横田尤孝
会議録に記録された「横田尤孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省矯正局長
- 直近の発言日
- 2004/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会74 件・74%
- 内閣委員会24 件・24%
- 行政監視委員会1 件・1%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 1,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 床の厚さであったかどうか、ちょっと私、申しわけありません、記憶が定かでございませんが、いずれにしても、例えば内側に何らかの保護的なものを備えるとか張るとかという形も含めまして、さらに安全な保護房にしようということで、具体的には検討して実行する予定になっております。
第159回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 事故としてはいろんな場面が想定されると思っております。
第159回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 大変申しわけございませんけれども、立場上、これについての公権的なお答えはお控えさせていただきたいと思います。
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○横田政府参考人 お答えいたします。 平成十五年四月十六日の、衆議院法務委員会が名古屋刑務所の御視察をなさいましたけれども、その前に、ただいま委員御指摘のように、委員から、いわゆる十二月事案、当時保護房内にあったものを準備しておいてくださいという御依頼がございました、確かに。
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○横田政府参考人 ただいま申し上げました十五年四月十六日の法務委員会の視察の当時に名古屋刑務所が用意いたしました飲み物容器ですが、これはポリエチレン製のものでございました。やわらかい、比較の問題でございますけれども、そういう素材のものでございました。
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○横田政府参考人 お答えいたします。 これは、当時といいましょうか、昨年の視察当時のことを申し上げますけれども、視察のときに、河村委員から御指摘がございまして、その後調べました。その結果、保護房で使用していたというか、昨年の視察当時に用意したポリエチレン製の容器は、平成十四年九月からその容器を使っていたということが調査の結果わかりました。
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○横田政府参考人 今委員御指摘のとおり、昨日、委員の方から、名古屋刑務所には平成十四年九月より前に保護房で使っていたものと同種類の容器があるはずだということが言われました。 それで、私ども、それについて、きのう急遽調べました、調査いたしました。名古屋刑務所に調査させましたけれども、その結果、保護房で使っている容器は、これは平成十四年九月以降かわった、先ほど申し上げたポリエチレン製のものであるけれども、そうではない飲み物容器が、同じ刑務所…
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○横田政府参考人 お答えいたします。 先ほど申し上げましたように、結果としては間違っていたわけですので、申しわけございませんでした。 なお、この経過につきましては、繰り返しになりますが、調査いたします。
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○横田政府参考人 必要な調査につきましては、今後とも継続してまいります。
第157回 参議院 法務委員会 第2号
○政府参考人(横田尤孝君) 新しくでき上がりました東京拘置所でございますけれども、今、委員がおっしゃったようなそういう意見があって、投書を新聞で読んだことがございます。 この拘置所につきましては、こういう住宅密集地の中のいわゆる都市型の拘置所ということで、しかも三千人ほどの未決の人たちを収容するというそういういろんな条件、制約がございますので、その中で各方面の御意見も伺いながら今のような形ができ上がったわけでございますし、ルーバーその他…
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 お答えいたします。 昭和六十年ころに名古屋刑務所において厳しかったということで、どうであったかというお尋ねなんですが、今から二十年近く前のことでございますし、その当時、名古屋刑務所におきまして受刑者に対する日常の処遇などがどういうものであったかについて、十分には承知しておりません。 恐らく、委員のおっしゃることは、処遇の中でのいわゆる動作規制と言われているようなことをおっしゃっているのかもしれませんけれども、これにつき…
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 御指摘の趣旨を踏まえて努力してまいります。
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 委員会としてでしょうね。
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 では、私がお答えします。 七十センチのところですね。
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 この人の場合では、そうなります。
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 ですから、この人の場合は適法です。
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 お答えします。 今ここに実施した元刑務官の話によりますと、ちょっと緩いということでした。
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 ですから、革手錠の目的からすれば緩いということです。
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 いや、適正でないということかどうかはちょっとお答えしかねますが。
第157回 衆議院 法務委員会 第2号
○横田政府参考人 革手錠の効用を十分に発揮できないおそれがあるということです。そのようにお答えさせていただきます。