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自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
1,813
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1953/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会63 件・63%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,813 20 を表示
自由党1953/07/31

16参議院 厚生委員会 第25号

○榊原亨君 既定のごとく、理事会でおきめになりましたように、例の小委員長の御報告をされるようにお願いいたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/31

16参議院 厚生委員会 第25号

○榊原亨君 関連して……、お互いに大分疲れておりますし、いろいろ記憶違いがあるかと思いますが、第一、只今藤原さんの言われたことにつきましては、これは大臣に御質問を藤原さんからされまして、又速記録というのはまだできて来ておりませんから、その件につきましては留保をいたして、飽くまでも藤原さんの質問の権利と申しますか、権限を留保するということで、この話合いができたと私は記憶しているのでありますが、あまり夜遅くりでありましたから、或いは私の申上…

自由党1953/07/31

16参議院 厚生委員会 第25号

○榊原亨君 非常な暑さで、それで昨日夜十時頃までやりましたものですから、お互いに非常に頭が混乱しておるのです。それで廣瀬小委員長も連日の御苦闘で非常にお疲れでございますので、どの点どの点と今言われましても、はつきりわからん点がありますので、一応廣瀬小委員長と私とそれから専門員のほうではつきり御相談いたしまして、その間非常に時間がとると思いますから、厚生大臣に対する御質問をお始め下さいましたら如何かと存じますが、如何でありましようか。

自由党1953/07/31

16参議院 厚生委員会 第25号

○榊原亨君 関連して。このらいの問題につきましては御承知のような社会情勢がかようなときであるから、一刻も早く審議を急ぐべきであります。従いまして委員長からこの議長に向つてこの常任委員会は継続されるようにおつしやつて頂きたいと思うのです。

自由党1953/07/30

16参議院 厚生委員会 第24号

○榊原亨君 議事進行について。議員のかたの御意見に対する当局の御答弁が要領よく、簡潔に、且つ御親切になさることをお願い申上げておきます。

自由党1953/07/30

16参議院 厚生委員会 第24号

○榊原亨君 今お聞きすると、この問題は非常に重大なことだと思うのです。でございますから、申合せがあつたのでありましようが、参議院の、衆議院の法制局のかたの御答弁があるまで保留して頂いて、そうして又別の法案をお願いするということでは御異議ありませんでしようか。(「異議なし」と」呼ぶ者あり)

自由党1953/07/29

16参議院 本会議 第28号

○榊原亨君 離島振興対策審議会の委員は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

自由党1953/07/29

16参議院 本会議 第28号

○榊原亨君 只今の杉山君の動議に賛成いたします。

自由党1953/07/29

16参議院 厚生委員会 第23号

○榊原亨君 先ほどの大谷委員の動議に賛成いたします。

自由党1953/07/29

16参議院 厚生委員会 第23号

○榊原亨君 今動議が出ましたが、山下委員のおつしやつておることもありますから、速記でもとめて御懇談願つて結構だと思います。ただ一応私は動議の形が出ましたから賛成だと申上げた。どうぞおやり下すつて差支えありません。

自由党1953/07/28

16参議院 厚生・中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会連合委員会 第2号

○榊原亨君 その場合の一部負担金の徴収は誰からどういうふうにとりますですか。

自由党1953/07/28

16参議院 厚生・中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会連合委員会 第2号

○榊原亨君 そうすると指定医療機関がその一部の負担金を徴収するという義務を負わなければならんのでございますか。

自由党1953/07/28

16参議院 厚生・中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会連合委員会 第2号

○榊原亨君 健康保険におきまして一部負担金を徴収いたしますのは初診料と私は考えておるのでありますが、こういうものをも診療に忙しい医師の事務として負担させるということについては多大の疑問があるのでありますが、これについて何か具体的にそういう人を煩わさずにとるという措置が講ぜられないものでございましようか。

自由党1953/07/28

16参議院 厚生・中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会連合委員会 第2号

○榊原亨君 その考えについては相当私どもは異議を持たなければならんと思う。その数が少いとか多いとかいうことはこの問題には関係はないのであります。又指定医療機関が国立であるとか、公立であろうとか、私立であろうとかには関係はないのでありまして、診療担当者に対しまして診療のこと以外に負担を負わせるということについて、これは相当強い要求を関係団体からもいたしておりますし、又そのほかの審議会からもお話が相当あるわけなんです。今ここにこの数がどうだ…

自由党1953/07/28

16参議院 厚生・中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会連合委員会 第2号

○榊原亨君 この不具廃疾の認定に対する傷害年金でございますが、これが若し不服でありましたならば、又不服を処理するということは現行と同じでございますか。この認定に不服の場合には、どういたしますか。

自由党1953/07/28

16参議院 厚生・中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会連合委員会 第2号

○榊原亨君 不具廃疾の認定です。この一番最後の表が出ておりますね。第一級から。

自由党1953/07/27

16参議院 厚生委員会 第21号

○榊原亨君 この法律におきまして試験をいたしまして、医師の力と申しますか、何と申しますか、技倆と申しますか、そういうものの低下はないのでございましようか。

自由党1953/07/27

16参議院 厚生委員会 第21号

○榊原亨君 ちよつと速記を止めて頂きたいと思います。

自由党1953/07/27

16参議院 厚生委員会 第21号

○榊原亨君 そういたしまするとお話はわかつたのでありますが、そういうかたがたについては特に厚生省で、これを或る医師の団体に依頼されて補修教育をするということを是非して頂きたいと思うのでありますが、その点は如何でございましようか。

自由党1953/07/27

16参議院 厚生委員会 第21号

○榊原亨君 それは無責任だと思うのですね。今私がお話しましたように、現在普通の医者よりも程度が低いということをお認めでございますならば、公衆衛生の立場から申しましても、是非ともそういうことをおきめにならなきやいかん。そして医師の団体なら団体がそれに御協力申上げてやるようにするという御発言でなければ、厚生省はそういうことを考えて野放しにしておくのだ、医者の団体に任せつきりという御発言のように承わるのですが、その点如何でございましようか。