横光克彦
会議録に記録された「横光克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,597 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・市民クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素30 件
- デジタル行政29 件
- 社会保障・年金7 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会61 件・61%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会28 件・28%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 文部科学委員会 第11号
○横光委員 終わります。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 社民党の横光克彦でございます。 竹中大臣にお尋ねをいたします。 午前中の五十嵐議員の海外出張の件でちょっと補足して質問させていただきたいと思うんですが、ことしの通常国会以降は海外には出張されていないという御答弁をされました。しかし、大臣は、大臣就任以降たびたび外国に出張されているみたいでございますが、出張以外、公務以外で外国に行ったことがおありでしょうか。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 わかりました。今のを確認しますが、要するに、公務以外、プライベートでは外国に大臣就任以後行ったことはないということでよろしいですね。それでよろしいですね。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 竹中大臣の現在のところの職掌、所掌は、内閣官房の伏屋内閣官房副長官補のもとに置かれた郵政民営化準備室と連絡をとりながら、企画及び立案並びに総合調整に関する事務を行うという大臣である、このように解釈してよろしいでしょうか。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 いわゆる郵政事業全般の企画立案等は総務省でございましょうが、今の内閣官房のもとでの郵政民営化準備室という形での企画立案、総合調整というのが今の担当であるということ。 であるならば、今回の、今大変大きな問題になっております、去る五日の本委員会での出席拒否の件ですが、当然、郵政民営化を中心とした集中的な審議ということで開かれる予定だったわけですので、本来であるならば、あなたの役割からしたら、こういった委員会が開かれる場合は率先し…
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 それを聞いているんじゃなくて、あなたの立場からすると、こういった郵政の民営化に対する集中審議が行われる場合は率先して本来なら出なければならない立場であるという認識はされておりますかということを聞いておるんです。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 あなたは先ほどから、あるいは本会議での答弁でも、情報伝達が十分でなかったということをおっしゃっております。ところが、先ほど西川副大臣は、与野党間で調整中と聞いていたので、大臣にその旨を伝えたと。大臣も先ほどから、調整中と聞いていたと。つまり、十分に情報は伝達されているわけですよ。それなのにあなたは、何で先ほどから情報伝達が十分でないからと言って謝っておるんですか。情報伝達されているじゃないですか。謝る必要はないじゃないですか…
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 調整中と聞いていたとあなたはずっとおっしゃっている。では、調整中と聞いたら、何の調整中であるかということは当然確認していると思います。いわゆる出席要請があったことに対して調整中である、そういった認識はされておったんですね。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 つまり、出席要請があったということはもう確認した、しかし、その時点では調整中であるということも報告を受けた、それでよろしいですね。出席要請があったということは認識していたということですね。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 四月五日に出席されなくて、しかも本会議答弁とまた欠席の理由が違ったということで、実川委員長がこうして直筆で、「四月五日の総務委員会に竹中国務大臣の出席要請があったにもかかわらず、出席がなかったため、」このようにわざわざ書かれて、議運の委員長に申し入れをいたしております。ここではっきりと総務委員会の委員長が、「竹中国務大臣の出席要請があったにもかかわらず、」と、委員会ではちゃんと出席要請をしているということをここで証明している…
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 出席要請をして、なお与野党で調整中というときも、時間もあったわけですが、それでも結局、四月五日には出席要請のもとで当然出席してくるものと各委員は質問書をつくっていたわけです。それが、あなたはドタキャンじゃないと言いますが、まさにドタキャンなわけですね。 調整中という理由であなたは来なかったと言いますが、調整中というのは、出席要請があったから調整しているんであって、出席要請があったことを認識していながら来なかったということは、…
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 最後のはもう何回も聞きました。 委員長、今のような答弁でいいんですか。「竹中国務大臣の出席要請があったにもかかわらず、」はっきりと委員長はそのように出席要請をしたわけでしょう。ところが、こっちは調整中だということでごまかしている。出席要請をしているわけですよね、委員長。ここは委員会としてちょっとはっきりしていただきたいんですが、ここに書いてあるんです。「総務委員会に竹中国務大臣の出席要請があったにもかかわらず、」と、そして議…
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 あなたは調整中と言いますが、出席要請があったということは認識していた、それが調整中であると。であるならば、何で副大臣に対応させようとしたんですか。あなたの職分からしたら、みずから出なきゃいけないんじゃないですか。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 それはおかしいですね。四月五日に委員会をやるということは決まっていたんですから、そして出席を要請したということも委員長がこうしてはっきりと表明しているわけですから、それを情報伝達が不備だったという理由で今ごまかそうとされている。これはもうどこから見てもおかしいですよ。四月五日というのはもう決まっていたんですから、私たちはそのために質問要旨をつくって、私も準備室の方に渡しました。 そして、これは、出席要請が委員会からあったとい…
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 本日の総務委員会は西川副大臣の答弁で対応させていただきたいと存じます、これはあなたが決めたんじゃないんですね。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 あなたは結局、結果的には、中城審議官あたりが勝手に、あなたの了解も得ずに、副大臣対応、あるいは副大臣も一緒かもしれませんが、そういうふうに勝手に決めたということですか。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 委員会の方は、何も副大臣の答弁を要求していないんです。あなたの答弁を、出席を要請しているんです、委員長が。それなのに、勝手に、副大臣で対応するというのは、これは委員会で決めたわけでも何でもない。いわゆる準備室の皆さん方で決めたんでしょう、出席者を副大臣にするということは。しかも、あなたはらち外に置かれていたんですか、それは。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○横光委員 これは何回言っても同じ答弁しか聞けません。委員会としては大臣の出席を要請したにもかかわらずと、委員長がわざわざこうして書いているわけですから、副大臣対応なんて委員会は全然納得していないわけです。ですから、委員会を開けなかったんですよ、この審議官メモの対応では。副大臣が対応するということをだれも了承していないわけですから、委員会の方は。勝手にだれが決めてしまったのか。しかも、あなたが欠席した上で。 非常に大きな疑問点が残ったま…
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○横光委員 社民党の横光克彦でございます。 この法案も間もなく採決という運びとなっております。私は、義務教育費国庫負担制度そのものを崩壊しかねない、またその突破口になりかねないような法案が文科委員会で審議される、そして採決しなければならない、このことは非常に残念であると思っておりますし、それを通り越して不幸なことでさえある、このように私は思っているわけでございます。これは大臣も、恐らく文科省も、また本委員会の多くの委員の方々も同じ思いで…
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○横光委員 確かに国会の運営のことでございますが、法案の責任者としては、やはり今回そういった場がある意味では奪われてしまったんですが、これからまだまだこの問題は、中教審等、秋に向けて結論を出すわけですが、そういう意味でも、さらに国会でそういった場を持つべきだ、そういう必要性はお持ちでしょうか。