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自由民主党参議院
総発言数
828
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会98 件・98%
  • 本会議1 件・1%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 828 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

828 20 を表示
自由民主党1966/11/18

52参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(横山フク君) 次に、産業公害対世の現況に関する件について調査を進めます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1966/11/18

52参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(横山フク君) 時間が一時までということになっておりますので……。

自由民主党1966/11/18

52参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(横山フク君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/11/18

52参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(横山フク君) 速記を始めて。

自由民主党1966/11/18

52参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(横山フク君) 他に御発言もなければ、本件の調査はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十五分散会

自由民主党1966/07/26

52参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○委員長(横山フク君) ただいまから産業公害対策特別委員会を開会いたします。 理事の辞任についておはかりいたします。 大谷藤之助君から、都合により、理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/26

52参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○委員長(横山フク君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じますが、互選は、先例によりまして、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/26

52参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○委員長(横山フク君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に黒木利克君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1966/07/26

52参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○委員長(横山フク君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 産業公害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/26

52参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○委員長(横山フク君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/26

52参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○委員長(横山フク君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1966/07/26

52参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○委員長(横山フク君) 次に、委員派遣についておはかりしたします。 閉会中の委員派遣につきましては、委員長にその取り扱いを御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/26

52参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○委員長(横山フク君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時六分散会

自由民主党1966/07/11

52参議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○委員長(横山フク君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび重ねて私が委員長に互選されました。前国会においては、未熟な私、たいへん皆さま方のお世話を賜りまして、おかげで無事責任を果たすことができましたことを厚くお礼申し上げます。続いて委員長になりましたが、今国会も前回同様、皆さま方の御支援をいただきまして無事委員長の責任を果たしたいと考えております。何ぶんよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党1966/07/11

52参議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○委員長(横山フク君) それでは、引き続きまして、理事の互選を行ないます。 理事の数は四名でございます。互選は、先例によりまして、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/11

52参議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○委員長(横山フク君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に、植木光教君、大谷藤之助君、瀬谷英行君及び松澤兼人君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会

自由民主党1966/06/24

51参議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○委員長(横山フク君) ただいまから産業公害対策特別委員会を開会いたします。 産業公害対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、本調査について松澤君から発言を求められておりますので、これを許します。松澤君。

自由民主党1966/06/24

51参議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○委員長(横山フク君) 他に御発言もなければ、ただいまの松澤君提案の決議案の採決をいたします。 本決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/06/24

51参議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○委員長(横山フク君) 全員一致でございます。よって本決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、鈴木厚生大臣、三木通商産業大臣、細田総理府総務副長官、福井運輸政務次官から発言を求めておりますので、順次これを許します。

自由民主党1966/06/24

51参議院 産業公害対策特別委員会 第12号

○委員長(横山フク君) これより請願の審査を行ないます。 第一五九二号、自動車再燃焼装置等の整備に関する請願外一件の請願を一括して議題といたします。 これらの請願につきましては、委員長及び理事打ち合わせ会におきまして慎重検討いたしました結果、請願第一五九二号は採択することに意見が一致いたしたわけでございます。右理事会一致のとおり、本請願は議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか…