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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/03/01

24衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員長 そこで本日の本会議でございます。健康保険法等の一部を改正する法律案の趣旨説明に対する質疑を、社会党の岡本隆一君がなされまして、それには総理大臣、大蔵大臣、厚生大臣の答弁の要求がございます。その通り進行していきたいと思います。それが終って日程に入ります。日程につきましては事務総長から御説明を願います。

自由民主党1956/03/01

24衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員長 以上の通りでございます。御了承を願います。

自由民主党1956/03/01

24衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員長 ただいま井上君の発言等もありますし、与党は過半数を持っておるのですから、常に本会議は定足を満たしておくという周到な御準備をお願いいたします。 —————————————

自由民主党1956/03/01

24衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員長 次にお諮り申し上げます。ソ連地区抑留同胞引揚状況及び受入援護状況調査のため、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会から委員二名を派遣したいとの申請がございます。委員は自由民主党臼井荘一君、社会党戸叶里子君の二名でございまして、期間は三月五日より三月七日までの三日間、京都府舞鶴市でございます。今回ソ連地区から十八名の同胞引揚者がございますそうで、慣例等もございますので、二名だけでございますから、派遣を承認することに…

自由民主党1956/03/01

24衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員長 御異議なしと認めます。よってこれを承認することに決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/03/01

24衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員長 次にお諮りいたします。本日は常任委員会調査員の、職員の任用手続等に関してお諮りしたい件があるのですけれども、先般来ずっと留保になっておりましたので、明日どうせ本会議がございますから、このことについては明日あたりお諮りしたいと思います。それは選考委員会ができておりますし、選考手続上、昨年六月中一応取りきめましたやり方と、今回の選考委員の方々の意見との間に食い違いの点がございまして、この点いろいろ調整したい。それだけのことでご…

自由民主党1956/03/01

24衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員長 明日金曜日は、上ってくる法案もありそうでございますから、定刻から本会議を開くことにしておきたいと思います。 本日は参議院の予算委員会に総理大臣出席の関係等もありますので、定刻正一時に本会議を開きたいと存じます。それでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/01

24衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員長 健康保険法だけですから……。 それでは運営委員会はこれをもって散会いたします。 午前十一時四十九分散会

自由民主党1956/02/29

24衆議院 議院運営委員会 第17号

○椎熊委員長 これより議運の会議を開きます。 お手元に本日御相談申し上げる案件は配付してございますが、第一は公正取引委員会委員任命につき同意を求めるの件でございます。高野善一郎君が三十一年二月十五日委員辞任につき、その後任として中村清君を政府から同意を求めて参りました。先日来、履歴書等はお持ち帰り願ってあるはずですが、御異議なければ、本日本会議において同意を求める、そういうことでございます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/29

24衆議院 議院運営委員会 第17号

○椎熊委員長 御異議ないものと認めまして、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1956/02/29

24衆議院 議院運営委員会 第17号

○椎熊委員長 次は緊急質問の取扱いでございます。社会党前田榮之助君、自民党平野三郎君、両君から緊急質問が出ておりますが、先刻の理事会では、本日のところ留保することにきまりました。本委員会におきましても、本日留保することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/29

24衆議院 議院運営委員会 第17号

○椎熊委員長 異議なしと認め、本日は留保することに決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/02/29

24衆議院 議院運営委員会 第17号

○椎熊委員長 次に本会議において趣旨説明を求むる案件。政府から繊維工業設備臨時措置法案が出て参りましたが、これは社会党から、本会議において趣旨説明を聴取したいとの申し込みの案件の一つでございます。先刻の理事会では、自由民主党では、本日出たばかりだからどう措置するか、党に帰って相談をし、明日返事するということですから、これは本日は留保にいたします。 —————————————

自由民主党1956/02/29

24衆議院 議院運営委員会 第17号

○椎熊委員長 それから緊急上程の件でありますが、本日は緊急上程のものはございません。 —————————————

自由民主党1956/02/29

24衆議院 議院運営委員会 第17号

○椎熊委員長 そこで本日の議事でございますが、日程の冒頭に、健康保険法等の一部を改正する法律案、これは本会議で趣旨の説明を聞く案件でございます。これを日程に先んじて本会議劈頭にやりたいと思います。厚生大臣小林君の趣旨説明がございまして、それに対して自民党藤本捨助君、社会党岡本隆一君、両君から質疑の申し出があります。これを許すことにいたします。慣例により時間は十分程度ということに理事会では……。

自由民主党1956/02/29

24衆議院 議院運営委員会 第17号

○椎熊委員長 どの程度必要ですか。

自由民主党1956/02/29

24衆議院 議院運営委員会 第17号

○椎熊委員長 いつもの例もありまして、十分と限っても、若干は認容するというようなこともたびたびありました。今福永君、山中君等の昨夜来の経過によると、十分で打ち切ってしまうということにも、やや無理があるようでございますから、大体十五分程度というようなところで、御了承おき願いたいと思いますが、いかがでしょうか。

自由民主党1956/02/29

24衆議院 議院運営委員会 第17号

○椎熊委員長 今までも一、二分は了承したことがありますから……。

自由民主党1956/02/29

24衆議院 議院運営委員会 第17号

○椎熊委員長 時間のことはどうですか。なるべく話し合いでいきたいと思います。せっかく長谷川君からの申し入れもございますから、十五分と一応きめておいていただきたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/29

24衆議院 議院運営委員会 第17号

○椎熊委員長 それではさよう決定いたします。 念のため申し上げます。本日本会議日程の前に、健康保険法等の一部を改正する法律案について厚生大臣の趣旨説明を聞くことにいたしまして、それに対して藤本捨助君の質問十分、岡本隆一君の質問、これが今問題の十五分ということでございます。趣旨説明と質問の時間の点はそれでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕