋本(龍)委員長代理 成田君、できるだけ簡単にお願いします。

自由党1953/02/24

15衆議院 予算委員会 第29号

○橋本(龍)委員長代理 成田君、なるべくさつきの直接関連の範囲内にお願いをしたいと思います。

自由党1953/02/24

15衆議院 予算委員会 第29号

○橋本(龍)委員長代理 吉川君から関連質問の要望がありますのでお許しいたします。なるべく簡単にお願いします。

自由党1953/02/24

15衆議院 予算委員会 第29号

○橋本(龍)委員長代理 川崎秀二君。

自由党1953/02/24

15衆議院 予算委員会 第29号

○橋本(龍)委員長代理 暫陣休憩いたします。 午後二時四十六分休憩 ————◇————— 午後六時四十二分開議

自由党1953/02/23

15衆議院 予算委員会 第28号

○橋本(龍)委員長代理 稻村君から関連質問の御要求が出ております。これを許します。

自由党1953/02/23

15衆議院 予算委員会 第28号

○橋本(龍)委員長代理 それでは休憩に入りたいと思いますが、先刻の議院運営委員会において了承されているそうでありまするから、午後再開後は本会議の議事と並行して、当委員会の審議を進めて行くことといたしますから、御了承願います。 これにて休憩し、午後は三時より再開いたします。 午後二時二分休憩 ————◇————— 午後六時四十分開議

自由党1953/02/14

15衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○橋本(龍)委員長代理 陰山さんありがとうございました。 御質疑もないようでありますから、次に自由人クラブ常任理事直井武夫君にお願いをいたします。直井武夫君。

自由党1952/11/29

15衆議院 内閣委員会 第3号

○橋本(龍)委員 私はただいま議題になつております翁島の御別荘を賜与されるということについては何の異議もないわけでありまして、これはけつこうなことだと考えております。この機会にこれに関連をいたしまして、憲法第八条の規定及びこれに関連する皇室経済法第二条、第四条の問題について、宮内庁の意見をちよつと伺つておきたいのであります。実は昨年貞明皇后がなくなられまして、御遺産の中から、従来非常に御関心のありました救癩事業のために充てられた資金がご…

自由党1952/11/29

15衆議院 内閣委員会 第3号

○橋本(龍)委員 大体同じように考えておられるようでありまして、けつこうであります。 御研究をお願いすることを申し上げておいて、ついでに申し上げておきたいのでありますが、私は先ほど申し上げましたように、憲法第八条の規定と いうものは、新憲法のもとにおいて、皇室に財産を使つて不当な政治的影響力を持たさぬためにという趣旨でできたものであると思うのであります。従つて包括承認を国会が与えるにつきましても、またこの包括承認を与えた限度外のものをこ…

自由党1952/11/29

15衆議院 内閣委員会 第3号

○橋本(龍)委員 ちよつと恩給局長に希望だけ言つておきたいと思うのですが、問題はものの考え方が非常に大事な問題だと思うのであります。それでおそらくこの審議会におきましても、たえば階級区分をこのままにするか、あるいはもう少しならしたらどうかといつたような問題であるとか、あるいは戦地加算の廃止の問題であるとか、あるいはまたこれを従来の恩給権がほんとうに存続しているので、その権利があるのだから、それに基いた改正案として出しておるのだといつたよ…