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自由民主党文部大臣衆議院参議院
総発言数
1,862
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1953/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会39 件・39%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,862 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,862 20 を表示
自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 古井君に御相談でございますが、本多自治庁長官は午後一時から参議院の方で呼ばれておりますので、こちらの分科会は一番重要ではありますが、御都合がつきましたら、早目に質問していただきたいと思います。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 午前の部はこの程度といたしまして、午後は二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十七分開議

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 再開いたします。 休憩前に外続き、昭和二十八年度一般会計予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(経済審議庁を除く)及び法務省所管予算を一括して議題とし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますので、順次これを許します。石井繁丸君。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 人事院総裁に対する質疑の通告がありますから、この際まとめて許すことにいたします。古井喜實君。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 午前の会議で、午後三橋恩給局長を呼ぶということをお話申し上げましたが、病院に入つていて、まだ出られないそうであります。それで古井委員の質問が続いておりますが、犬養法務大臣も本会議の済むまで出られないそうでありますから、その間に恩給局審査課長から恩給に関する説明を聴取いたします。福田赳夫君。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 そうではなく四百五十億円というのは各日明細でも一本となつておるが、予算の付属資料として、何か他に説明するものがあるのか、ないのかということなのであります。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 福田君に御相談ですが、審査課長では御答弁がいたしかねると思います。――内閣の会計課長が来ておられるが、今言われたような御質問の趣旨に対する答えをする立場にあるのはあなたですか、それでは答弁を願います。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 総理府会計課長というのは、他よりも強大な地位にあるはずでありますが、もう少し見識のある御答弁を願いたい。つまり福田委員は、これでよいと思つておるかどうかという御質問です。あなたは責任者として、それでよいと思つておるかどうかという回答をなさるべきであります。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 福田君に申し上げますが、今のお話は、江口官房副長官が来たそうでありまして、今江口君の出席を要求いたしております。その間に成田君の法務省に対する質問は短い時間で済むそうでありますから、せつかくですが、官房副長官が出るまでの間お待ちを願つて、成田君に願いいたします。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 それでは先刻の福田君の質問を継続いたします。福田赳夫君。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 主査からひとつお願いをいたしますが、ただいま福田委員からお話のありました通りであります。内閣の側でも、予算委員会において、五大法案として恩給法をお出し願いたいということを申し上げたところが、恩給法という範疇として、恩給法のほかに二つ法律をつけてお出しになつたことは、御承知の通りであります。おそらく内閣委員会においても、一括して審議の対象になると思いますから、答弁の衝に当られる方は、十分それをこなして、同じように答弁ので…

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 福田君に伺いますが、今晩すぐ呼ばなければいけませんか。あるいは内閣委員会等でよろしゆうございますか。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 承知しました。私も当然そうあるべきものだと心得ております。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 次に、質疑の通告があります。古井喜實君。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 以上で恩給に関する問題は終りました。 それではこれから午前の部で留保されておりました警察関係に関する古井君の質問を続行いたします。古井喜實君。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 他に質疑はございませんか。――なければ昭和二十八年度一般会計予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣総理府(経済審議庁を除く)及び法務省所管に対する質疑は終了いたしました。

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 お諮りいたします。ただいまの岡本君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/02/26

15衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○橋本(龍)主査 御異議なしと認め、岡本君の動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時五分散会

自由党1953/02/25

15衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○橋本(龍)主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 本分科会は皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(経済審議庁を除く)及び法務省所管の事項の審査に当ることになりますが、審査の都合上、大体において本日の午前の会議におきましては、皇室費、国会、裁判所、及び会計検査院所管、午後の会議において内閣、経済審議庁を除く総理府所管及び法務省所管として、審査を、お願いすることといたしたいと存じますので、御了承願います。 それでは…

自由党1953/02/25

15衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○橋本(龍)主査 次に国会所管について順次説明を求めます。衆議院庶務部長山崎高君。