楠見義男
会議録に記録された「楠見義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,075 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林中央金庫理事長
- 直近の発言日
- 1947/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会75 件・75%
- 決算委員会25 件・25%
※ 全 4,075 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 農林委員会 第36号
○委員長(楠見義男君) それでは只今より農林委員会を開会いたします。 本日は飼料配給公團法につきまして提案の理由を伺うことにいたします。尚提案理由を伺つたあとで、昨日公團法案につきまして委員長がGHQに参りまして交渉いたした経過を御報告申上げたいと存じます。御了承願いたいと存じます。
第1回 参議院 農林委員会 第36号
○委員長(楠見義男君) ちよつとこの際木下さんから政務次官に對して緊急の質問がございますので、それを許可します。
第1回 参議院 農林委員会 第36号
○委員長(楠見義男君) 速記の方の都合がございまして、これで速記は他の委員会に割愛したいと思います。御諒承を願いたいと思います。ではこれにて一應散会といたします。 午後一後五十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 楠見 義男君 理事 木下 源吾君 高橋 啓君 委員 門田 定藏君 羽生 三七君 北村 一男君 柴田 政次君 西山 龜七君 平沼彌太郎君 岩木 哲夫君 木檜三四郎君 小杉 繁安君 佐々木鹿藏君 石川 準吉君 岡村文四郎君 河井 …
第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号
○楠見義男君 私は詳細な点は逐條審議の際にお伺いすることにいたしまして、極く簡單なことだけ二、三点商工大臣にお伺いいたしたいと思うのであります。お伺いしたい項目だけを先に申し上げますが、一つはこの法案と増産との関係であります。それからその次には工員の養成の問題、それからその次は現場中心か、企業中心かの問題、最後に生産協議会の性格の問題であります。先ず最初にこの法案と増産との関係でありますが、実はこの問題は衆議院、或いはこの参議院でも随分…
第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号
○楠見義男君 そう思つてはいないのです。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号
○楠見義男君 今の商工大臣の御答弁の増産の問題でありますが、尚了解いたし兼ねる点がございますが、それは更に逐條審議に入つた場合に具体的に又お伺いしたいと思うのでありますが、ただ一点お伺いしたいことは、今仰せになつたように、この法案は増産に役立つのだ、こういうことでございますが例えばこの法案によつて差当りの問題としては本年の増産、或いは明年の増産、特に明年三千三百万トンを是非確保するための増産上必要な措置だと仮りにいたしました場合に、この…
第1回 参議院 農林委員会 第35号
○委員長(楠見義男君) 只今から委員会を開会いたします。最初に議題として國有林野法の一部を改正する法律案を議題に供します。昨日本案は衆議院を通過いたしまして本院に正式に送付されました。從つてこれから正式審議に入る訳でありますが、本案につきましては先般予備審査において一應質疑を終了したのでありますが、更に本日討論、採決に入ります前に、若し御質疑がございますれば御質疑をして戴きまして、なければ直ちに討論、採決に入りたいと思います。
第1回 参議院 農林委員会 第35号
○委員長(楠見義男君) 御異議ないようでありますから、それでは木下さんの動議に從いまして、これから討論に入りたいと思います。では別に御発議もないようですから、これから採決に入りたいと思います。國有林野法の一部を改正する法律案を議題に供しまして、これより採決に入ります。本案に賛成の方の御起立を願います。
第1回 参議院 農林委員会 第35号
○委員長(楠見義男君) 全会一致、從つて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました、それから例の如く多数意見者の署名を戴きます。尚委員長報告も從來の例に從つて御諒承を得たいと思います。宜しくお願いいたします。
第1回 参議院 農林委員会 第35号
○委員長(楠見義男君) それでは次に農地関係の農地調整法及び自作農創設特別措置法を議題に供します。昨日に引続きましてこれから質疑に入りたいと思います。尚お断りいたして置きたいことは、衆議院の方で現在この法案は目下馬力をかけてやつておられるようでありまして、当委員会としましては、相当の回数この審議に費やしたのでありますが、尚未だ予備審査でありますので、できれば農政局長は衆議院の方に割愛いたしたいと思いますから、できるだけ要領を纏めて御質疑…
第1回 参議院 農林委員会 第35号
○委員長(楠見義男君) 外にございませんか。
第1回 参議院 農林委員会 第35号
○委員長(楠見義男君) そうです。
第1回 参議院 農林委員会 第35号
○委員長(楠見義男君) 速記のある間に私からちよつと申上げて置きたいことだけお許し願いたいと思います。それは今丁度問題になつております農業生産調整法案について、かねてこの委員会のお話合がございまして、衆議院と事前によく連絡を遂げるために小委員を挙げる。こういうことでありましたが、理事の方とも御相談をすることで、今日まで延びておつたのでありますが、その委員を委員長の指名によつてさして頂くことに御了承を得ておつたのでありますが、羽生さんと、…
第1回 参議院 農林委員会 第35号
○委員長(楠見義男君) 御異議ないようでありますから、そういうふうに取り計らいまして、別途又御連絡申上げたいと思います。それだけ一つ……。
第1回 参議院 農林委員会 第35号
○委員長(楠見義男君) それではこれから速記を省略いたします。 午後二時十二分速記中止 —————・————— 午後二時十六分速記開始
第1回 参議院 農林委員会 第35号
○委員長(楠見義男君) 速記を始めて、それでは本日はこれにて散会いたします。 午後二時十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 楠見 義男君 理事 木下 源吾君 委員 太田 敏兄君 田中 利勝君 羽生 三七君 北村 一男君 柴田 政次君 木檜三四郎君 小杉 繁安君 石川 準吉君 河井 彌八君 徳川 宗敬君 藤野 繁雄君 松村眞一郎君 山崎 恒君 板野 勝次君 政府委員 農林事務官 (農政局長) 山添 利作君
第1回 参議院 農林委員会 第34号
○委員長(楠見義男君) それでは只今より委員会を開会いたします。本日は自作農創設特別措置法と、農地調整法、それぞれの一部を改正する法律案を議題にいたしまして、前回に引続いて御質疑を御継続願いたいと思います。尚前回の委員会におきまして、農地が買收され、或いは物納許可を受けた後における土地が、その土地の公租公課、或いは水利組合費、土地改良費の負担について政府に更に御檢討願つて、本日明快な御回答を頂くことにいたしております。それと藤野さんから…
第1回 参議院 農林委員会 第34号
○委員長(楠見義男君) 今の農政局長の、改正法ではそういう道があるというのは、何條ですか。
第1回 参議院 農林委員会 第34号
○委員長(楠見義男君) そういう場合に、政府が買收した後の負担というのは、その買收した後という、その買收というのは、先程農地部長が仰しやつたような買收令書が交付されたときですか、移轉登記をしたときですか。
第1回 参議院 農林委員会 第34号
○委員長(楠見義男君) 北村さんに……。大藏省の主税局の経理課長がお見えになつておりますから、その方に御質問のことは、一應傳えて置きましたけれども、もう一度はつきり言つて頂いて……。