横山利秋
会議録に記録された「横山利秋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,983 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会69 件・69%
- 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会運輸委員会連合審査会31 件・31%
※ 全 13,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 次に、歳入歳出の実況に関する件について調査に入ります。 委員長から申し上げます。 各省各庁等の電気需給契約の改善については、昭和五十二年度ないし五十四年度当時、会計検査院が検査報告において、不適切な契約のために電気料金が不経済に支払われている事態を指摘しており、また、昭和五十六年の通常国会では衆参両院の決算委員会でこの問題が取り上げられ、官房長官及び大蔵大臣が、政府部内にその趣旨が十分徹底するよう督励する旨述べておられます…
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 そこで、この際、この要望事項に関しまして、委員長から政府側に若干お尋ねをいたしたいと思います。 まず、初めに、官房長官にお伺いいたしますが、今回、当決算委員会がこのような調査を行うに至った背景、経緯並びに要望の内容は、ただいまお聞き取りのとおりであります。冒頭に申し述べましたように、五十六年の衆参両院の決算委員会で政府は、趣旨が十分徹底するよう督励する旨答弁しておられますが、現状ではまだ徹底した実践がなされていもとは思われ…
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 次に、会計検査院にお伺いをいたします。 昭和五十二年度以降、各省庁等の電気需給契約の改善に関して検査をされ、不適切な事態を指摘された結果、かなりの省庁等で改善措置がとられ、またそのことが刺激となって、地方公共団体においても行革の一環として積極的な対応がなされており、会計検査院の投じた一石が大きな波紋を呼んでおりますが、先ほど申し上げましたように、まだまだ残念ながら遺憾な点がございます。財政窮迫の折から、不経済な経費の支払い…
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 次に、大蔵省にお伺いをいたします。 電力料金の改善措置を実施したくても、予算をつけてもらえないために実現できないという省庁がかなりあるようであります。今回の調査でも、昭和五十五年度以来予算要求をしており、これが認められれば九百六十万円の経費節減ができると申している事例があります。この種の支出は、経費の出しっ放しでなく見返りのメリットがあるわけですから、この問題は優先的に取り計らっていただきたいと思います。大蔵省の見解をお伺…
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 最後に、建設省にお伺いいたします。 要望の二で申し上げましたが、従前はともかく、窮迫した財政事情の中で電気の需給契約の改善についてこれだけ関心が集まっている現状に即して、電気設備の設置に関し、何らかの基準を設けるのが至当と思われますが、御所見をお伺いいたします。
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 次に、昭和五十六年度決算外二件を一括して議題といたします。 内閣所管について審査を行います。 まず、内閣官房長官から概要の説明を求めます。藤波内閣官房長官。
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。西川会計検査院第一局長。
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 これにて説明は終わりました。 —————————————
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 井上一成君。
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 伊藤昌弘君。
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 中川利三郎君。
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○横山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第101回 衆議院 決算委員会 第12号
○横山委員長 これより会議を開きます。 昭和五十六年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、通商産業省所管、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として石油公団理事勝谷保君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 決算委員会 第12号
○横山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 決算委員会 第12号
○横山委員長 まず、通商産業大臣から概要の説明を求めます。小此木通商産業大臣。
第101回 衆議院 決算委員会 第12号
○横山委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。仁村会計検査院第四局審議官。
第101回 衆議院 決算委員会 第12号
○横山委員長 次に、吉田会計検査院第五局審議官。
第101回 衆議院 決算委員会 第12号
○横山委員長 次に、中小企業金融公庫当局から資金計画、事業計画について説明を求めます。荘中小企業金融公庫総裁。
第101回 衆議院 決算委員会 第12号
○横山委員長 次に、中小企業信用保険公庫当局から資金計画、事業計画について説明を求めます。谷敷中小企業信用保険公庫総裁。