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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
13,983
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1984/08/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会69 件・69%
  • 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会運輸委員会連合審査会31 件・31%

※ 全 13,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,983 20 を表示
日本社会党・護憲共同1984/08/07

101衆議院 決算委員会 第16号

○横山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、その審査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1984/08/07

101衆議院 決算委員会 第16号

○横山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会

日本社会党・護憲共同1984/07/20

101衆議院 決算委員会 第15号

○横山委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、これは、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1984/07/20

101衆議院 決算委員会 第15号

○横山委員長 御異議なしと認めます。よって、森下元晴君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――

日本社会党・護憲共同1984/07/20

101衆議院 決算委員会 第15号

○横山委員長 次に、昭和五十六年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、外務省所管について審査を行います。 まず、外務大臣から概要の説明を求めます。安倍外務大臣。

日本社会党・護憲共同1984/07/20

101衆議院 決算委員会 第15号

○横山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。西川会計検査院第一局長。

日本社会党・護憲共同1984/07/20

101衆議院 決算委員会 第15号

○横山委員長 これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1984/07/20

101衆議院 決算委員会 第15号

○横山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。

日本社会党・護憲共同1984/07/20

101衆議院 決算委員会 第15号

○横山委員長 委員長からちょっと申し上げますが、今の発言のように、双方わかっておってすれ違いを何回も続けておるような気がするのですが、委員長からちょっと確認をいたしますが、大臣のおっしゃるのは、事前協議がある、その事前協議について、核持ち込みの場合は日本政府は常にノーと言うとはっきりおっしゃいました。質問者の趣旨は、ノーということについてアメリカもきちんといかなる場合も断られることを了承しておるか、了承した立場においてアメリカの安全保障…

日本社会党・護憲共同1984/07/20

101衆議院 決算委員会 第15号

○横山委員長 どなたか条約上の専門家の方がANZUSとの違いをはっきりさせたらいかがですか。

日本社会党・護憲共同1984/07/20

101衆議院 決算委員会 第15号

○横山委員長 暫時お待ちを願います。

日本社会党・護憲共同1984/07/20

101衆議院 決算委員会 第15号

○横山委員長 後刻理事会で協議をいたします。

日本社会党・護憲共同1984/07/20

101衆議院 決算委員会 第15号

○横山委員長 新村勝雄君。

日本社会党・護憲共同1984/07/20

101衆議院 決算委員会 第15号

○横山委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後二時九分開議

日本社会党・護憲共同1984/07/11

101衆議院 決算委員会 第14号

○横山委員長 これより会議を開きます。 昭和五十六年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、運輸省所管及び日本国有鉄道について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本鉄道建設公団総裁内田隆滋君、理事鈴木登君、理事萱場英造君、理事吉村恒君、宇宙開発事業団副理事長園山重道君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1984/07/11

101衆議院 決算委員会 第14号

○横山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

日本社会党・護憲共同1984/07/11

101衆議院 決算委員会 第14号

○横山委員長 それでは、まず、運輸大臣から概要の説明を求めます。細田運輸大臣。

日本社会党・護憲共同1984/07/11

101衆議院 決算委員会 第14号

○横山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。秋本会計検査院第三局長。

日本社会党・護憲共同1984/07/11

101衆議院 決算委員会 第14号

○横山委員長 次に、中村会計検査院第五局長。

日本社会党・護憲共同1984/07/11

101衆議院 決算委員会 第14号

○横山委員長 次に、日本国有鉄道当局から資金計画、事業計画等について説明を求めます。仁杉日本国有鉄道総裁。