横川正市
会議録に記録された「横川正市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,851 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛15 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会85 件・85%
- 予算委員会第二分科会11 件・11%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 4,851 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 逓信委員会 第11号
○横川正市君 いまの考え方は、何か適材適所みたいに、あるところは乗り入れを許可し、あるところは二局免許というふうに、方針が二つあるというような、そういう印象を受けたわけですが、なるほど、その点は確かに事情によってはいろいろ違うと思うのです。たとえば北海道の場合に、あれは札幌放送か何かが、三団体ぐらいが許可申請をして、どういうふうにしても調整がつかなくて、事実上は、最終的には三団体が一つになって一つの放送会社をつくったと、こういう発足当時…
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第4号
○委員長(横川正市君) ただいまから決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会を開会いたします。 まず、小委員の異動にいって御報告いたします。 本日、吉田忠三郎君が小委員を辞任され、その補欠として稲葉誠一君が小委員に選任されました。 以上でございます。 —————————————
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第4号
○委員長(横川正市君) それでは、三宅坂地区における高速道路の建設工事等に関する件を議題とし、調査を進めます。 質疑のおありの方は、順次御発言願います。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第4号
○委員長(横川正市君) 先ほどの稲葉君の質問に対して、上野監察官の答弁が、もし用意ができていれば、ちょっと補足していただきたい。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第4号
○委員長(横川正市君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第4号
○委員長(横川正市君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横川正市君 これは、大臣に聞いて、大臣が答弁するであろうと思うことをおおよそ予測を私はしているから、それでこれは、大臣に聞くよりか事務当局に聞いたほうがいいんじゃないかというふうに思うのでありますけれども、一般に公職選挙法、この選挙法をたてまえとして行なわれる選挙の実態というのを、実は私ども、おおよそ新聞とか、あるいはその他の解説等で把握をしたことを含めながら、私どもの経験からいきますと、選挙というのは法律に違反をしなければできないも…
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横川正市君 私は、この点は非常に選挙そのものの重要さから勘案してみて、傍観のできない、何とかして人間の英知で克服しておかなければならない問題だと思うのですが、そういった点がなかなか解決をされておらない。そういうことで、実は私は公職選挙法の関係についての委員会ではもっと真剣に論議をして、その対策等についても何らかの結論というものを見出すように努力をすべきではないかというふうに私自身は理解をいたしてあるわけなんですが、ただこれは大臣、あな…
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第3号
○委員長(横川正市君) ただいまから、決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会を開会いたします。 まず、小委員の異動につき御報告いたします。本日、稲葉誠一君の補欠として、吉田忠三郎君が小委員に選任されました。 以上でございます。 —————————————
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第3号
○委員長(横川正市君) それでは、三宅坂地区における高速道路の建設工事等に関する件を議題とし、調査を進めます。 質問の通告がございますので、これを許します。吉田忠三郎君。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第3号
○委員長(横川正市君) ただいまの資料よろしゅうございますか。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第3号
○委員長(横川正市君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第3号
○委員長(横川正市君) 速記起こしてください。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第3号
○委員長(横川正市君) いまの資料の提出はいいですか。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第3号
○委員長(横川正市君) ちょっと関連して私のほうからお聞きいたしますが、いまの吉田委員の質問が何か仮定上の質問のようにとられておりますと、実はそれはこういうふうに問題をとらえて答弁していただかなければいけないと思うのですが、警視庁での調査の起訴状によりますと、便宜供与のためのいろいろな関係が何回か業者と公団の係官との間にやりとりされているわけなんですね。ですから便宜供与ということは、業者の仕事がし、やすくなるようにやられた善意なのか、そ…
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第3号
○委員長(横川正市君) 本日の調査はこの程度として、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会
第48回 参議院 決算委員会 第7号
○横川正市君 ちょっと関連して。いまの問題で、非常に何か分けて答弁されているようですが、最近アメリカの高官が、日本は経済力も充実したから地上軍はもう少しふやせるのではないかというふうに談話を発表すると、そうすると、日本の内閣はそれを受けて、向こうとは何の相談もしないけれども、自分の経済力に従って防衛力の境強をはかる、兵員の充実をはかるというような関連性でものごとを進める、こういうことなのか。戦線展開の場合に、どこからどこまではだれの防衛…
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○横川正市君 一番問題なのは、あなたのほうは予算のワク内で一番最大限の効果をあげてという、そういう意味から、今度具体的な問題にぶつかると、こういう問題が出ていると思うのです。一つは、私ども前回の例からとって見ますと、板を二枚くらい張って、そうして雨でも降ろうものならどろんこになって、張られているポスターなんかがすっかり見えなくなるようなものであっても、形式的な意味で、場所が一カ所ありますという意味で、非常に投げやりというか、おざなりとい…
第48回 参議院 逓信委員会 第9号
○横川正市君 両案の審査に入るわけでありますが、その中で、きょう大臣の出席時間がわずかですから、大臣に二つだけ最初に質問をいたしたいと思います。 その一つは、佐藤内閣の成立をいたしましたときの重点施策として、たとえば労働省あたりが音頭とりをするのじゃないかと思うのでありますけれども、労働者に財産を持たせる政策、これは土地とか家屋とかいうものを、これを持たせるということを一つの目的として、政治の方向が定められる、そういう重点施策を打ち出し…
第48回 参議院 逓信委員会 第9号
○横川正市君 政策問題ですから、数字でお伺いしようとは実は思わないのでありまして、私はこういうふうに考えるわけなんです。たとえばいま郵便貯金とか、あるいは、それに類するところのいろいろな窓口業務というのは、銀行とか、農協とか、漁協とか、社内貯金とか、いろんなかっこうで蓄積をされているわけで、それはそれなりに一つの目的を持って運営されているんだと、こういうふうに思うわけであります。しかし、郵政省のこの貯蓄業務というのは、そういう区分をして…