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市民リーグ・民改連衆議院
総発言数
11,058 件
直近の所属会派
市民リーグ・民改連
直近の役職
—
直近の発言日
1970/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会41 件・41%
  • 金融問題等に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第七分科会10 件・10%
  • 決算委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会第五分科会9 件・9%
  • 外務委員会8 件・8%

※ 全 11,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,058 件中 20 件を表示
日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 それは大体いつごろまでにつくられる予定でございますか。四次防作成の前につくられないと、この文書はおかしくなるのですが。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 その長期戦略見積もりらしきものは、出たら公開をされますか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 だから困るのですね。この文書でいくとこう書いてあるのですよ。お手元にあるでしょう。このとおり読んでみますと、「長期的展望にもとづく防衛力整備の目標をみきわめつつ、昭和四十七年度から向う五年間を目途とする四次防の原案を作成する」。そうすると、われわれが四次防の検討をさしていただくときに、こういう長期の一応の防衛構想の中の四次防だという位置づけを見なくては、四次防の正確な審議はできないと思うのですがね。そういうところから私は先…

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 四次防における陸と海と空ですが、戦略構想、いま明らかにできますか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 まるで抽象的でつかみどころがないのですが、私のほうからこまかく入っていってみたいと思うのです。 この四次防作成方針の諸点の中の一に、まず「海上における防衛力を強化、充実する」、これが一番に出ているわけです。それで、この海上防衛力のいわゆる増強、強化という問題についてお伺いしたいと思います。 それで、有田防衛庁長官は、昨年十月の内閣委員会において、四次防で公海、公空上に出て洋上撃破体制をとる、そういう見解を明らかにされており…

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 そうしますと、海上防衛力強化の際に、航空自衛隊と海上自衛隊の二つに分けて考えてみたいと思います。まず航空自衛隊から入ってみたいと思います。そこで公空、公海上に出るということであれば、制空権というものはどういうふうにお考えでしよう。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 だれが制空権を確保するのです。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 制空権の範囲はどの程度まで考えられているのですか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 地理的にいいますと、どういうことになりますか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 そうしますと、戦闘機によるパトロールということは考えられますか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 艦船攻撃機が必要になるのではありませんか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 どういう飛行機が考えられますか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 現在のF86Dはそういう目的に使用できますか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 現在あるのはF86D対地支援機です。四次防はファントムを装備するわけです。ファントムにそういう能力をつけられますか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 そうすると、四次防で先ほどから言っているように洋上撃破ということを考えておられるというのですから、具体的にはどの飛行機をもってその任務につかせますか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 それはXですか、それともファントムあるいは104Jを考えておられるのですか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 だからそれ以外ということになると、現有の飛行機では104Jしかないでしょう。それとも新しく別に後継機を考えられておるのですか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 ASMの技術研究開発はいつから入られますか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 四十六年からASMの開発に入る、これは飛行機につけるために開発されるのでしょうか。

日本社会党1970/03/17

第63回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○楢崎分科員 何のために開発されるのですか。