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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/01/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 社会党の主張は、二十五日に施政方針の演説をぜひやるべしとの主張でございますか。

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 そうすると、前例はあるのでございます。予算を提出しないで、予算要綱を提出して施政方針の演説をやったことは、芦田内閣当時において、あるいは片山内閣当時において、あるのです。それでよろしければ、政府は施政方針の演説をやるにやぶさかではないのですよ。それでよろしゅうございますか。

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 そこで今井上さんの御発言によりまして——根本官房長官の先ほどからの発言は、主として実際上こうなったという事実の説明をしておるようでございます。これが了承しかねるから、総理大臣を呼んで事実の説明をせよというのでしょうか、それとも、総理大臣が来て遺憾の意を表すればいいのだということでございましょうか。

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 それでは荒舩君の要求により、速記をとめて懇談に移ります。 〔速記中止〕

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 速記をとって下さい。

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 いかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 それでは、一つ話し合いを慎重にするために、ここで暫時休憩いたします。直ちに委員長室で理事会を開きます。 午後五時四十七分休憩 ————◇————— 午後六時二十四分開議

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 休憩前に引続き会議をひらきます。 ただいま理事会を開きまして懇談申し上げましたけれども、事すこぶる重大問題でございますし、各党の委員諸君も党の意向等も考えなければならぬということで、ここだけできめられない大問題でありますので、本日はこの問題はこの程度にしておきまして、明日午後一時から議運を開きまして、主としてこの問題について御相談申し上げたい。

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 それでは明日午後一時から議運を開くことに御決議願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 なお散会前に、雑件と申しましょうか、別な問題で御了承願いたいことがあります。それは人事の問題であります。事務総長から一つ……。

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 その理由等は今詳しく伺いましたから……。 それではただいまの辞任の事後承認は、その通り事後承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/01/20

24衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 それから予算の問題は、多少説明を必要とする点もありますので、明日の議運で劈頭にこれをやらしていただきます。 それから委員派遣の件は、先ほどいろいろな御意見がありましたが、今委員長も招致いたしまして、十名のうち四名くらい減らしたらどうかということで、大体の了解をつけて帰ったようですから、あすまでに四名を減らして、あらためて申請があろうかと思います。そういうふうな形で申請がありました場合御了承願いたいと思います。これも明日の問…

自由民主党1955/12/23

24衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 これより会議を開きます。 本日の運営委員会の案件は、お手元に差し上げてございます。第一の問題は、自然休会中の委員派遣の件であります。先刻理事会においてこれを検討いたしまして、大体の結論を得ておりますが、さらにこの会議において御決定を願いたい。内閣委員会から、板付基地の視察のため、一月十一日より十五日までの五日間、委員を派遣したいとの申し出があります。派遣の目的、委員の氏名を申し上げます。駐留軍板付基地実状視察のため、これが…

自由民主党1955/12/23

24衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。次は、外務委員会からの申し出で、ございます。これはちょっと問題点がごさいますので御検討を願います。目的は、一、日韓間の諸案件解決に資するため。二、沖縄在留邦人の土地問題等調査のため。派遣地名は、韓国及び沖繩でございます。派遣の期間は、一月二旬より一週間ということでございます。先刻の理事会においては、休会中り委員派遣は、主として国政調査のたのでありますが、ただいま外務委員会よりの申し出…

自由民主党1955/12/23

24衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 それでは理事会決定の通り、本案件は留保することに決定いたします。 次は、地方行政委員会からの申し出でございます。派遣の目的は、地方財政の実情及び町村合併促進情況についての実地調査のため。派遣地は、第一班九州地方、福岡県、佐賀県、第二班東北地方、福島県、宮城県。派遣委員は、第一班、森清君、吉田重延君、川村継義君、加賀田蓮沼、以上四君。第二班、亀山孝一君、丹羽兵助君、北山愛郎君、大矢省三君、以上の四君でございます。これに対して…

自由民主党1955/12/23

24衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。次は、社会労働委員会からの申し出でございまして、目的は、一、社会保障制度、医療、公衆衛生、婦人・児童福住及び人口問題の実情調査のため、一、労使関係、労働基準及び失業対策の柔情調査のため。これの派遣地は、第一班北海道、東北、第二班関東、北陸、第三班近畿、東海、第四班中国、四国、第五班九州、この五班に分れておりまして、一班ごとにそれぞれ三名の安員を派遣することになっております。そうすると、…

自由民主党1955/12/23

24衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 それでは、この交渉の結果にはよりますけれども、そういうことで、一班二名ずつということで許可するに決定いたします。次は、逓信委員会からの申し出でございます。調査する事項は、一、郵使貯金、簡易生命保険、郵便年金の成績調査、二、郵便局舎の整備改善状況調査、三、町村合併に伴う郵便集配及び電話施設整備状況調査、四、放送事業運営状況及びマイクロウェーブ施設状況調査、以上でございまして、先刻理事会にかかりました問題は、一班より三班に分け…

自由民主党1955/12/23

24衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 委員会の方から一応の改正案が出ておりますけれども、これは委員長と話し合いの上決定したいと思います。 それでは委員長と話し合いの上、当委員会の主張のようになりますならば許可するということでいかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕