楢崎弥之助
会議録に記録された「楢崎弥之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,058 件
- 直近の所属会派
- 市民リーグ・民改連
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛95 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 金融問題等に関する特別委員会10 件・10%
- 予算委員会第七分科会10 件・10%
- 決算委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会第五分科会9 件・9%
- 外務委員会8 件・8%
※ 全 11,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 決算委員会 第12号
○楢崎委員 参考人は五十二年十二月二十三日の第百六十六回理事会に出席されておりましたか。
第91回 衆議院 決算委員会 第12号
○楢崎委員 それじゃよろしゅうございます。確認をしておきますが、この資金カンパの目的は「国会対策時期等の兼ね合いもあるので、一応のメドとして、昭和五十三年二月十五日迄」としてあります。これは議事録ですけれども、間違いありませんね。もう一つ、この活動資金の使途について理事から質問が行われたときに、副理事長の答弁として、「代議士へお願いする場合の前提として、有力代議士への支援活動が急務を要し、大半の資金が、これに回ることになる。」という答弁…
第91回 衆議院 決算委員会 第12号
○楢崎委員 私が聞いたことに答えてください。おたくがつくられた議事録の内容をここで確認しているのです、本来ならおたくの議事録ですから確認する必要はないのですけれども。そういう答弁になっているのですね。 それからもう一つ確認しておきますが、昨年の理事会でやはりこの資金カンパの使途について質問があったときに、井伊理事長がこう答弁されておる。どの先生に幾ら渡したかなどは公にできない、執行部に任せよう、というような答弁をなさっていらっしゃいます…
第91回 衆議院 決算委員会 第12号
○楢崎委員 時間が参りましたから一問にします。 五十四年度の政治連盟の自治省への届け出はもう出されたと思うのです、もう四月になりましたから。それで、大体おたくの理事会でも発表されておるようですが、その中に、政治活動費が六千三百五十万円、主な内訳は、政治団体への寄付に三千万円、後援会活動、これはいわゆる議員でしょう、そのほかのいろいろな組織活動費に二千万円、等々とあるわけです。それから、選挙応援、陣中見舞いが七百万円、こういう内訳が届け出…
第91回 衆議院 決算委員会 第12号
○楢崎委員 いまここへ出してくれと言っているのではないのです、後刻でよろしゅうございますから。それで、この政治活動費として六千三百五十万円、これは使ったといって報告があっているはずです。私が言ったとおりの報告があっているのです。当初の予算どおりいったということでしょう。それで、その詳細について後日御報告をいただきたい。よろしゅうございますか。
第91回 衆議院 決算委員会 第12号
○楢崎委員 いや、自治省に報告なさっていらっしゃるのでしょう、それを出してください、できればその内容をさらに詳しくお願いします、こう言っているのです。
第91回 衆議院 決算委員会 第12号
○楢崎委員 誤解があるといけませんから。 それはそうなんです。しかし、たとえば政治活動費として六千三百五十万とぽんと載っておったってわからないのですよ。その中身について詳細なあれをお願いしたい、こう言っておるのです。
第91回 衆議院 決算委員会 第12号
○楢崎委員 いまの御答弁は、私の要請ではなしに私が調べろという意味ですか。そうではなしに、おたくから出してくださいと言っているのです。
第91回 衆議院 決算委員会 第12号
○楢崎委員 それでは、これで終わります。
第91回 衆議院 決算委員会 第7号
○楢崎委員 冒頭にお伺いいたしますが、船舶用の原子動力と申しますか、推進用の原子炉の開発計画がおありですか。
第91回 衆議院 決算委員会 第7号
○楢崎委員 それは原子力船の第二船を想定してのことですか。
第91回 衆議院 決算委員会 第7号
○楢崎委員 いままでその種の研究をしているところがありますか。
第91回 衆議院 決算委員会 第7号
○楢崎委員 私はかつて予算委員会でも取り上げましたが、二十年前、昭和三十三年に川崎重工が原子力潜水艦用の原子動力設計研究をしておった事実を明らかにしておるわけです。それから日本造船研究協会の原子力船委員会の第七研究部会、NSR七、ここで船舶用の加圧水型の炉の概念設計に関する試験研究をやっておる、御存じですか。
第91回 衆議院 決算委員会 第7号
○楢崎委員 ぜひ連絡をとってその研究内容を当委員会に報告していただきたい。よろしゅうございますか。
第91回 衆議院 決算委員会 第7号
○楢崎委員 この際、念のためお伺いしておきますが、潜水艦に推進用として原子力を使う、つまり原潜を保有することは原子力基本法からいってできませんね。大臣のお考えを聞いておきたいと思います。
第91回 衆議院 決算委員会 第7号
○楢崎委員 核拡散防止条約からいうとどうなりますか。
第91回 衆議院 決算委員会 第7号
○楢崎委員 いや、平和利用に限っておるんじゃないですか、二十五年間。
第91回 衆議院 決算委員会 第7号
○楢崎委員 問題ないというのは何が問題ないのですか。潜水艦に原子力を使うことがですか。
第91回 衆議院 決算委員会 第7号
○楢崎委員 私は、いわゆる原子力潜水艦を言っておるのであって、海の中をもぐる商船のことを聞いておるんじゃないのです。ごまかさないでください。どうなんですか。つまり、武力としての潜水艦ですよ。
第91回 衆議院 決算委員会 第7号
○楢崎委員 いま私は核防条約の観点から聞いておるのです。——時間がありませんから、じゃ、その点は留保しておきます。これは問題になったところですから、そのぐらいのことは御存じであろうと思ったのですけれども。 それで、前回の質問の続きでございますけれども、原発の廃棄物でローの方ですね。海に捨てる方。この話はどことどの程度話が進んでおるか、御報告いただきたい。