楢橋進
会議録に記録された「楢橋進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 146 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産政務次官
- 直近の発言日
- 1978/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会46 件・46%
- 運輸委員会40 件・40%
- 石炭対策特別委員会10 件・10%
- 運輸委員会地方行政委員会社会労働委員会環境委員会連合審査会3 件・3%
- 大蔵委員会1 件・1%
※ 全 146 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第86回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○楢橋委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○楢橋委員 八月の十二日に日中平和友好条約が結ばれまして、このたび調印の後に初めて閣僚として河本通産大臣が訪中をされまして、日中貿易につきまして矢継ぎ早に会談をされたわけです。 そこで、通産大臣の訪中の結果と日中貿易の拡大について若干の質問をしたいと思いますが、その前に、鄧小平副首相が十月の二十二日から二十九日まで八日間来日されまして、二十三日には日中平和友好条約の批准書交換式が行われると聞いておりますけれども、そういう予定であるかどう…
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○楢橋委員 本年二月の十六日に調印されました日中貿易長期取り決めによると、八年間で日中の貿易片道百億ドル、往復輸出入で二百億ドル、そういう協定が結ばれたわけですが、すでにわが国のプラント輸出というものが百億ドルを超過しておるわけであります。 このために、通産大臣が中国を訪問されまして増大する方向で取り決めをされたというふうに伺っておりますが、報道によりますと、李先念副首相が長期取り決めの貿易の枠を二倍、三倍、できるだけ大きくやりたいとい…
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○楢橋委員 これらの膨大なプロジェクトに対する中国側の資金手当てといいますか、これが必ずしも明確ではないというふうに思います。 そこで、いま中国の保有外貨というのはUSドルで一体どれくらいあるだろうか、これについてお聞きしたいと思います。
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○楢橋委員 先ほど大臣が、中国における日本の商社活動について触れられたわけですけれども、中国、日本は、両国それぞれの滞在に関して相互主義をとっており、政府間の場合は別にしても、相手国に民間がないために、日本商社員の相互交換滞在というものがこのままではあり得ないと聞いておりますが、事実でしょうか。
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○楢橋委員 特に要望しておきたいことは、日中間の貿易取引の最前線に立っているわが国の商社が、中国内に駐在員事務所がない、したがいまして、日本政府として中国政府に交渉しまして、そして駐在員事務所の設置許可をお願いしたい、かように思います。政府の方針をお伺いしたいと思います。
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○楢橋委員 貿易決済問題についてお伺いしたいと思います。 いろいろな決済方法があると思いますけれども、資金援助の方法として、日本輸出入銀行のプラント輸出に対する延べ払い、あるいは輸銀を通じた資源エネルギーの開発資金、または市中銀行が中国銀行に資金を預託するといったことが言われておりますが、今後どのような決済手段といいますか、資金援助の方法をとられるのか、お伺いしたいと思います。
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○楢橋委員 決済する場合に問題になりますのが、ドル建てでいくか円建てでいくかという問題が起きてくると思います。わが方としては円建てを希望するというふうに私は思いますが、恐らく中国側はドル建てを要望するんじゃないかというふうに考えております。平行線が予想されるわけですけれども、このリスクをどういうふうにカバーしていくかという問題、為替差益、差損の問題ですが、その点について大臣にお伺いしたいと思います。
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○楢橋委員 中国は近代化を図っていくわけですけれども、非常に膨大な資金が要るわけであります。したがいまして、当然に日本側もそれに見合った輸入というものを考えていかなければならないと、私はこういうふうに思うわけであります。 そこで、一番いま問題になっていますのは、中国の原油を輸入するという問題でありますが、中国原油が重質油であるために石油業界が引き取りを渋っているということを聞いております。先般、長期取り決めの際に、一千百万トンから一千四…
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○楢橋委員 この重質油の分解装置というものが、年二百万トン級で九百億円ぐらい必要だろうということを聞いておりますが、その点についてお伺いしたいと思います。
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○楢橋委員 サウジアラビアも軽質油と重質油を抱き合わせでなければ今後出さないという傾向にありますが、中国の場合に四千万トンから五千万トン将来輸入しようという話もあるようであります。したがいまして、そういう世界的な重質油の傾向にあるわけでありますから、いまのうちからわが国としてもその対応策を早目に手を打っておく必要があると私は思います。 そこで、先ほどココムの問題にちょっと触れられたわけであります。いろいろなプラントが今後中国に輸出されて…
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○楢橋委員 私も昔貿易をやっていたことがあるわけでありますが、非常に膨大なプラント類が今後日本から出ていった場合に、これは中近東なんかでも起きておる問題でありますけれども、インフラストラクチュアといいますか、特に港湾の荷役の問題とか、ゴーダウンの問題とか、輸送手段の問題が実務的には非常に起きてきまして、中近東の場合だとすると三カ月も船が沖待ちをしなければならぬということがあるわけでありますが、中国側のそういう受け入れ体制についてお伺いし…
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○楢橋委員 非常にコマーシャルベースな質問をしたわけでありますけれども、この日中の貿易というものが、これは日本民族あるいは中国人民の将来にとっても不可欠であり、根本的に両民族の友好的な平和と幸福を願うというのが私の考えであります。この日中平和友好条約というものがアジアの平和、繁栄、ひいては世界の繁栄のためにも役立つものと思います。この条約を現実的により強力にしていくために、河本通産大臣並びに関係省庁の一層の努力をお願いいたしまして、私の…
第85回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○楢橋委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、細谷治嘉君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。
第85回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○楢橋委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第83回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○楢橋委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、岡田春夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ、各位の御賛成をお願いいたします。
第83回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○楢橋委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第82回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○楢橋委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、岡田春夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。
第82回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○楢橋委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第79回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○楢橋委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、岡田春夫君を委員長に推薦したいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。