P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
13,983
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1984/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会69 件・69%
  • 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会運輸委員会連合審査会31 件・31%

※ 全 13,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,983 20 を表示
日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 昭和五十六年度決算外二件を一括して議題といたします。 農林水産省所管及び農林漁業金融公庫について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本中央競馬会理事長内村良英君、農林中央金庫専務理事赤羽昭二君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 それではまず、農林水産大臣から概要の説明を求めます。佐藤農林水産大臣。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。磯田第四局長。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 次に、農林漁業金融公庫当局の資金計画、業務計画等についての説明を求めるのでありますが、便宜これを省略し、本日の委員会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 昭和五十六年度農林漁業金融公庫業務概況 昭和五十六年度における農林漁業金融公庫の業務の概況について御説明申し上げます。 国においては、需要の動向に即応した農林水産物の安定的供給体制の整備と農林水産業の健全な発展を図っていくため、長期的視点に立って総合的な施策が展開されました。 こうした国の施策に即応して、当公庫は、業務の運営に当たりまして、関係機…

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。元信堯君。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 新村勝雄君。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 寺松君、何回もお出になるのですけれども、質問者に対して説得力がないのです。委員長が聞いておりましても、あなたの言うようなことならなぜもっと普及していないんだろうということをみんなが考えますよ。そこのところを十分説明してください。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 貝沼次郎君。 〔委員長退席、新村(勝)委員長代理着席〕

日本社会党・護憲共同1984/10/30

101衆議院 決算委員会 第17号

○横山委員長 これより会議を開きます。 本委員会は、歳入歳出の実況等に関する調査のため、去る十月三日から五日までの三日間、愛知県、岐阜県及び長野県に委員を派遣いたしました。 その調査の概要につきまして、便宜、本店から御報告申し上げます。 派遣委員は、近藤元次君、森下元晴君、貝沼次郎君、神田厚君、中川利三郎君及び阿部昭吾君並びに私の都合七名であります。 なお、長野県においては、林吾郎議員が現地参加されました。 調査箇所及び視察箇所は、名古…

日本社会党・護憲共同1984/10/30

101衆議院 決算委員会 第17号

○横山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ――――◇―――――

日本社会党・護憲共同1984/10/30

101衆議院 決算委員会 第17号

○横山委員長 昭和五十六年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、大蔵省所管、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行について審査を行います。 まず、大蔵大臣から概要の説明を求めます。竹下大蔵大臣。

日本社会党・護憲共同1984/10/30

101衆議院 決算委員会 第17号

○横山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。西川会計検査院第一局長。

日本社会党・護憲共同1984/10/30

101衆議院 決算委員会 第17号

○横山委員長 次に、秋本会計検査院第五局長。

日本社会党・護憲共同1984/10/30

101衆議院 決算委員会 第17号

○横山委員長 次に、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行各当局の資金計画並びに事業計画等についての説明を求めるのでありますが、便宜これを省略し、本日の委員会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1984/10/30

101衆議院 決算委員会 第17号

○横山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 昭和五十六年度日本専売公社の決算および業務の概要 昭和五十六年度の日本専売公社の決算及び業務の概要を御説明申し上げます。 まず、収入支出決算について申し上げますと、収入済み額は二兆五千百六十五億一千六百九十九万円余、支出済み額は二兆四千四百二十五億五千八百八十六万円余でありまして、差し引き収入超過は七百三十九億五千八百十三万円余となりました。 こ…

日本社会党・護憲共同1984/10/30

101衆議院 決算委員会 第17号

○横山委員長 これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1984/10/30

101衆議院 決算委員会 第17号

○横山委員長 これより質疑に入ります。 まず、私から一言政府にお伺いいたします。 去る八月七日の本委員会において、委員長の私から政府に対する要望事項を申し上げました。 その第一点は、会計検査院職員の処遇改善に関し、会計検査院調査官及び調査官補に対し、一般職員の給与法の規定に基づく俸給の調整額を設けるよう大蔵省及び人事院がその措置をとられることを要望した点であります。 重ねて申し上げるまでもなく、会計検査院調査官等が行う検査業務は広範な分…