産業公害対策特別委員会 第2号
- 発言数
- 8 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1966/07/26
会議録
○委員長(横山フク君) ただいまから産業公害対策特別委員会を開会いたします。 理事の辞任についておはかりいたします。 大谷藤之助君から、都合により、理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(横山フク君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じますが、互選は、先例によりまして、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(横山フク君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に黒木利克君を指名いたします。 —————————————
○委員長(横山フク君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 産業公害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(横山フク君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(横山フク君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(横山フク君) 次に、委員派遣についておはかりしたします。 閉会中の委員派遣につきましては、委員長にその取り扱いを御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(横山フク君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時六分散会