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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,202
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2020/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会42 件・42%
  • 予算委員会第五分科会38 件・38%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 厚生労働委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,202 20 を表示
自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/22

201衆議院 厚生労働委員会 第15号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 市町村介護保険計画は、三年を一期として、介護サービス量の見込みを保険料と一体的に定めるものでございます。 委員御指摘のとおり、確かに、今のコロナ禍の中で、その策定に当たっての困難があったり、あるいは、実際に、入所あるいは通所、訪問、それぞれの介護事業が今回のコロナの影響でどうなるのか、そうしたことの見通しがまだ必ずしも立たない状況にあるということは、私もいろいろ考えましたが、そうだなと思いながら、ただ…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/22

201衆議院 厚生労働委員会 第15号

○橋本副大臣 お尋ねのございました住居確保給付金の直近の実績につきましてですけれども、四月分の速報値で、一部まだ未集計のところがございますので確定の数字ではございませんが、現時点、把握している範囲で申し上げますと、申請件数は約八千七百件、支給決定件数は約二千八百件となっております。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/22

201衆議院 厚生労働委員会 第15号

○橋本副大臣 市営住宅の家賃の減免を受けながらということでございますけれども、住居確保給付金の要件というのがございます。そちらの方を満たしていただければ、減免後の家賃等の相当額について、住居確保給付金の支給対象となります。したがいまして、ともに受けていただくことは可能でございます。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/22

201衆議院 厚生労働委員会 第15号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 宿舎の方にもマスクが届きまして、子供たちが使っております。 私の方でございますが、これも、総社市という私の生まれ育った町の福祉事業所がデニムのマスクをつくったということでいただいたものですから、それを、二枚あるので、交代交代で洗って使っております。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/20

201衆議院 外務委員会 第8号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 今委員からお話しいただきましたように、五月の十八日、十九日、これはビデオ会議という形ではありましたけれども、WHO総会が開催されております。そして、我が国も共同提案国となった新型コロナウイルス感染症に関する決議が採択をされたということは一つの結果なんだろうと思っております。 本決議につきましては、新型コロナウイルス感染症への対策に関し、国際社会の一致団結した対応が重要であるということを各国が支持した結…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/20

201衆議院 厚生労働委員会 第14号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 これは総理の答弁もあったわけでありますけれども、地域において効率的かつ質の高い医療、介護、福祉サービスの提供体制を構築していくためには、医療、介護分野のデータ基盤を整備し、調査分析、研究の促進を推進していくことが重要でございます。 既に安藤委員それから伊佐委員の御質疑でも触れていただきましたけれども、今、医療の分野のデータベース、そして、今回の法案によって介護分野のデータベースについても連結できるよう…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/20

201衆議院 地方創生に関する特別委員会 第8号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 四月七日の通達、それから五月八日の通知、それぞれ出しておりまして、趣旨はもう御説明をいただいた、あるいは答弁をしたとおりでございます。 やはり、今回の新型コロナウイルスの感染症の影響によりまして、経済に、あるいは個々の方々の暮らしに大変な影響が出ているということは大変我々も重く受けとめているところでございまして、その中で、きちんと法律上認められた保護の申請権を侵害をしない、あるいは侵害をしていると疑わ…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/20

201衆議院 地方創生に関する特別委員会 第8号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 感染状況に応じて緊急事態宣言が解除を既にされている地域もございます。まあ、ちょっと、あすどうなるかということはまだあしたになってみないとわかりませんが、こうした地域におきましても、引き続き感染防止の取組が必要でございます。直ちに、宣言が解除されたからといって、その経済活動あるいは雇用などの状況がもとに戻るという話でもないんだろうというふうに思っております。 現下の状況におきまして、緊急事態宣言が終了し…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/15

201衆議院 経済産業委員会 第10号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 今、私ども厚生労働省も、政府の中で新型コロナウイルス感染症対策に取り組んでいるところでございますが、保健所でありますとか現場は、医療機関であったりですとか、全国各地のそうした現場でいろいろなことが行われている、例えばどのぐらい検査が行われたかとかどのぐらい空床なのかということについては、当初のところ、正直言って、電話をして、都道府県経由で確認をして聞くといったことが主な状況でございました。 やはり、そ…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/15

201衆議院 経済産業委員会 第10号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 雇用調整助成金については、事業主の雇用維持の取組を支援する制度でございまして、その対象となる労働者は、助成金を受けようとする事業所における雇用保険の被保険者となっております。ですので、雇用調整助成金の今の枠組みからしますと、事業所の被雇用者という労働者性がどうなのかということを、厳密に言うと、個別に判断をして決めるということになるわけでございます。 ただ、その中で、今お話がありましたような、個人事業主…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/15

201衆議院 経済産業委員会 第10号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 私どもの思っていること、あるいは取扱いとしては、先ほど答弁申し上げたとおりでございまして、ただ、ちょっと繰り返しになりますけれども、必ずしもそれが現場あるいは社労士さんなどにおいて徹底されていないということもあるというお話でございますので、やはりもう少しきちんと、そうしたハローワークの窓口の担当者の現場の方あるいは社労士の方々にも、今のようなことであるということをしっかりとお伝えをする努力をしていきた…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/15

201衆議院 厚生労働委員会 第13号

○橋本副大臣 私も目は通しておりません。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/15

201衆議院 文部科学委員会 第7号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 今なお新型コロナウイルス感染症が拡大をしているというか、今終息には向かいつつありますけれども、そうした状況下におきまして、医療機関、委員御指摘のとおり減収のところが多いということは私どもも認識をしております。 ただ、何のためにそれが起こったのかというのは恐らく事情はそれぞれでありまして、患者を受けるためベッドをあけた、そのために減収してしまったというところもありますし、コロナウイルスの患者を受けないん…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/15

201衆議院 文部科学委員会 第7号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 新たに創設をいたしました新型コロナウイルス感染症緊急包括支援交付金では、帰国者・接触外来などにおいて、四月以降に、要するに今年度に購入をしていただいたもの、その対象となるものにつきましては、交付金の交付決定の前に購入したものでありましても補助の対象とする、このようにしております。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/15

201衆議院 文部科学委員会 第7号

○橋本副大臣 年度の、要するにことしの補正予算での今回の交付金の創設でございますので、年度ということで御答弁を申し上げたところでございます。 ただ、委員が御指摘をいただきましたように、医療機関の経営そのものが大変だというのは、特に診療報酬の支払いというのは二カ月おくれて来ます。したがって、これから本当にあらわになってくるんだろう、まさに、それこそ六月とかが、ボーナスも払わなきゃいけないし、大変苦しいというようなお話も私たちも認識はしてい…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/15

201衆議院 文部科学委員会 第7号

○橋本副大臣 委員の、医療現場などで立っておられる方々に感謝、そして、それをきちんと具体的に示すべきだというお気持ちは、大変私も共感をしているところでございます。 これは、先ほど萩生田大臣からも御答弁いただきましたが、診療報酬において引上げをしたときに、感染症の患者に直接向き合う医療従事者の皆様に危険手当として日額四千円相当が支給されることを念頭に、その人員配置に応じた診療報酬の引上げなども行っております。 その上で、さらに今後、まずは…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/13

201衆議院 経済産業委員会 第9号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 四月二十七日に国立感染症研究所が発表した疫学調査の結果がございます。これによりますと、二〇二〇年、ことしの三月末から四月中旬における日本の状況は、「初期の中国経由(第一波)の封じ込めに成功した一方、欧米経由(第二波)の輸入症例が国内に拡散したものと強く示唆された。」との分析がなされておりまして、そのように受けとめているところでございます。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/13

201衆議院 経済産業委員会 第9号

○橋本副大臣 今申しましたように、この疫学調査の結果の報告によると、三月末から四月中旬における日本の状況として、その第二波の拡大があったというふうに記してあります。そういう意味で、三月末より前に輸入があった、それが拡散をしていったという今委員のお話というものは、一定のそういう流れというものがあるのかなというふうには、今私は思っております。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/13

201衆議院 経済産業委員会 第9号

○橋本副大臣 三月下旬からなぜ検査数がふえていたのか、特にそのPCRの検査件数との絡みで申し上げますと、まず、私どものスタンスといたしましては、PCR検査の検査能力と実際に検査をされた数というのは別なんだろうと思っています。 まず、私たちとしては、医師が必要と判断した方が確実に検査を受けられるようにする、それが大事だと思っていますので、その前提として、検査能力の確保に努めている、こういうことでございます。 その上で、まずはPCR検査の検…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2020/05/13

201衆議院 経済産業委員会 第9号

○橋本副大臣 そのように申し上げているわけではございませんで、ちょっと済みません、私がいろいろなことを申し上げたのでとりにくかったのは申しわけないかと思いますけれども、要は、キャパシティーを高める努力というのはいろいろしていました。その上で、要は、三月末ごろから、医師が必要と判断した方が以前より増加したために実際に検査が行われた件数も増加したものと考えられる。要は、目安、それを基準と受けとめられたということはちょっと、それはそれで別途問…