横田尤孝
会議録に記録された「横田尤孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省矯正局長
- 直近の発言日
- 2003/07/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会74 件・74%
- 内閣委員会24 件・24%
- 行政監視委員会1 件・1%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 1,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 誤解を招いているのかもしれませんが、私が申し上げましたのは、鑑定書の存在はもちろん当然否定しているわけではございません。鑑定書の記載内容ももちろん否定してございません。ただ、それは鑑定書にそう書いてありますけれども、しかし、それは鑑定書とやはりその他の証拠とあわせて初めて事実認定ができるんだと。私どもは現在、まだ調査の途中でございます。そういったものをあわせた上で、やはり判断すべきものであると。 鑑定書は、ああいう鑑定…
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 お答えします。 この点につきましては、委員も御指摘されておりますように、私どもも重要な供述だというふうに考えております。 したがって、この点につきましてはさらに調査を尽くさなければならないと考えておりますので、それ以上の詳細につきましては、今後の調査のこともございますので、お答えを差し控えさせていただきたいと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 つまりは、委員が今御指摘なさったような問題あるいは疑問というのがまだ存在するわけでございますので、この点についてさらに調査をしなければならないと考えているということでございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 おっしゃるとおりです。 ただ、もしかすると誤解があるかもしれませんけれども、これは、全員が一カ所に集まって、そういうことではございませんですね。(木島委員「いや、そうは言っていません。所長室等と書いてあるから、一カ所とは言いません。正確に読んでいます」と呼ぶ)そういうように御理解いただいていればよろしゅうございますが、それぞればらばらに聞いておりまして、いずれもそのような答えで、見た時点では既に欠落部分があった、そのよ…
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 この調査結果報告は、調査の中途で報告をしているというふうに御理解いただきたいと思います。したがって……(木島委員「質問に答えてください。この九人の供述は真実だと感じているのか、疑問ありと思っているのか、矯正局の思いを述べてください」と呼ぶ)いずれともでございます。なお調査が必要だと考えております。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 先ほど申し上げましたように、このビデオテープの映像の欠落につきまして先週来調査をしてきたわけでございますけれども、期間も限定されていた、それから、必ずしもすべて必要とする者についての事情聴取ができたという状況にもございませんので、先ほど申し上げたように、これは結果報告と書いてございますけれども、あくまでも今後なお調査をするという前提で現時点で報告するという趣旨でございますので、それで御理解賜りたいと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 お答えします。 これは、この中間報告書を作成する時点で刑事局が把握し、そして刑事局から出された資料に基づいてこの部分が記載されたというふうに承知しております。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 一点だけ、ちょっと申し上げさせていただきたいのですが、委員もごらんになったビデオテープで、欠落していない、映っている部分からいたしましても、刑務官が革手錠のベルトを引いている部分というのは映像されていたというふうに私は記憶しております。 以上です。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 そういう趣旨でございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 去る七月二日に保坂委員の御質問に対して私がお答えしたことの中に一部誤りがございました。おわびをして訂正いたしたいと存じます。 その訂正したい部分でございますが、まず一つは、この春に退任した人についてということで、保坂委員がおっしゃった人についてお答えした部分ですが、これは私が申し上げましたのは、前会長を念頭に置いて申し上げたのでございますが、前会長の退任日は平成十四年五月三十一日でございまして、私が全くこれは誤っており…
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 今委員がおっしゃったように、給与規程の改定があって、そこで言ってみれば支給時に支給ミスがあった、それが誤りが判明いたしましたので、その後、いわゆる下方修正でございますけれどもいたしまして、過払い分については御本人から戻入してもらったということでございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 申し上げます。 辞退をしていただいた額につきまして基金を創設した、結果的に基金にしたということでございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 お答えします。 領収証は受け取っていないというふうに聞いております。 なお、委員先ほど一千二百万円というふうにおっしゃっているんですが、厳密に言いますと、給与基準の計算によりますと約一千六十五万七千円ということでございますので。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 申しわけありません、至急、その戻入の手続につきましては、きちんと確認して、関係書類がありますれば、また、しかるべく措置します。 それから、先ほど領収証をもらっていないというふうに、ちょっと私、断定的に申し上げました。これももう一回確認をすべきことだと思いますので、それも再度確認させていただきたいと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 再度そういう書類等も確認させていただいて、確かなところをまた御説明申し上げます。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 この点につきまして、先ほど、取り急ぎ現地に確認いたしました。そうしましたところ、下着、パンツですね、一番高いものの価格が税込みで七百四十円だという報告を受けました。 以上です。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 パンツの価格の相当性は確かめます。 いずれにしましても、私どもは、矯正協会全般について、販売価格については販売物品がいわゆる適正な価格でなければならないという認識をしておりますので、今後ともそういった点に注意を払いながら、協会の指導をしてまいりたいと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○横田政府参考人 確認の上、しかるべき方法で委員にお見せいたすようにいたします。
第156回 参議院 法務委員会 第21号
○政府参考人(横田尤孝君) お答え申し上げます。 少年院法の第二条でこの少年院の種類の規定がございまして、その中の二項で初等少年院の規定がございますが、これは、「心身に著しい故障のない、十四歳以上おおむね十六歳未満の者を収容する。」という規定がございます。これが現行の規定なんですが、実はこの二条は昭和二十三年に施行されたんですが、その施行当初の規定は、「初等少年院は、心身に著しい故障のない、おおむね十四歳以上十六歳未満の者を収容する。」…
第156回 衆議院 法務委員会 第31号
○横田政府参考人 お答えいたします。 まず、事実関係について、現在把握していることから申し上げたいと存じます。 詳細、どこまで申し上げるかということは、プライバシーの兼ね合いもございますので、差し支えのない範囲内で申し上げさせていただきます。 現在私どもが把握している事実関係でございますけれども、新聞に報道されましたのは、一つは、京都拘置所におきまして、HIVに感染している被告人が散髪時にHIVと書かれた専用の洗面器を使用させられたとい…