榊原亨
会議録に記録された「榊原亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,813 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1955/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会63 件・63%
- 決算委員会22 件・22%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 社会労働委員会 第9号
○榊原亨君 大臣はそのとき、一時から委員会があるのだからこれから行くということをおっしゃって、来られればいいと思うのでありますが、どんな状態か、私はその点を今お聞きするのでありますが、はっきりわかりませんが、とにかくその人たちを打ち切って、この所へお出ましになることができると私は思うのでありますが、そうでなければ、軟禁されたという状態だ。一体陳情というものが大事なのか、この委員会に御出席になるということが国務の上から大事なのか、その点は…
第22回 参議院 社会労働委員会 第9号
○榊原亨君 御病気のことでありますが、大体この委員会を初めから通告されたはずであります。従いましてお出ましになることができないなら、できないとはっきりあらかじめ御通知になっていただけば、われわれといたしましても、非常に忙しいからだを、ここで長らく、四十分以上待たすということにつきましては、たしか先ほど政務次官は、陳情があるからその方も聞かなければならぬから、しばらく待て、とんでもない話だと私は思うのであります。こういう点において、そうい…
第22回 参議院 社会労働委員会 第9号
○榊原亨君 次にお尋ねしたいのでありますが、労働省の政府委員の方は、きょう一時にどうしてここにお見えにならなかった。これもまた陳情でございますか。どういうわけでございましょうか。一つ政府委員からのはっきりしたお答えを願いたい。
第22回 参議院 社会労働委員会 第9号
○榊原亨君 そういたしますると、この労働委員会におきましては、委員が全部そろってから政府委員のお出ましを願うということで、お待ちを願うということでありますか。
第22回 参議院 社会労働委員会 第9号
○榊原亨君 それでは、そういうことを誰が政府委員の方へ通告されたのですか。委員部の方ですか。その責任をはっきりさせていただきたい。
第22回 参議院 社会労働委員会 第9号
○榊原亨君 それじゃ今の話しとは違うじゃありませんか。
第22回 参議院 社会労働委員会 第9号
○榊原亨君 誤解じゃないです。速記を読んで見たまえ、釈明したまえ。
第22回 参議院 社会労働委員会 第9号
○榊原亨君 ただいま相馬委員がいろいろ御質問になりました通り、私は政府から総合経済六カ年計画の詳細な資料が出ました上で質問いたしたいと存じておりますが、ただ一点だけ労働大臣に質問いたしたいと思います。それは鳩山内閣がお考えになっていらっしゃいます完全雇用と申しますのは、労働人口の何%が完全失業者で、並びに潜在失業者が何%である状態を完全雇用とお考えになっていらっしゃるか、その点を一つ念のためにお伺いしておきます。
第22回 参議院 社会労働委員会 第8号
○榊原亨君 この前のときに資料としてお願いいたしました総合経済六カ年計画の内容について、資料をお示し願いたいということを要求しておいたのでございまするが、今日ちょうだいいたしましたこの一枚の資料を拝見いたしますると、昭和二十八年度の数と、昭和三十五年度の数字しかないのでありまして、この間におけるところの数字が何ら示されておらないきわめて不親切なる資料であります。従いまして、私どもしろうとにおきましては、かようなものだけでは、大臣のこの間…
第22回 参議院 社会労働委員会 第8号
○榊原亨君 政府が失業対策の予算をお組みになりました場合に、予想されます一年間の顕在並びに潜在の失業者の人員の各月別の人員をお示しを願いたいと思います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第8号
○榊原亨君 そういたしますと、今年度におきましては、月平均六十三万でありますから、そして来年度が二十万増すというのでありますから、そうしますと年度の中間においてはどれくらい御予想になっておりますか。あるいは季節的な変動があると思いますが。
第22回 参議院 社会労働委員会 第8号
○榊原亨君 それでは六十三万というものをお組みになりましたその組んだ基礎はどういうところで六十三万とお組みになりましたか。
第22回 参議院 社会労働委員会 第8号
○榊原亨君 先ほど私冒頭に、総合経済六カ年計画という政府の計画の詳細なる資料を出していただきたいと先日要求したにかかわらず、昭和二十八年度と三十五年度の数字と、三十五年度は理想論だと思うのですが、そこで各年度におけるところの詳細な数字と、その説明ということを委員長を通してお願いしたはずでありますが、今政府のお話を聞きますと、その間何もわからぬのだというようなお話でありますが、そうするとこの次までにその資料をお出し願えるのか願えないのか、…
第22回 参議院 社会労働委員会 第8号
○榊原亨君 それでは次回におきましては一つ私にお示しを願う資料は、経済審議庁と十分御連絡の上、私どもに納得のいく数字を示していただきたい。ならびに今高野君がおっしゃいました産業別のものにつきましても数字を出していただきたい。わからぬならわからぬでいいのだ。わからなければ、そういうことがわからないでいいのであります。わからなければ、最後の昭和三十五年においてどうだこうだということは、選挙当時言った、民主党内閣が公約をなすったのは、鳩山さん…
第22回 参議院 社会労働委員会 第8号
○榊原亨君 なお、次回において、私、とっさに資料をお出しになりましても、そこで質問できないのでありますから、もしもこの次までに、二、三日のうちこの数字がお出し願えますならば、次回に私質問さしていただきたいと思いますが、次回まで出ないということになりますれば、私の質問は保留さしていただきたいと思います。
第22回 参議院 議院運営委員会 第11号
○榊原亨君 電々公社の委員の河上さんの欠席が非常に多いようですがこれはどういう何か、御病気か何かという理由があるのですか。
第22回 参議院 議院運営委員会 第11号
○榊原亨君 いただきました資料におきましては、二十九年、三十年を通しまして四三%欠席になっている。その点はいかがですか。
第22回 参議院 議院運営委員会 第11号
○榊原亨君 病気がなおったというのですが、三月二十三日もまた欠席されておられる。どういうことですかこれは。
第22回 参議院 議院運営委員会 第11号
○榊原亨君 三十年度になって出席がよくなったと言いますが、七回のうち二回休めばやはり三〇何%ということであまりいいとは言えないのですが、三十年度はこの程度で出席がよろしいと申し上げることができるのですか。七回あって、そのうち二回休んで、パーセントとしては同じだと思うのですが、よくなったとどこで言えるのです。
第22回 参議院 議院運営委員会 第11号
○榊原亨君 そういう想像ではこれはわからないのであって、出席がよくなったとか何とかいうことは、今までの出席で、二十九年度と三十年度とあまり違いやせぬ。そういう想像をもって、この場合そういうことを言われることについては、非常に私は遺憾に思います。病気とはどういう病気ですか。