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法務省矯正局長参議院衆議院
総発言数
1,330
直近の所属会派
直近の役職
法務省矯正局長
直近の発言日
2004/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会74 件・74%
  • 内閣委員会24 件・24%
  • 行政監視委員会1 件・1%
  • 総務委員会1 件・1%

※ 全 1,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,330 20 を表示
法務省矯正局長2004/03/31

159衆議院 法務委員会 第8号

○横田政府参考人 委員会の御決定があれば、そのようにいたします。

法務省矯正局長2004/03/31

159衆議院 法務委員会 第8号

○横田政府参考人 では、また後ほど、委員会の御指示に従います。

法務省矯正局長2004/03/31

159衆議院 法務委員会 第8号

○横田政府参考人 先ほど、期間につきましては委員から平成十年以降ということでございましたが、あと、場所とか、そういうことがございますので、いずれにしましても、調査すべきであるとされれば当然いたしますということは先ほどから申し上げているとおりでございますので、よろしくお願いします。

法務省矯正局長2004/03/31

159衆議院 法務委員会 第8号

○横田政府参考人 そのように調査いたします。

法務省矯正局長2004/03/31

159衆議院 法務委員会 第8号

○横田政府参考人 私の記憶に間違いなければ、あのとき参考人は、この放水事案のあった後にズボンを見た、こういうふうに言っていまして、この事案の前からそのズボンに血がついていたということを見た、そういう参考人の供述ではなかったように理解しています。 それはともかくとして、ズボンの件につきましては、これもちょっと、日にちはもちろん記憶ございませんけれども、大分以前に委員から同様の御質問がございまして、当時それぞれ調べましたけれども、結局ズボン…

法務省矯正局長2004/03/31

159衆議院 法務委員会 第8号

○横田政府参考人 周辺関係者から事情を聞くことは、これは可能でございますので、またそれについてはいたしたいと思っておりますけれども、しかしながら、ただ、いわゆる言葉とは別に、言うなららば物証といいますか、物になりますと、これは先ほど申し上げましたように、大分以前に申し上げましたけれども、このズボン、衣類といいますのは、全部一括管理で、帳簿上もその一点一点全部記録されておりませんので、そういう点で追跡は不可能であるということをあらかじめ申…

法務省矯正局長2004/03/31

159衆議院 法務委員会 第8号

○横田政府参考人 もちろん、委員会の御決定があればそれに従うのは当然でございますけれども、ただ、これは委員にも、大分以前その御質問があったときに、何といいますか、管理簿のような写しのものもお見せして御説明したと思うんですが、とにかく何十点というものを一括して全部、ズボンも含めて衣類は全部管理しておりまして、廃棄もそうやってまとめて廃棄しますので、その一点一点がどうであったかということは全く記録にないわけですので、これはもちろん御決定があ…

法務省矯正局長2004/03/31

159衆議院 法務委員会 第8号

○横田政府参考人 いずれにいたしましても、改めてできる限りの調査をいたします。

法務省矯正局長2004/03/31

159衆議院 法務委員会 第8号

○横田政府参考人 先ほどからいろいろ申し上げて大変申しわけないんですけれども、ただいまの件も、前の通常国会のときに委員から御質問ございまして、私ども職員を派遣しまして詳細な調査をいたしまして、その結果を御答弁申し上げているところでございまして、なおさらに調査せよということであれば、もちろんそれは調査いたします。

法務省矯正局長2004/03/31

159衆議院 法務委員会 第8号

○横田政府参考人 前に調べたことの繰り返しの部分も一部含まれるかもしれませんが、そういう意味で、ちょっと時間、多少かかるかもしれませんが、調査を改めていたします。

法務省矯正局長2004/03/24

159参議院 法務委員会 第5号

○政府参考人(横田尤孝君) この問題につきましては、先ほど大臣がお答えになったとおりで、やはりいろんな考えございますので、慎重にまた検討してまいりたいということでございます。

法務省矯正局長2004/03/24

159参議院 法務委員会 第5号

○政府参考人(横田尤孝君) お答えいたします。 今御指摘のあった事例につきましては、現在、死亡した本人の遺族から民事訴訟を提起されておりまして、これは委員今おっしゃったとおりです。裁判の過程でこの投薬の適正さに関する評価も含めて専門家による検証が行われるというふうに考えております。 なお、行刑施設におきましては、医師が治療上必要と認められる薬剤を患者に投与しておりまして、必要があれば、その者が社会におりますときにおける投薬内容等について…

法務省矯正局長2004/03/16

159参議院 法務委員会 第2号

○政府参考人(横田尤孝君) お答え申し上げます。 ただいま委員御指摘のような新聞報道も最近なされたところでございます。 矯正協会は、矯正処遇の充実に関する協力及び会員の福利厚生に関する助成などを行うことなどとして、矯正行政の運営に協力することを目的とする社団法人でございまして、同協会がどのような業者からいかなる価格で商品を仕入れるかにつきましては基本的には商取引の関係でございます。これは委員おっしゃったとおりでございます。 しかし、商品…

法務省矯正局長2004/03/16

159参議院 法務委員会 第2号

○政府参考人(横田尤孝君) 一点ちょっと、私、言い間違えたようでございますので。 矯正協会、社団法人と申し上げたそうですが、財団法人でございますので、その点だけ訂正いたします。

法務省矯正局長2004/02/25

159衆議院 法務委員会 第2号

○横田政府参考人 お答えいたします。 ただいま委員御指摘のように、受刑者の信書の発受の相手方につきましては、監獄法の四十六条第二項の規定がございまして、それによって、原則として親族に限るものとされておりますけれども、刑務所長が特に必要があると認めた場合には、親族以外の者との発受も許すことができるとされております。 この信書の問題につきましては、先ほど大臣の話にありましたように、行刑改革会議の提言でもまた種々提言されておるところでございま…

法務省矯正局長2004/02/25

159衆議院 法務委員会 第2号

○横田政府参考人 お尋ねの、弁護士との信書の発受の問題でございますけれども、これにつきましては、その内容が訴訟の依頼であるとかそれから法律相談等に関するものであれば、各施設では、特に必要がある場合として許可する運用を現在もしているというふうに承知しております。 この点に関しましては、先ほども申し上げましたように、先般なされました行刑改革会議の提言におきましてこのように言っています。受刑者が人権救済等を求めるため、弁護士会や弁護士等に信書…

法務省矯正局長2004/02/25

159衆議院 法務委員会 第2号

○横田政府参考人 信書の発受につきましても、もちろんいろいろな意見があるわけでございまして、ただいまの委員の御意見の御趣旨も踏まえまして、さらに議論を重ねてまいりたいと思っております。

法務省矯正局長2004/02/25

159衆議院 法務委員会 第2号

○横田政府参考人 お答えいたします。 今委員からF級受刑者ということがございました。一般に外国人受刑者というふうに申し上げていますけれども、失礼ですが厳密な意味でここでちょっと御説明だけ先にさせていただきますと、F級受刑者といいますのは、同じ外国人の中でも、日本語の理解力もしくは表現が不十分なこと、または日本人と風俗、習慣を著しく異にすることにより、処遇上特別な配慮を要する者だということで、先生御案内のとおりだと思います。 この数でござ…

法務省矯正局長2004/02/25

159衆議院 法務委員会 第2号

○横田政府参考人 お答えいたします。 ただいま委員のお話ございましたように、昨年、平成十五年四月十六日に、衆議院の法務委員会に名古屋刑務所の御視察をいただきました。その際、事前に委員の方から、五月及び九月事案に使用された革手錠、それが一つ。それからもう一つは、いわゆる十二月事案の際に用いられたホース。それから三番目として、いわゆる十二月事案の際に保護房にあった食器、スプーン、タッパーウエアなどを用意してほしいというお話がございました。 …

法務省矯正局長2004/02/25

159衆議院 法務委員会 第2号

○横田政府参考人 先ほど申し上げましたように、舎房担当の者は、古い食器はないかというような、そういう聞かれ方をしたので、それはもうないというような答えをしたというふうに聞いております。