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民進党・無所属クラブ衆議院
総発言数
9,896 件
直近の所属会派
民進党・無所属クラブ
直近の役職
—
直近の発言日
1973/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会88 件・88%
  • 予算委員会第五分科会12 件・12%

※ 全 9,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,896 件中 20 件を表示
日本社会党1973/07/04

第71回 衆議院 内閣委員会 第37号

○横路委員 ちょっと確認しておきますと、そうすると、少年犯罪というのは減って少年非行も減っているけれども、十八歳、十九歳の凶悪犯というのは減ってない、したがってそこにこういう新しい制度を設ける必要があるのだといういまの大臣の御答弁、それは間違いございませんね。

日本社会党1973/07/04

第71回 衆議院 内閣委員会 第37号

○横路委員 ちょっと先に議論がいってしまったのですが、いまの諮問の中身ですね。これは改正の必要があるということを前提にした諮問になっていますね。少年法を改正する必要があるので要綱について意見を賜わりたいという形になっていますね。これは少年法部会の中でも、これは実は大臣、議論がたぶんあったところでして、どうもそれがはっきりしないものですから、私ここで法務省の考え方を聞いているわけなんですが、一部分よろしいという答申というのは、この諮問のや…

日本社会党1973/07/04

第71回 衆議院 内閣委員会 第37号

○横路委員 大臣、法律の一つの制度というものができて、そう簡単にこれはいじくるべきではない。これはあらゆる制度について言えるわけです。とりわけ少年法というのは、旧少年法はございましたけれども、新しい制度で非常にみんなが苦労してやってきて、最近は非行少年が減って、少年犯罪が減って、家庭裁判所あたりでも、あるいは皆さん方のほうの少年院のほうでも、ようやくきちんとした形で、カウンセラーそのほか、その子供の更正というか、立ち直ることにみんなが力…

日本社会党1973/07/04

第71回 衆議院 内閣委員会 第37号

○横路委員 そのことは、何かだいぶきびしい激しい部会長の選挙だったようなので、法務省のほうでだいぶあちこち根回しされたようだという、そうなこともちょっと聞いておるんで、非常に新聞記事と相まって心配をしておったものですから、重要な問題なので、ひとつぜひお考えをいただきたいと思います。 ここで、もう時間がなくなりましたので……。 先ほど大臣、十八歳、十九歳の青年層の非行、特に凶悪犯罪は減っていないというけれども、これは、大臣のほうにお話をし…

日本社会党1973/07/04

第71回 衆議院 内閣委員会 第37号

○横路委員 こまかく議論していくと、その事実経過の中でも、岡山弁護士会のほうの人権擁護委員会のほうで調べている中身と若干違う点がございます。それは、看守に対する申し出を、雑居房ですから同房者が申し出た経過の、そのなくなる直前の状況、その日の状況が少し違うようでありますが、問題なのは、ただその薬が切れてなくなっているとか、お医者さんというのも——当直医がいるわけじゃないんでしょう。ここは医者はどういうことになっていますか、この岡山刑務所は…

日本社会党1973/07/04

第71回 衆議院 内閣委員会 第37号

○横路委員 つまり、お医者さんが当直しているわけじゃなくて、刑務所の外におられるわけですね。

日本社会党1973/07/04

第71回 衆議院 内閣委員会 第37号

○横路委員 その事実の経過の中で、私たちのほうで聞いている話では、ずいぶん申し出を何回もしたけれども、看守が取り次いでくれない。ぜんそくというのは、私も友人でぜんそくでなくなったのが一人おるのですけれども、ほんとうに苦しい表情で、そばにおったら、ほんとうにすぐ飛んでいって助けてやりたいという気持ちに、これはだれでもなるのが普通なんですけれども、どうもこの岡山刑務所の看守の人たちは、この人が何回も発作を起こしたせいもあるでしょう、まだだい…

日本社会党1973/07/04

第71回 衆議院 内閣委員会 第37号

○横路委員 もう時間が少しオーバーしてしまいましたので、私のほうはこれで終わりにいたします。

日本社会党1973/06/28

第71回 衆議院 内閣委員会 第35号

○横路委員 登記所の統廃合の問題に関連して、若干お尋ねしたいと思います。 統廃合がいま全国的に住民の理解を得ないまま強行されようとしているわけであります。先ほどからいろいろとお話があったわけですが、ひとつ皆さん方にお話をぜひお伺いしていきたいのは、財団法人登記協会というのがございますね。この設立の経過はどういうことですか。

日本社会党1973/06/28

第71回 衆議院 内閣委員会 第35号

○横路委員 いまここには専従の職員というのは何名おりますか。

日本社会党1973/06/28

第71回 衆議院 内閣委員会 第35号

○横路委員 協会のほうには、何人専従の役員の方たちはおられるのですか。

日本社会党1973/06/28

第71回 衆議院 内閣委員会 第35号

○横路委員 はい。

日本社会党1973/06/28

第71回 衆議院 内閣委員会 第35号

○横路委員 ここの理事長の栗本さんという方ですか、この人はどういう経歴の人なんでしょうか。ここに入る前はどういう……。

日本社会党1973/06/28

第71回 衆議院 内閣委員会 第35号

○横路委員 事務局長はどうですか。

日本社会党1973/06/28

第71回 衆議院 内閣委員会 第35号

○横路委員 ここの四十八年四月二日の契約書ををお見せいただいたのですが、東京都千代田区丸ノ内二丁目一番二号ということで、これは法務省の中ですね。

日本社会党1973/06/28

第71回 衆議院 内閣委員会 第35号

○横路委員 一月に移っておってどうして四月の契約書——これは四月の契約書でないですか。そうですね、私のほうへお届けいただいた契約書は。

日本社会党1973/06/28

第71回 衆議院 内閣委員会 第35号

○横路委員 訂正したものを先ほどいただいたんです、ほんの少し前。印刷したのは間違いといっても契約そのものは丸ノ内二丁目一番二号になつ訂正をいたしたそうでございます。

日本社会党1973/06/28

第71回 衆議院 内閣委員会 第35号

○横路委員 ここに対して年間どれくらい皆さんのほうで支払いの金額があるのか。現在、ここの職員がおる法務局ですね、どこどこに何名職員がおって、それに対して年間どれくらい給与が支払われておるのか、お答えいただきたいと思います。

日本社会党1973/06/28

第71回 衆議院 内閣委員会 第35号

○横路委員 いまの数字は四十七年度ですか。

日本社会党1973/06/28

第71回 衆議院 内閣委員会 第35号

○横路委員 では、それはあとで各場所ごとに幾ら支払いをしているのか、四十七年度でけっこうですから、数字をお届けいただきたいと思います。よろしいですか。