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警察庁刑事局組織犯罪対策部長衆議院参議院
総発言数
83 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁刑事局組織犯罪対策部長
直近の発言日
2014/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 83 件の標本
  • 内閣委員会48 件・58%
  • 厚生労働委員会15 件・18%
  • 財政金融委員会5 件・6%
  • 予算委員会4 件・5%
  • 安全保障委員会2 件・2%
  • 外交防衛委員会2 件・2%

※ 全 83 件のうち直近 83 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

83 件中 3 件を表示
警察庁刑事局組織犯罪対策部長2014/10/17

第187回 衆議院 厚生労働委員会 第3号

○樹下政府参考人 一般論として申し上げれば、刑法六十二条一項の幇助とは、実行行為以外の行為で、正犯の実行行為を容易にさせることであるというふうに承知をしております。 危険ドラッグに関係する事件、事故につきまして幇助罪を適用することにつきましては、個別の事案において、収集された証拠に基づいて判断されるものと認識をしております。 警察といたしましては、あらゆる法令を適用し、厳正に対応してまいりたいと考えております。

警察庁刑事局組織犯罪対策部長2014/10/16

第187回 参議院 厚生労働委員会 第2号

○政府参考人(樹下尚君) 本年中に都道府県警察における警察活動の中で危険ドラッグの使用が原因と疑われるものとして把握した死亡事案については、九月末現在で七十四人でございます。これらの死亡事案は、変死現場における危険ドラッグの発見、死亡する前の錯乱状況、関係者の供述などから危険ドラッグの使用が死亡の原因と疑われるに至ったものでございます。 警察といたしましては、危険ドラッグの使用が原因と疑われる死亡事案を幅広く把握をし、危険ドラッグの乱用…

内閣官房内閣参事官2008/06/04

第169回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○政府参考人(樹下尚君) 脱北者に対する支援に関しましては、いわゆる北朝鮮人権法の趣旨を踏まえまして、関係省庁の連携の下、各種支援のための施策を推進していくこととしているものでございます。具体的には、脱北者に対し、個別のケースに応じまして、生活保護受給等の各種支援に向けた手配でありますとか、職業相談、精神的なケア等の実施を行うこととしております。