楢橋進
会議録に記録された「楢橋進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 146 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産政務次官
- 直近の発言日
- 1981/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会46 件・46%
- 運輸委員会40 件・40%
- 石炭対策特別委員会10 件・10%
- 運輸委員会地方行政委員会社会労働委員会環境委員会連合審査会3 件・3%
- 大蔵委員会1 件・1%
※ 全 146 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 運輸委員会 第11号
○楢橋委員長代理 石原健太郎君。
第94回 衆議院 運輸委員会 第11号
○楢橋委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十八分散会
第94回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○楢橋委員 本日は、第七次石炭対策に関する問題について、参考人各位、お忙しい中貴重な御意見を述べていただきまして、厚く御礼を申し上げる次第でございます。 各参考人からお伺いしました御意見の中で共通しておる大きな問題があるというふうに思います。それは、石炭というものがわが国唯一のエネルギー資源でありまして、また、わが国のエネルギーの安全保障上からも、国内炭というものの位置づけをしっかり考えていかなければならない。具体的に申しますと若干の意…
第94回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○楢橋委員 有吉参考人に引き続いてお伺いしたいのですが、先ほど政策の確立という問題から、現実的に行うためには、たとえば需給計画とか炭価の設定のルールをつくるということを申されたわけでありますけれども、いまおっしゃいましたように、現実的に炭価を維持するためにはそういったルールをつくって、先ほどありましたようにはっきりとした位置づけを確立していくことが必要ではないかというふうな感じを持ったものですから、その点もう一度詳しくお話をお伺いしたい…
第94回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○楢橋委員 次に移ります。 企業間の格差の問題で、自然条件とか立地条件で企業間格差があるわけでありますが、矢田先生から、企業間の格差是正の問題については一企業化して内部でアジャストするというような陳述があったように思いますが、この点につきまして再度お伺いをしたいと思います。
第94回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○楢橋委員 向坂参考人にお伺いしたいのですが、参考人からは現行安定補給金ですか、その一部傾斜配分、これは有吉参考人からもそういう御意見があったように思いますが、この点につきまして御意見をお伺いしたいと思います。
第94回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○楢橋委員 森田参考人にお伺いしたいのでありますけれども、労働力確保対策の問題であります。 お話しございましたように、定年退職者が毎年九百七十人ですか、そしてそれに伴って平均年齢が上昇してきておるということですね。これは私は大変大きな問題だろうと思うのです。主張点を見ますと、全国炭鉱平均四十二・七歳、これは恐らく毎年毎年高齢化といいますか、それが進んできておる。したがって、労働力の高齢化によって、話がありました二千万トン体制自体が労働力…
第94回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○楢橋委員 ありがとうございました。終わります。
第94回 衆議院 運輸委員会 第10号
○楢橋委員 米海軍の原子力潜水艦のジョージ・ワシントンがわが国の貨物船日昇丸を沈没させまして、そして二人の行方不明者が出るという事故があったわけでありますけれども、これはまことに遺憾なことであるというふうに思います。特に遺憾と思っておることはアメリカの原子力潜水艦が浮上したというふうに言われておりまして、しかも乗組員の救助をしなかったというふうに怯えられておるわけでありまして、こういった一連のニュースを聞きまして、まことに遺憾、また怒り…
第94回 衆議院 運輸委員会 第10号
○楢橋委員 この貨物船の日昇丸というのは二千三百五十トンですか、かなり大きな貨物船であるわけでありますけれども、ぶつかって、その後何分かたって沈没したわけでしょうが、そのときにもちろん通信士、そういった人たちもおるわけですから、救助のSOSとか、そういう救助要請というのはなかったか、非常に疑問に思うわけでありますが、その点いかがでしょうか。
第94回 衆議院 運輸委員会 第10号
○楢橋委員 報道によりますと、日昇丸の乗組員の報道機関に対する報告といいますか、証言といいますか、それとアメリカ大使館からの外務省に入っておる報告というものが大分違っておるように聞いております。これはほかの委員会でもいろいろそういった質問があったと思うわけでありますけれども、この乗組員の話によりますと、「事故直後、マークのない潜水艦が浮上してきた。そのとき、上空をシルバーグレーの胴体に、星の両側に二本の線の入ったマークをつけた双発機が飛…
第94回 衆議院 運輸委員会 第10号
○楢橋委員 いま長官から当時の気象状況というものが、雨または霧、南東の風毎秒五メートル、波の高さが一メートル、視界は約二キロだということを言われたわけでありますけれども、そうしますと、これは素人で考えまして、救出が可能であったんじゃないかというふうに思うわけでありますけれども、この点につきまして御答弁をお願いしたいと思います。
第94回 衆議院 運輸委員会 第10号
○楢橋委員 原子力潜水艦というのはかなり強力なソナーを備えておる。どうしてそのような原子力潜水艦が事故を起こしたのかと不思議に思うわけでありますけれども、一般的に非常に疑問に思われておりますのは、なぜ米国からの通報が非常におくれたのか。事故直後に日昇丸の乗組員が潜水艦を見たと証言しているのに、潜水艦側からはこの事故が確認できないはずがないと思うわけでありますけれども、これはちょっと答えがむずかしいかと思いますけれども、これほどまでに通報…
第94回 衆議院 運輸委員会 第10号
○楢橋委員 長官にお伺いしたいのですが、いろいろわからない点が非常に多いわけでありまして、米国側が事故の調査をして日本側に通知をすると言っておるわけでありますけれども、大体そのめどはいつごろか、お聞かせいただきたい。
第94回 衆議院 運輸委員会 第10号
○楢橋委員 これは大臣にお伺いしたいわけでありますけれども、十二海里、二百海里という非常に広い海域を海上保安庁が管轄しておるわけでありますけれども、このような今度のような事故を踏まえまして、海上保安庁としては今後どのように対応していくのか、お聞かせをいただきたいと思います。
第94回 衆議院 運輸委員会 第10号
○楢橋委員 こういった事故が再び起こらないように、特に今度は船長と一等航海士の二人の方が行方不明でありまして、恐らく不幸なことになったのではないかと思うわけであります。 いま大臣から答弁がありましたように、わが国の海域の周辺に非常にたくさんの潜水艦、特に原子力潜水艦も含めてでございますけれども、そういう環境下にわが国は置かれておるわけでありまして、そういったことから、なお一層海上保安庁、運輸省としましてその能力をアップいたしまして、事故…
第94回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会社会労働委員会環境委員会連合審査会 第1号
○楢橋委員長代理 小川省吾君。
第94回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会社会労働委員会環境委員会連合審査会 第1号
○楢橋委員長代理 山本政弘君。
第94回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会社会労働委員会環境委員会連合審査会 第1号
○楢橋委員長代理 平石磨作太郎君。
第94回 衆議院 運輸委員会 第6号
○楢橋委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、本案に対し、賛成の討論を行うものであります。 京浜及び阪神外貿埠頭公団は、昭和四十二年に設立されて以来、コンテナ等の外航貨物の増加に対応して外貿埠頭の計画的な整備を推進するとともに、専用使用方式を採用することにより埠頭の効率的使用に貢献してきたところでありますが、今日その整備についてはほぼその目的を達成したことから、行政改革の一環として両公団の廃止が取り上げられ、この法律案が提案されるに至…