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立憲民主・無所属参議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2021/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会77 件・77%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会10 件・10%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
立憲民主・社民2021/03/22

204参議院 文教科学委員会 第4号

○横沢高徳君 済みません、もし大臣、コメントがあればお願いいたします。

立憲民主・社民2021/03/22

204参議院 文教科学委員会 第4号

○横沢高徳君 以上で終わります。ありがとうございます。

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 立憲民主・社民の横沢高徳でございます。 三月十一日で東日本大震災から十年がたちました。お亡くなりになられた方々に哀悼の意を表します。 また、当時、国内外からたくさんの支援をいただきました子供たちが大学生、そして社会人になり、皆様に是非伝えていただきたいという声を預かっております。 復興に向けて御尽力いただきました全ての御関係者の皆様へ、被災地を代表しまして、改めて感謝を申し上げます。ありがとうございます。 それでは、大臣所…

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 ありがとうございます。単なるイメージ払拭が先に立つようなことだけはないようにというところでお願いをしたいと思います。 その上で、教員の長時間勤務の実態を把握できているのかという点をお伺いしたいと思います。 一昨年の給特法改正で、職員の勤務時間管理がより一層求められるようになりました。しかし、都道府県では九一・五%、政令市では八五%、市町村七一・三%が現状となっております。また、既にもう一〇〇%を達成している県もあれば四割程…

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 現場の先生からは、同じ勤務時間であっても、今言われたように、ベテランの先生、若手の先生で、教員の能力によっても差が出てくるという声もありますので、単に時間管理だけでは解決できない問題があると聞いております。この点も踏まえてしっかり取り組んでいただきたいと思います。 次に、部活動改革についてお伺いをいたします。 部活動改革は、元々は学校の働き方改革を踏まえたものであり、休日の部活動につきましては、令和五年度から段階的に地域ス…

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 済みません、大臣、この大会の在り方ですね、中体連が今あるじゃないですか、そして各競技団体もあるので、今後長期的な視点でどのようにしていったらいいのか、もしお考えがあればお聞かせいただきたいと思います。

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 是非、この問題、広範囲にわたる問題だと思いますので、スポーツ庁始め大臣のリーダーシップで前に進めていただきたいと思います。お願いします。 次に、わいせつ教員の問題は先ほど上野議員が言いましたので、次に行きたいと思います。(発言する者あり)あっ、わいせつ教員の問題、取り上げたいと思います。 残念なことに、教員など子供に関わる職種の大人によるわいせつ行為をめぐる問題が連日のように報じられております。文科省としても、法制上の課題…

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 残念ながら、我が国の性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センターは遅れているのが現状でございます。是非、省庁横断的に取組を進めていただきたいと思います。 それでは次に、科学技術についてお尋ねをいたします。 まず、国際リニアコライダー、ILCについてお伺いいたします。 大臣は所信で、我が国の将来にわたる成長と繁栄、そしてSDGsの達成のため要となるのは科学技術イノベーションですとおっしゃっております。科学技術イノベー…

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 ありがとうございます。是非前向きに進めていただきたいと思います。 次に、防災に関する研究開発についてお伺いいたします。 科学技術において、長期的スパンでじっくり取り組む基礎研究のほかに、日々の安全、安心な生活に貢献できる研究開発も求められております。 近年、毎年のように豪雨や地震など全国各地で自然災害が頻発し、甚大な被害が発生しております。人々の生命と財産を守り、災害に強いより良い社会をつくるために、つくばにある防災科学研…

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 防災科研さんは、予測から予防、そして災害対応、そして復旧や復興まで幅広く研究されていると聞いております。 大臣、今災害が本当に多発しておりまして、省庁横断的に対応はされていると思うんですが、今後のこの国の在り方として、緊急防災復興庁のようなもの、一元化したプロフェッショナル集団も必要になってくるのではないかと考えますが、もっとこの防災研で研究しているこの内容を政府の機関に導入して進めていくべきだと考えますが、大臣の御見解を…

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 ありがとうございます。 それでは次に、将来の日本のスポーツ界の在り方についてお伺いしたいと思います。 平成二十三年に施行されたスポーツ基本法などを踏まえ、平成二十六年度より障害者スポーツは厚生労働省から文部科学省へ移管し、平成二十七年にスポーツ庁が設置されました。障害のある人もない人も同じスポーツとして一元化されたことは大変望ましいことだと思います。 海外の例を見ますと、二〇二八年のロサンゼルス・オリンピック・パラリンピッ…

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 日本は、今まで文科省、厚労省の流れで来た流れがまだまだやっぱり各競技団体で続いているところもあるので、一概にすぐやれるかといえばそうではない状況だと思いますが、もし大臣、今後のこの日本のスポーツ界の在り方の方向性として、大臣のお考えがあれば是非お聞かせいただきたいと思います。

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 ありがとうございます。 今大臣から森前会長の話が出ましたので、スポーツ団体におけるジェンダー平等に向けた取組についてお伺いしたいと思います。 我が国のジェンダーギャップ指数は、皆さん御存じのとおり百五十三か国中百二十一位、ジェンダー不平等指数、GIIは百六十二か国中二十三位となっております。 大臣は所信の中で、スポーツ団体に対し、ガバナンスコードの遵守を促すことを通じ、また、スポーツを通じた女性の活躍促進に努めてまいります…

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 この問題は非常に、また世界中からも今注目されている問題だと思います。大臣、なぜ今までなかなか進んでこなかったのか、そして、どうすればこれはもっと前に進むのか、橋本新会長も誕生して女性理事の割合が一気に増えたというニュースもありますが、そこだけじゃなくて、やはり各競技団体でしっかりと女性活躍が推進されるために何が必要なのか、お考えをお聞かせいただきたいと思います。

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 ありがとうございます。 是非、これは急務だと思いますので、前へ進めていただきたいと思いますし、スポーツ界においても、より女性が意思決定に参画して、日々の現場で頑張っておられる女性アスリートを取り巻く環境を良くしていくことが大事だと思います。しっかりと大臣のリーダーシップの下、よろしくお願いを申し上げます。 ちょっと質問戻るんですが、児童生徒の自殺者対策についてちょっとお伺いをしたいと思います。 自殺者は、国民全体としては年…

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 ありがとうございます。 未来のある子供たちが希望を持って生きれるように、是非よろしくお願いを申し上げたいと思います。 先ほど斎藤委員からもバリアフリーについてありましたが、時間も限られていますので、最後に、ちょっとバリアフリーについて私の思いを述べさせていただきます。 既存の学校施設を改修してバリアフリー化を進めるのは非常にお金が掛かります。バリアフリー化のための改修費用が高いという話をよく耳にいたします。今の建築構造物は…

立憲民主・社民2021/03/16

204参議院 文教科学委員会 第3号

○横沢高徳君 是非ここにいる皆さんで未来の子供たちのために進めていきたいと思います。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。

立憲民主・社民2021/03/12

204参議院 議院運営委員会 第12号

○横沢高徳君 立憲民主党の横沢高徳でございます。 時間が限られておりますので、早速質問に入らさせていただきます。 まず、国家公務員の女性活躍についてお伺いをいたします。 今回任期満了を迎える一宮さんは女性初の人事院総裁であり、二〇一四年の就任会見では、女性登用を促進すると言われておりました。二〇二〇年四月に国家公務員に採用された総合職のうち女性の比率は三五・四%で、過去最高とのことです。六年前の二三・九%と比べると一〇%以上も増えており…

立憲民主・社民2021/03/12

204参議院 議院運営委員会 第12号

○横沢高徳君 ありがとうございます。 次に、障害者雇用についてお伺いをいたします。 私が議員になる前の二〇一八年には中央省庁による障害者雇用の水増しが明らかになり、問題となりました。その後、政府全体の取組により、昨年二月、二〇一九年時点では、公的機関の法定雇用率二・五%を満たしたと発表されております。そして、今月、三月一日から障害者の法定雇用率が引上げになり、民間は二・二%から二・三%へ、都道府県の教育委員会は二・四%から二・五%、国、…

立憲民主・社民2021/03/12

204参議院 議院運営委員会 第12号

○横沢高徳君 ありがとうございます。 それでは次に、私も議員になってから体調のことを気に掛けていただく機会が増えまして、川本参考人はこれまで重要なポストで職務を遂行されてきた方だと思います。職務を遂行するに当たりまして、特に健康管理の面で取り組んでいることがありましたらお聞かせいただきたいのと、ちょっと一息、また座右の銘などありましたらお聞かせいただきたいと思います。