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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
13,983
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1984/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会69 件・69%
  • 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会運輸委員会連合審査会31 件・31%

※ 全 13,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,983 20 を表示
日本社会党・護憲共同1984/12/18

102衆議院 法務委員会 第2号

○横山委員 これで終わりますけれども、何か法務大臣は、ここまで出ておるけれども、それ以上は勘弁してくれというような雰囲気に見えるのですが、そういうことでしょうかね。私は、今あなたがここまで出ておることをもうちょっとここまで言ってもらいたいというような気がするのだが、それ以上言えぬかね。言えぬとしたら、そういうことがないとしたら、私は非常に残念で、あなたに失望せざるを得ないのですが、心中察してくれとでも言うのですか。それとも、全然わしは知…

日本社会党・護憲共同1984/12/18

102衆議院 法務委員会 第2号

○横山委員 終わります。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 これより会議を開きます。 昭和五十六年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、まず厚生省所管、医療金融公庫及び環境衛生金融公庫について審査を行います。 それでは厚生大臣から概要の説明を求めます。増岡厚生大臣。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。磯田第四局長。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 次に、秋本第五局長。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 次に、医療金融公庫及び環境衛生金融公庫当局の資金計画、事業計画についての説明を求めるのでありますが、便宜これを省略し、本日の委員会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 昭和五十六年度業務概況 医療金融公庫 医療金融公庫の昭和五十六年度の業務の概況について御説明申し上げます。 昭和五十六年度の貸付計画額は、貸付契約額千百五億円、貸付資金交付額千八十八億円を予定し、その原資としては、資金運用部資金の借入金千二十四億円、貸付回収金のうち六十四億円、計千八十八億円を充てることといたしました。 この計画額に対する実績は、…

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 井上一成君。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 久米君、答弁しますか。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 久米君にお伺いしますが、いろいろ何回も御答弁なさったのですが、外務省としてのこの問題についての基本的な考えを簡潔にもう一度言ってください。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 先ほど調査後考える、とりあえずの答弁とするとおっしゃったことは、調査後というのはいつごろその結論がつくのですか。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 河野正君。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 貝沼次郎君。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 どうぞ。 池田克也君。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 神田原潜。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 この際、午後二時まで休憩いたします。 午後一時八分休憩 ――――◇――――― 午後二時三分開議

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 歳入歳出の実況に関する件について調査に入ります。 去る五月十八日の当委員会において、各省各庁等所属建築物の磁気料金問題について政府に対し要望を行ったのでありますが、この際、政府から改善結果についての報告を求めます。藤波内閣官房長官。

日本社会党・護憲共同1984/11/21

101衆議院 決算委員会 第18号

○横山委員長 次に、会計内部監査制度の充実強化について、私から申し上げます。 国の予算執行の適正性を確保する手段の一つとして、会計内部監査体制の整備確立が望まれるのでありますが、各省庁における監査体制について見ると、その実情は一部の省庁を除いて必ずしも満足すべき状況になっていないと思われます。 本委員会が調査室をして行わせた各種調査において、内部監査体制に関する諸問題点が見出されたので、以下にその所見を述べ、内部監査体制の充実強化につい…